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●ミズ・クレヨンハウス 原子力発電関連所蔵書籍

書名 著者 出版社 価格(税込) 出版年
原発のない世界のつくりかた 「脱原発世界会議」実行委員会/編 合同出版 1,260 2012
原発と日本人 100人の証言 AERA臨時増刊 朝日新聞出版 500 2011
原発を再稼働させてはいけない4つの理由 eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)/編 合同出版 630 2012
福島の子どもたちからの手紙 〜ほうしゃのうっていつなくなるの?〜 KIDS VOICE/編 朝日新聞出版 1,365 2012
Newsweek日本版別冊 原発はいらない Newsweek 阪急コミュニケーションズ 600 2011
朽ちていった命 被曝治療83日間の記録 NHK「東海村臨界事故」取材班 新潮社 460 2006
あれからの日々を数えて 東日本大震災・一年の記録 NHK取材班 大月書店 2,310 2012
放射線被ばくから子どもたちを守る NPOセイピースプロジェクト/編、松井英介、崎山比早子/監修 旬報社 882 2011
3.11世界中が祈りはじめた日 PRAY FOR JAPAN Prayforjapan.Jp/編 講談社 1,000 2011
原子力 その神話と現実≪増補新装版≫ R・カーチス、E・ホーガン/著、高木仁三郎、近藤和子、阿木幸男/訳 紀伊国屋書店 2,100 2011
デモいこ! 声をあげれば世界が変わる 街を歩けば社会が見える TwitNoNukes/編著 河出書房新社 735 2011
子どもたちを守るためのいちばんわかりやすい放射線対策の本 青木晃/監修、竹澤瑞穂/聞き手 マーブルブックス 1,323 2011
原発崩壊 想定されていた福島原発事故 増補版 明石昇二郎 金曜日 1,575 2011
核燃料サイクルの闇 イギリス・セラフィールドからの報告 秋元健治 現代書館 2,415 2006
原子力事業に正義はあるか 六ヶ所核燃料サイクルの真実 秋元健治 現代書館 2,310 2011
原発難民日記(岩波ブックレット) 秋山豊寛 岩波書店 588 2011
原発を読む【チェルノブイリ・ノート】 麻生丈士 八月書館 1,050 1988
特別授業3.11 君たちはどう生きるか あさのあつこ、池澤夏樹、鷲田清一、鎌田浩毅、田中優、橋爪大三郎、最相葉月、橘木俊詔、斉藤環 河出書房新社 1,260 2012
知っていますか? 脱原発 一問一答 天笠啓祐 解放出版社 1,260 2011
14歳からの原発問題 雨宮処凛 河出書房新社 1,260 2011
安斎育郎のやさしい放射能教室 安斎育郎 合同出版 630 2011
原発 そこが知りたい 増補版 安斎育郎 かもがわ出版 630 2011
増補改訂版 家族で語る食卓の放射能汚染 安斎育郎 同時代社 1,260 2011
福島原発事故 どうする日本の原発政策 安斎育郎 かもがわ出版 1,575 2011
原発ゼロ 私たちの選択 安斎育郎、飯田哲也、大島堅一、長谷川羽衣子 かもがわ出版 1,000 2012
次世代に伝えたい原子力重大事件&エピソード これを知らなきゃ原子力は語れない 飯高季雄 日刊工業新聞社 2,310 2010
未来の大人たちに教えたい 原発とサヨナラする54の理由 飯田哲也 牧野出版 1,575 2012
原発をどうするか、みんなで決める 国民投票へ向けて 飯田哲也、今井一、杉田敦、マエキタミヤコ、宮台真司 岩波書店 525 2011
今こそ、エネルギーシフト 原発と自然エネルギーと私達の暮らし 飯田哲也、鎌仲ひとみ 岩波書店 525 2011
「原子力ムラ」を超えて ポスト福島エネルギー政策 飯田哲也、佐藤栄佐久、河野太郎 NHK出版 1,050 2011
原発社会からの離脱 自然エネルギーと共同体自治に向けて 飯田哲也、宮台真司 講談社 798 2011
原発がなくても電力は足りる!検証!電力不足キャンペーン5つのウソ 飯田哲也/監修 宝島社 500 2011
カラー図解 ストップ原発 3 電力と自然エネルギー 飯田哲也/監修 新美景子/文 大月書店 3,087 2012
安保と原発 命を脅かす二つの聖域を問う 石田雄 唯学書房 3,360 2012
安保と原発 命を脅かす二つの聖域を問う 石田雄 唯学書房 3,528 2012
