落合恵子のBOOK CLUB ★レビューに注目
〈花の詩画集〉足で歩いた頃のこと
商品コード :9784039639509
価格 1,760円(税込)
著者名 星野富弘/著
出版社名 偕成社
外寸 26cm×21cm
ページ数 111
シリーズ名 星野富弘の本
発売日 2017年06月01日
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学生の頃、私はリュックサックを背負い、1 日中歩き続けるような旅をした。やがて歩けなくなる日が来ることを予感していたかのように、ひたすら歩いた──首の大怪我からおよそ50年、また花と詩を描きはじめてから40 年がたつ詩画作家・星野富弘。「これが最後になるかもしれない」と語る〈花の詩画集〉が7年ぶりに刊行されました。多くの人を勇気づけてきたシリーズの最新刊です。(偕成社 藤田隆広)

こころのおだやかさを得ることができました

レビュースコア:5点  投稿者:ブッククラブ会員のお便りから
星野さんの絵や書かれた文字、詩のすべてからこころのおだやかさを得ることができました。(S・S)

星野さんのやさしい絵と文章にこころが安らぎました

レビュースコア:5点  投稿者:ブッククラブ会員のお便りから
この本が届いてすこし経った頃、腰を痛めてしまいました。ひどい痛み、そして身動きがとれない不自由な日常生活……。星野さんのやさしい絵と文章を読んでいて、こころが安らぎました。淡々と前向きに自分の状況を受け入れることの大切さ、むずかしさをあらためて感じることができました。(S・S)
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