平和を考える絵本


終戦から71年。これまで貫いてきた「二度と、戦争はしない」との願いを守り続けたい。
子どもたちを、夫やきょうだいを、友人を、戦地には絶対に送りたくない……だれもがそう思っています。
あの戦争を体験して生きてきた方々の声に、いま一度、しっかりと耳もこころも傾けましょう。
絵本は、戦争のむごさも、平和の尊さも、教えてくれます。ぜひ、かぞくで読んでみてください。
政権が「戦争をする国」へと突き進むなか、「非戦」を貫く力となる書籍も紹介します。

子どもたちは平和を謳う


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戦争とは? 平和とは? なぜ戦うのか?


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世界の紛争地で、子どもたちは…


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あの原爆を語り継いでいくために……


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戦争で起こったこと…


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日本を「戦争をする国」にしないために…


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放射能によって、変わってしまったもの


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平和を学ぶ!紙芝居

トビウオのぼうやはびょうきです【紙芝居】
1954年3月1日、ビキニ環礁での水爆実験を伝える
価格 2,052円(税込)
二度と【紙芝居】
1945年8月、長崎と広島に原子爆弾が落とされました
価格 1,728円(税込)
のばら【紙芝居】
小川未明の名作童話『野ばら』が紙芝居になりました
価格 1,728円(税込)
平和のちかい 長田新編「原爆の子」より【紙芝居】
子どもたちが体験した、広島の原爆
価格 2,052円(税込)
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