原発震災 警鐘の軌跡 石橋 克彦 七つ森書館 2,940 2012
原発を終わらせる 石橋克彦/編 岩波書店 840 2011
なみだふるはな 石牟礼道子、藤原新也 河出書房新社 1,995 2012
世界一わかりやすい放射能の本当の話 子どもを守る編 伊藤隼也/監修 宝島社 500 2012
超ウルトラ原発子ども ゲンパツは止められるよ 伊藤書佳 ジャパンマシニスト 1,427 1989
ドキュメント テレビは原発事故をどう伝えたのか 伊藤守 平凡社 819 2012
福島原発事故はなぜ起きたか 井野博満、後藤政志、瀬川嘉之 藤原書店 1,890 2011
「原発」国民投票 今井一 集英社 777 2011
核なき世界へ 岩垂弘 同時代社 1,995 2010
チェルノブイリの火 勇気と痛みの書 ヴァスィリ・シクリャル、ムィコラ・シパコヴァトゥイー/著、河田いこひ/訳 風媒社 3,360 2012
原子力と原発きほんのき 上田昌文 クレヨンハウス 525 2011
日本の原発、どこで間違えたのか 内橋克人 朝日新聞出版 1,575 2011
大震災のなかで 私たちは何をすべきか 内橋克人/編集 岩波書店 861 2011
災害ストレスから子どもの心を守る本 内海裕美 河出書房新社 1,000 2011
目を凝らしましょう。見えない放射能に。 うのさえこ クレヨンハウス 525 2012
自分と子どもを放射能から守るには ウラジー・ミル・バベンコ 世界文化社 840 2011
原発のコスト エネルギー転換への視点 大島堅一 岩波書店 798 2011
原発事故の被害と補償 フクシマと「人間の復興」 大島堅一、除本理史 大月書店 1,680 2012
のこされた動物たち 福島第一原発事故20キロ圏内の記録 太田康介 飛鳥新社 1,365 2011
世界が見た福島原発災害 海外メディアが報じる真実 大沼安史 緑風出版 1,785 2011
世界が見た福島原発災害3 いのち・女たち・連帯 大沼安史 緑風出版 1,890 2012
ルポ東京電力原発危機1カ月 奥山俊宏 朝日新聞出版 777 2011
飯館村 6000人が美しい村を追われた 小澤祥司 七つ森書館 1,890 2012
新装版 原発に子孫の命は売れない 原発ができなかったフクシマ浪江町 恩田勝亘 七つ森書館 1,890 2011
東京電力・帝国の暗黒 恩田勝亘 七つ森書館 1,365 2007
「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生れたのか 開沼 博 青土社 2,310 2011
風しもの村 貝原浩画文集 チェルノブイリ・スケッチ 貝原浩 パロル舎 2,940 2010
3.11後の放射能「安全」報道を読み解く 社会情報リテラシー実践講座 影浦峡 現代企画室 1,050 2011
放射線内部被曝から子どもを守るために(DVD) 家庭栄養研究会、食べもの通信社、全国農村映画協会/企画・制作 合同出版 3,990 2011
今ある放射能を消す食事 金谷節子/監修 主婦と生活社 1,000 2011
原発暴走列島 鎌田慧 アストラ 1,500 2011
日本の原発危険地帯 鎌田慧 青志社 1,050 2011
原発列島を行く 鎌田慧 集英社 735 2001
痛憤の現場を歩く 鎌田慧 金曜日 2,100 2005
さようなら原発 鎌田慧 岩波書店 588 2011
カラー版子どもたちの命 チェルノブイリからイラクへ 鎌田實/佐藤真紀 岩波書店 700 2006
六ヶ所村ラプソディー 鎌仲ひとみ+ノーマ・フィールド/対談 影書房 1,575 2008
チェルノブイリと福島 河田昌東 緑風出版 1,680 2011
チェルノブイリの菜の花畑から 河田昌東・藤井絢子/編 創森社 1,680 2011
原発と原爆 川村湊 河出書房新社 1,365 2011
福島原発人災記 安全神話を騙った人々 川村湊 現代書館 1,680 2011
月刊「湧」増刊号 まだ、まにあうのなら 私の書いたいちばん長い手紙 甘蔗珠恵子 地湧社 315 1987
まだ、まにあうのなら 私の書いたいちばん長い手紙 甘蔗珠恵子 地湧社 1,050 2006
「内部被ばく」こうすれば防げる! 放射能を21年間はかり続けた女性市議からのアドバイス 漢人明子/著、菅谷昭/監修 文藝春秋 1,260 2012
原発を止めた町 新装版 三重・芦浜原発三十七年の闘い 北村博司 現代書館 2,100 2011
原発スキャンダル 木原省冶 七つ森書館 2,100 2010
放射線になんか、まけないぞ! 木村真三/監修、坂内智之/文、柚木ミサト/絵 太郎次郎エディタス 1,260 2011
なぜメルケルは「転向」したのか ドイツ原子力四十年戦争の真実 熊谷徹 日経BP社 1,680 2012
脱原発の経済学 熊本 一規 緑風出版 2,310 2011
科学としての反原発 久米三四郎 七つ森書館 1,890 2010
チェルノブイリ原発事故 クリスタ・ヴォルフ/著、保坂一夫/訳 恒文社 2,940 1997
隠されたヒバクシャ 裁きなきビキニ水爆被災 グローバルヒバクシャ研究会 凱風社 3,150 2005
放射能対策ハンドブック 原発事故と子どもたち 黒部信一 三一書房 1,365 2012
東京湾の原子力空母 横須賀母港化の危険性 原子力空母横須賀母港化を許さない全国連絡会/編 新泉社 1,575 2008
ほんとうにだいじょうぶ?身近な放射線 原子力情報資料室 原子力情報資料室 525 2006
止めよう!再処理 やめよう!プルトニウム利用 原子力情報資料室、原水爆禁止日本国民会議 原子力情報資料室 630 2004
原子力市民年鑑2010 原子力情報資料室/編 七つ森書館 3,990 2010
検証 東電原発トラブル隠し 原子力資料情報室 岩波ブックレット 588 2002
破綻したプルトニウム利用 政策転換への提言 原子力資料情報室/原水禁 緑風出版 1,785 2010
原子力市民年鑑2011−12 原子力資料情報室/編 七つ森書館 4,725 2012
原発を廃炉に! 九州原発差止め訴訟 原発なくそう!九州玄海訴訟弁護団、原発なくそう!九州川内訴訟弁護団(準)/編著 花伝社 840 2012
まるで原発などないかのように 地震列島、原発の真実 原発老朽化問題研究会 現代書館 2,415 2008
福島に生きる 玄侑宗久 双葉社 882 2011
隠される原子力核の真実 原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出裕章 創史社 1,470 2010
原発のウソ 小出裕章 扶桑社 777 2011
原発のない世界へ 小出裕章 筑摩書房 1,050 2011
原発はいらない 小出裕章 幻冬舎ルネッサンス 880 2011
子どもたちに伝えたい 原発が許されない理由 小出裕章 東邦出版 1,260 2011
小出裕章が答える原発と放射能 小出裕章 河出書房新社 1,050 2011
知りたくないけれど、知っておかねばならない原発の真実 小出裕章 幻冬舎 1,000 2011
放射能汚染の現実を超えて 小出裕章 河出書房新社 1,365 2011
原発ゼロ世界へ ぜんぶなくす  小出裕章 エイシアブックス 1,600 2012
原発と憲法9条 小出裕章 遊絲社 1,470 2012
図解 原発のウソ 小出裕章 扶桑社 1,103 2012
小出裕章 核=原子力のこれから 生まれ故郷で語る 小出裕章  本の泉社 700 2011
原発・放射能 子どもが危ない 小出裕章、黒部信一 文藝春秋 798 2011
意見陳述 小出裕章、後藤政志、石橋克彦、孫正義 亜紀書房 1,575 2011
原発のないふるさとを 小出裕章、土井淑平 批評社 1,680 2012
いのちか原発か 小出裕章、中嶌哲演 風媒社 1,260 2012
原子力村の大罪 小出裕章、西尾幹二、佐藤栄佐久、桜井勝延、恩田勝亘、星亮一、玄侑宗久 KKベストセラーズ 1,575 2011
小出裕章 矢ヶ崎克馬 3・11原発事故を語る 小出裕章、矢ヶ崎克馬 本の泉社 600 2011
ブックレットしることからはじめよう1beyond the nuclear age 小出裕章/監修 スロービジネスカンパニー 300 2006
「子どもから大人まで、原発と放射能を考える」副読本 原発に反対しながら研究をつづける小出裕章さんのおはなし 小出裕章/監修、野村保子/著 クレヨンハウス 1,260 2012
被爆者医療から見た原発事故 被爆者2000人を診察した医師の警鐘 郷地秀夫 かもがわ出版 1,103 2011
「原発をつくった」から言えること 後藤政志 クレヨンハウス 525 2011
動かない、動かせない「もんじゅ」 小林圭二 七つ森書館 945 2010
プルトニウム発電の恐怖 プルサーマルの危険なウソ 小林圭二、西尾漠/編著 創史社 1,680 2006
原発にしがみつく人びとの群れ 原発利益共同体の秘密に迫る 小松公生 新日本出版社 780 2012
泥沼はどこだ 言葉を疑い、言葉でたたかう 小森陽一、アーサー・ビナード かもがわ出版 1,995 2012
東電・福島第一原発事故備忘録 近藤邦明 不知火書房 1,575 2011
放射線被ばくCT検査でがんになる 近藤誠 亜紀書房 1,365 2011
完全シミュレーション 日本を滅ぼす原発大災害 坂昇二、前田栄作/著、小出裕章/監 風媒社 1,470 2007
母と子のための被ばく知識 原発事故から食品汚染まで 崎山比早子・高木学校 新水社 1,365 2011
原発文化人50人斬り 佐高信 毎日新聞社 1,575 2011
電力と国家 佐高信 集英社 714 2011
歌集 青白き光 佐藤 祐禎 いりの舎 700 2011
知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤栄佐久 平凡社 1,680 2009
福島原発の真実 佐藤栄佐久 平凡社 777 2011
地方の論理 フクシマから考える日本の未来 佐藤栄佐久・開沼博 青土社 1,470 2012
言葉に何ができるのか 3・11を越えて 佐野眞一、和合亮一 徳間書店 1,575 2012
フクシマの王子さま 椎根和 芸術新聞社 1,680 2011
低線量内部被曝の脅威 ジェイ・マーティン・グールド 緑風出版 5,460 2011
そこに原発があるけれど 柴野徹夫 あけび書房 1,365 1988
まんが原発列島 柴野徹夫 大月書店 1,260 1989
六ヶ所村 核燃基地のある村と人々 島田恵 高文研 2,100 2001
フクシマを歩いて ディアスポラの眼から 徐・京植 そ・きょんしく 毎日新聞社 2,310 2012
放射能で首都圏消滅 誰も知らない震災対策 食品と暮らしの安全基金/古長谷稔 三五館 1,260 2006
原発閉鎖が子どもを救う 乳歯の放射能汚染とガン ジョセフ・ジェームズ・マンガーノ/著、戸田清、竹野内真理/訳 緑風出版 2,730 2012
新装版 人間と放射線 医療用X線から原発まで ジョン・W・ゴフマン/著、伊藤昭好、今中哲二、海老沢徹、川野眞治、小出裕章、小出三千恵、小林圭二、佐伯和則、瀬尾健、塚谷恒雄/訳 明石書店 4,935 2011
あの日からのマンガ しりあがり寿 エンターブレイン 717 2011
放射能時代を生きる3つのアクション 辛淑玉/著、伴英幸/監修 七つ森書館 735 2012
子どもたちを放射能から守るために 菅谷昭 亜紀書房 1,000 2011
これから100年放射能と付き合うために 菅谷昭 亜紀書房 1,000 2012
反原発日記 原子炉に、風よ吹くな雨よ降るな 2011年3月11日〜5月11日 鈴木 耕 マガジン9 1,050 2011
ヤクザと原発 鈴木智彦 文藝春秋 1,575 2011
原子力 その隠蔽された真実 人の手に負えない核エネルギーの70年史 ステファニー・クック/著、藤井留美/訳、池澤夏樹/解説 飛鳥新社 2,415 2011
完全シミュレーション 原発事故の恐怖 瀬尾健 風媒社 945 2000
被爆二世の問いかけ 再びヒバクシャをつくらないために 全国被爆二世団体連絡協議会/原水爆禁止日本国民会議/編 新泉社 1,575 2001
3・11 複合被災 外岡秀俊 岩波書店 903 2012
3・11生みの苦しみによりそって 原発震災と登校拒否 高垣 忠一郎 かもがわ出版 1,890 2012
プルトニウムの恐怖 高木仁三郎 岩波書店 798 1981
原発事故はなぜくりかえすのか(新書) 高木仁三郎 岩波書店 735 2000
原子力神話からの解放 日本を滅ぼす九つの呪縛 高木仁三郎 講談社 800 2011
新装版 チェルノブイリ原発事故 高木仁三郎 七つ森書館 1,470 2011
新装版 食卓にあがった放射能 高木仁三郎、渡辺美紀子 七つ森書館 1,470 2011
犠牲のシステム 福島・沖縄 高橋哲哉 集英社 777 2012
原発の「犠牲」を誰が決めるのか 高橋哲哉、聞き手・落合恵子 クレヨンハウス 525 2012
みえないばくだん たかはしよしこ/文、かとうはやと/絵 小学館 1,365 2011
裸のフクシマ たくきよしみつ 講談社 1,680 2011
放射能列島 日本でこれから起きること 武田邦彦 朝日新聞出版 798 2011
総理、新しいエネルギー社会を一緒に創りましょう 田坂広志/編 武田ランダムハウスジャパン 945 2011
どうするプルトニウム 舘野淳、野口邦和、吉田康彦/編 リベルタ出版 2,100 2007
放射能と健康(新書) 舘野之男 岩波書店 840 2001
原発とヒロシマ 「原子力平和利用」の真相 田中利幸、ピーター・カズニック 岩波書店 525 2011
原発はなぜ危険か 元設計技師の証言 田中三彦 岩波書店 735 1990
原発に頼らない社会へ こうすば電力問題も温暖化も解決できる 田中優 ランダムハウスジャパン 1,050 2011
地宝論 地球を救う地域の知恵 田中優 子どもの未来社 1,575 2011
誰が負を引き受けるのか 原発・ダム・空港立地をめぐる紛争と市民社会 ダニエル・P・アルドリッチ/著、湯浅陽一/監訳、リンダマン香織・大門信也/訳 世界思想社 3,360 2012
新聞記者が本音で答える「原発事故とメディアへへの疑問」 田原牧 クレヨンハウス 525 2012
原子力に未来はなかった 槌田敦 亜紀書房 1,575 2011
原発への非服従 私たちが決意したこと 鶴見俊輔、澤地久枝、奥平康弘、大江健三郎 岩波書店 525 2011
チェルノブイリの放射能と日本 原子炉事故の教訓と対策 寺島東洋三、市川龍資/編著 東海大学出版会 1,680 1989
愉しい電力自給自足生活 電力自給自足生活研究所 洋泉社 1,575 2011
反核・反原発・エコロジー 土井淑平 批評社 2,940 1986
原子力神話の崩壊 ポスト・チェルノブイリの生活と思想 土井淑平 批評社 2,940 1988
環境と生命の危機 核のゴミは地球を滅ぼす 土井淑平 批評社 2,940 1990
人形峠ウラン鉱害裁判 核のゴミのあと始末を求めて 土井淑平/小出裕章 批評社 2,100 2001
放射性廃棄物のアポリア フクシマ・人形峠・チェルノブイリ 土井淑平 農文協  1,680 2012
〈核発電〉を問う 3・11後の平和学 戸田清 法律文化社 2,415 2011
フォト・ルポルタージュ 福島 原発震災のまち 豊田直巳 岩波書店 903 2011
地域の力で自然エネルギー! 鳥越皓之、小林久、海江田秀志、泊みゆき、山崎淑行、古谷桂信 岩波書店 525 2010
マリー・キュリー 新しい自然の力の発見 ナオミ・パサコフ 大月書店 1,890 2007
チェルノブイリ春  中筋純/写真・文 二見書房 2,625 2011
ブックレットしることからはじめよう2原子力発電がとまる日 脱原発化を選んだ、ドイツからのメッセージ 中村博子/編集・翻訳 スロービジネスカンパニー 300 2009
放射能から家族を守る 安全・安心の知識 那須正夫、岡本晃典、石井伸昌 朝日新聞出版 1,050 2011
原発事故を問う チェルノブイリから、もんじゅへ(新書) 七沢潔 岩波新書 840 1996
希望の未来へ 市民化学者・高木仁三郎の生き方 七つ森書館編集部/編 七つ森書館 2,625 2004
原発と地震 柏崎刈羽「震度7」警告 新潟日報社特別取材班 講談社 1,575 2009
脱!プルトニウム社会 西尾漠 七つ森書館 1,575 1993
プロブレムQ&A なぜ脱原発なのか? 西尾漠 緑風出版 1,785 2003
プロブレムQ&A どうする?放射能ごみ 西尾漠 緑風出版 1,680 2005
プロブレムQ&A むだで危険な再処理 西尾漠 緑風出版 1,575 2007
エネルギーと環境の話をしよう 西尾漠 七つ森書館 1,680 2008
プロブレムQ&A 原発は地球にやさしいか 西尾漠 緑風出版 1,680 2008
原発ゴミは「負の遺産」 最終処分場のゆくえ3 西尾漠、末田一秀/編著 創史社 1,260 2009
原発症候群 アトミック・インフェルノ 西山明 批評社 1,890 1982
原発事故緊急対策マニュアル 放射能汚染から身を守るために 日本科学者会議福岡支部核問題研究委員会 合同出版 600 2011
検証 原発労働 日本弁護士連合会/編 岩波書店 525 2011
フクシマ・ゴーストタウン 根津進司 社会評論社 1,575 2011
カラー図解 ストップ原発1 大震災と原発事故 野口邦和/監修 新美景子/文 大月書店 2,940 2011
カラー図解 ストップ原発2 放射能汚染と人体 野口邦和/監修、新美景子/文 大月書店 2,940 2012
原発・放射能図解データ 野口邦和/監修、プロジェクトF/文 大月書店 1,890 2011
子どもたちを内部被ばくから守るために親が出来る30のこと チェルノブイリの体験から 野呂美加 筑摩書房 1,000 2011
九州の原発 橋爪健郎 南方新社 2,100 2011
脱原子力社会の選択 増補版 長谷川公一 新曜社 3,675 2011
メディアが伝えた原発事故と犯罪 花園大学人権教育研究センター/編 批評社 1,890 2012
震災復興 欺瞞の構図 原田 泰 新潮社 714 2012
原子力政策大綱批判 策定会議の現場から 伴英幸 七つ森書館 2,625 2006
反原発運動マップ 反原発運動全国連絡会/編 緑風出版 2,940 1997
原発事故隠しの本質 反原発運動全国連絡会/編 七つ森書館 840 2002
知ればなっとく脱原発 反原発運動全国連絡会/編 七つ森書館 1,680 2002
反原発事典シリーズU [反]原子力文明・篇 反原発事典編集委員/編 現代書館 2,625 1979
脱原発へ歩みだす 1988・4/23.34原発とめよう2万人行動分散会の記録 反原発全国集会’88実行委員会/編 七つ森書館 1,890 1989
新装版 反原発、出前します 高木仁三郎講義録 反原発出前のお店/編、高木仁三郎/監修 七つ森書館 2,100 2011
とどけウクライナへ 私たちのチェルノブイリ救援日誌 坂東弘美 八月書館 1,680 1991
拡大する放射能汚染と法規制 日置雅晴 早稲田大学出版部 987 2011
浜岡 ストップ!原発震災 東井怜 野草社 1,654 2012
これが原発だ カメラがとらえた被曝者 樋口健二 岩波ジュニア新書 819 1991
樋口健二報道写真集成 樋口健二 こぶし書房 4,410 2005
はじまりの場所 日本の沸点 樋口健二 こぶし書房 2,520 2006
闇に消される原発被曝者 増補新版 樋口健二 八月書館 1,785 2011
原発被曝列島 樋口健二 三一書房 1,470 2011
原発崩壊 樋口健二 合同出版 2,940 2011
マスコミはなぜ「マスゴミ」と呼ばれるのか補訂版 権力に縛られたメディアのシステムを俯瞰する  日隅一雄 現代人文社 1,890 2012
検証 福島原発事故・記者会見 記者会見 東電・政府は何を隠したのか  日隅一雄、木野龍逸 岩波書店 1,890 2012
広島の消えた日 被爆軍医の証言 [増補新版] 肥田舜太郎 影書房 1,785 2010
内部被曝の脅威 原爆から劣化ウラン弾まで(新書) 肥田舜太郎/鎌仲ひとみ 筑摩書房 756 2005
ヒロシマを生きのびて 被爆医師の戦後史 肥田舜太郎/著、林京子/寄稿 あけび書房 2,100 2004
「被災者目線」の復興論 東北の生活現場から考える 日野秀逸 新日本出版社 1,260 2011
写真記録 チェルノブイリ「消えた458の村」 広河隆一 日本図書センター 8,400 1999
福島 原発と人びと 広河隆一 岩波書店 838 2011
暴走する原発 チェルノブイリから福島へこれから起こる本当のこと 広河隆一 小学館 1,365 2011
東京に原発を! 広瀬隆 集英社 580 1986
原子炉時限爆弾 大地震におびえる日本列島 広瀬隆 ダイヤモンド社 1,575 2010
二酸化炭素温暖化説の崩壊 広瀬隆 集英社 735 2010
象の背中で焚火をすれば 広瀬隆 NHK出版 1,050 2011
福島原発メルトダウン 広瀬隆 朝日新聞出版 777 2011
原子力発電で本当に私たちが知りたい120の基礎知識 広瀬隆 藤田祐幸 東京書籍 1,680 2000
こういうこと。 終わらない福島原発事故 広瀬隆+たんぽぽ舎 金曜日 1,050 2011
大学生がえがく脱原発の未来マニュアル 検証!自然エネルギーのチカラ フェリス女学院大学エコキャンパス研究会/編 東京新聞 1,000 2012
知られざる原発被曝労働 ある青年の死を追って 藤田祐幸 岩波書店 525 1996
もう原発にはだまされない 放射能汚染国家・日本 絶望から希望へ 藤田祐幸 青志社 1,575 2011
福島原発の町と村 布施哲也 七つ森書館 1,680 2011
原発震災が大都市を襲う 船瀬俊介 徳間書店 1,680 2011
馬たちよ、それでも光は無垢で 古川日出男 新潮社 1,260 2011
決定版 原発大論争!電力会社VS反原発派 別冊宝島編集部/編 宝島社 590 1999
世界一わかりやすい放射能の本当の話  完全対策編 別冊宝島編集部/編 宝島社 500 2011
世界一わかりやすい放射能の本当の話 正しく理解して、放射能から身を守る 別冊宝島編集部/編 宝島社 500 2011
チェルノブイリの惨事 ベラ・ベルベオーク/ロジェ・ベルベオーク 緑風出版 2,520 1994
ここが家だ ベン・シャーンの第五福竜丸 ベン・シャーン/絵、アーサー・ビナード/構成・文 集英社 1,680 2006
見捨てられた命を救え! 3・11アニマルレスキューの記録 星広志 社会批評社 1,575 2012
原発ジプシー 被曝下請け労働者の記録 【増補改訂版】 堀江邦夫 現代書館 2,100 2011
原発労働記 堀江邦夫 講談社 680 2011
福島原発の闇 原発下請け労働者の現実 堀江邦夫/文、水木しげる/絵 朝日新聞出版 1,050 2011
環境レイシズム アメリカ「がん回廊」を行く 本田雅和/風砂子・デアンジェリス 解放出版社 1,890 2000
「僕のお父さんは東電の社員です」 小中学生たちの白熱議論!3・11と働くことの意味 毎日小学生新聞/編、森達也/著 現代書館 1,470 2011
見えない恐怖 放射線内部被曝 松井英介 旬報社 1,470 2011
ドキュメントチェルノブイリ 松岡信夫 緑風出版 2,625 1988
チェルノブイリハート 原発事故がもたらす被害の実態 マリアン・デレオ 合同出版 840 2011
核廃棄物は人と共存できるか マルチーヌ・ドギオーム 緑風出版 1,785 2001
これからどうなる 海と大地 海の放射能に立ち向かう 水口憲哉 七つ森書館 1,470 2011
ドイツは脱原発を選んだ ミランダ・A・シュラーズ 岩波書店 525 2011
福島からあなたへ 武藤類子/著、森住卓/写真 大月書店 1,260 2012
大震災・原発事故とメディア メディア総合研究所・放送レポート編集委員会/編 大月書店 1,365 2011
なぜ院長は「逃亡犯」にされたのか 見捨てられた原発直下「双葉病院」恐怖の7日間 森 功 講談社 1,575 2012
311を撮る 森達也、綿井健陽、松林要樹、安岡卓治 岩波書店 1,654 2012
さよなら、もんじゅ君 高速増殖炉がかたる原発のホントのおはなし もんじゅ君/著、小林圭二/監修 河出書房新社 1,260 2012
隠された被曝 矢ヶ崎克馬 新日本出版社 1,260 2010
内部被曝 矢ヶ崎克馬、守田敏也 岩波書店 588 2012
食べものと放射能のはなし 安田 節子 クレヨンハウス 525 2011
原発危機と「東大話法」 傍観者の論理・欺瞞の言語 安冨歩 明石書店 1,680 2012
いのちと放射能(文庫) 柳澤桂子 筑摩書房 588 2007
恐怖の2時間18分 スリーマイル島原発事故全ドキュメント 柳田邦男 文藝春秋 580 1986
「想定外」の罠 柳田邦男 文藝春秋 1,600 2011
空白の天気図 柳田邦男 文藝春秋 830 2011
(1975年復刊)
「原発避難」論 避難の実像からセカンドタウン、故郷再生まで 山下祐介、開沼博/編著 明石書店 2,310 2012
下北「核」半島危険な賭け2 再処理工場と放射能被ばく 山田清彦 創史社 1,890 2008
放射能除染の原理とマニュアル 山田國廣 藤原書店 2,625 2012
どうする?どうする?ほうしゃせん 山田ふしぎ 大月書店 945 2012
小児科医が診た放射能と子どもたち 山田真 クレヨンハウス 525 2011
ひとり舞台 脱原発 闘う役者の真実 山本太郎 集英社 1,300 2012
原発と日本の未来 原子力は温暖化対策の切り札か 吉岡斉 岩波書店 525 2011
原発と日本の未来(岩波ブックレット) 吉岡斉 岩波書店 525 2011
だから、言ったでしょっ! 核保有国で原発イベントを続けて 米谷ふみ子 かもがわ出版 1,575 2011
人間と環境への低レベル放射能の脅威 ラルフ・グロイブ、アーネスト・スターングラス/著、肥田舜太郎、竹野内真理/訳 あけび書房 3,990 2011
原発・放射能クライシス このままでは日本が滅ぶ リーダーズノート編集部 リーダーズノート 1,800 2011
高速増殖炉もんじゅ事故 緑風出版編集部/編 緑風出版 2,625 1996
核燃料サイクルの黄昏 緑風出版編集部/編 緑風出版 2,100 1998
原発の即時廃止は可能だ ロジェ&ベラ・ベルベオーク 緑風出版 1,890 2007
3・11原発震災 福島住民の証言 ロシナンテ社/編 解放出版社 1,260 2012
詩ノ黙礼 和合亮一 新潮社 1,260 2011
詩の礫 和合亮一 徳間書店 1,470 2011
ふたたびの春に 震災ノート20110311→20120311 和合亮一 祥伝社 1,365 2012
環境ホルモンとは何かT【リプロダクティブ・ヘルスの視点から】 綿貫礼子、武田玲子、松崎早苗 藤原書店 1,575 1998
未来世代への「戦争」が始まっている ミナマタ・ベトナム・チェルノブイリ 綿貫礼子、吉田由布子 岩波書店 2,625 2005
誕生前の死 小児ガンを追う女たちの目 綿貫礼子/「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク 藤原書店 2,520 1992
廃炉に向けて 女性にとって原発とは何か 綿貫礼子/編 鶴見和子、浮田久子、北沢洋子、青木やよい、福武公子、竹中千春ほか 新評論 4,830 2011
(1987年復刊)
放射能汚染が未来世代に及ぼすもの 「科学」を問い、脱原発の思想を紡ぐ 綿貫礼子/編、吉田由布子、二神淑子、リュドミラ・サァキャン/著 新評論 1,890 2012
原発震災 週刊金曜日臨時増刊  金曜日 600 2011
ふたりの画家 丸木位里・丸木俊の世界 本橋成一写真録 オフィスエム 1,680 2005
季刊理戦70 特集 原発震災が迫っている 実践社 1,200 2002
朝日ジャーナル 原発と人間 朝日新聞出版 500 2011
特別報道写真集 東日本大震災2011.3.11 1ヶ月の全記録 共同通信社 1,000 2011
放射能を背負って 南相馬市長桜井延勝と市民の選択 山岡淳一郎 朝日新聞出版 1,785 2012
チェルノブイリ原発事故がもたらしたこれだけの人体被害 科学的データは何を示している 核戦争防止国際医師会議ドイツ支部/著、松崎道幸/監訳、矢ヶ崎克馬/解題 合同出版 1,680 2012
スウェーデンは放射能汚染からどう社会を守っているのか 高見幸子、佐藤吉宗/共訳 合同出版 1,890 2012
放射能に克つ農の営み ふくしまから希望の復興へ 菅野正寿、長谷川浩/編著 コモンズ 1,995 2012
あの日からのお母さんのしごと わが子を放射能から守る知恵と工夫 境野米子 ワニブックス 1,470 2012
放射性廃棄物 原子力の悪夢 ロール・ヌアラ/著、及川美枝/訳 緑風出版 2,415 2012
子どもを放射能から守るレシピ77 境野米子 コモンズ 1,575 2012
原発テレビの荒野 政府・電力会社のテレビコントロール 加藤久晴 大月書店 1,680 2012
【証言】奪われた故郷 あの日、飯舘村に 何が起こったのか 長谷川健一 オフィスエム 700 2012
『技術と人間』論文選 問いつづけた原子力1972-2005 高橋f、天笠啓祐、西尾漠 大月書店 5,460 2012
「主権者」は誰か 原発事故から考える 日隅一雄 岩波書店 525 2012
安斎育郎先生の原発・放射能教室 第1巻放射線と放射能を学ぼう 安斎育郎/文・監修 新日本出版社 2,100 2012
安斎育郎先生の原発・放射能教室 第3巻 放射能からいのちを守るために 安斎育郎/文・監修 新日本出版社 2,100 2012
3.11後を生きるきみたちへ 福島からのメッセージ たくきよしみつ 岩波書店 861 2012
福島原発 現場監督の遺言 恩田勝亘 講談社 1,575 2012
おいで、一緒に行こう 福島原発20キロ圏内のペットレスキュー 森絵都 文藝春秋 1,208 2012
フクシマと沖縄 「国策の被害者」生み出す構造を問う 前田哲男 高文研 1,680 2012
刑事告発東京電力 ルポ福島原発事故 明石昇二郎 金曜日 1,785 2012
原発廃止で世代責任を果たす 篠原孝 創森社 1,680 2012
日本のエネルギー、これからどうすればいいの? 小出裕章 平凡社 1,260 2012
地熱エネルギー 地球からの贈りもの 江原幸雄 オーム社 1,680 2012
原発立地・大熊町民は訴える 木幡仁、木幡ますみ 柘植書房新社 1,785 2012
原発民衆法廷@ 福島原発は犯罪だ!東電・政府の刑事責任を問う 原発を問う民衆法廷実行委員会/編 三一書房 1,050 2012
はやく、家にかえりたい。 福島の子どもたちが思ういのち・かぞく・みらい 鎌田實/監修、ふくしま子ども未来プロジェクト/編 合同出版 1,365 2012
脱原発の大義 農文協ブックレット 農文協/編 農文協 840 2012

 ●ご注文は、ミズ・クレヨンハウスまで TEL:03-3406-6465

 

 
 

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