原発とエネルギーを学ぶ朝の教室

福島第一原発の事故後、わたしたちクレヨンハウスは、これから何を問い直し、
何をつくることができるのか、考え続けています。
そこで、脱原発、自然エネルギーへのシフトを実現していくために、メディアの情報をただ受信するだけでなく、自分たちも学ぼうと考え、連続講座『原発とエネルギーを学ぶ朝の教室』をはじめます。
むずかしい原発問題が「やさしく」わかる講座です。
クレヨンハウスのスタッフも皆さまと一緒に勉強していきます。ぜひご参加ください。

<まもなく開催>

原発とエネルギーを学ぶ朝の教室  〜Morning study of Silent Spring〜
第112回 「〈嫌韓〉の裏にあるもの」
石橋学さん(神奈川新聞社川崎総局編集委員)

    2019年11月30日(土)9:00〜10:30 東京店B1 レストラン「広場」

  • 石橋学さん(神奈川新聞社川崎総局編集委員)
    進行/落合恵子(クレヨンハウス主宰)

    昨今メディアでは、韓国への反感をあおるような内容・発言が多く見られます。なぜなのでしょう?「ヘイトデモ」「ヘイトスピーチ」を許さない姿勢で、記事を書き続ける石橋学さんにお話をお聞きします。いま本当に知らなければいけないこと、ご一緒に学びましょう。

    ・参加費/1,000円(税込)
    ・申込/お電話またはメールでご予約ください。
    ・電話/03-3406-6465
    (ミズ・クレヨンハウス 11:00〜19:00)
    email/josei@crayonhouse.co.jp

  • いしばし・がく
    東京都に生まれる。1994年神奈川新聞社入社。報道部などを経て2018年から現職。「権力批判はジャーナリズムの役割の一つ」とおもねらず、連載「時代の正体」取材班として2016年度JCJ(日本ジャーナリスト会議)賞受賞。共著に『ヘイトデモをとめた街 川崎・桜本の人びと』(現代思潮社)などがある。

これまでにお話いただいた方々(第101回〜)

第111回特別講演「原発とエネルギーを学ぶ朝の教室」

サーロー 節子さん『核なき未来へ、光に向かって!』

  • 【日時】2019年10月27日(日)

    終了

     14:00開場
     14:30開演 16:30終演
    【前売券】1,500円(税込)
    【場所】青山学院女子短期大学 礼拝堂
     東京都渋谷区渋谷4-4-25
     ※今回の会場はクレヨンハウスではありません。
    【講師】サーロー 節子さん(被爆者、平和運動家)
    【進行】落合恵子(クレヨンハウス主宰)
    【後援】青山学院女子短期大学

    2017年、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)のノーベル平和賞授賞式で、被爆者としてスピーチしたサーロー節子さん。その力強いことばに、どれほど励まされたでしょう。同時に、サーローさんにお聞きしたいことがたくさんありました。
    さまざまな困難を経ても、反核運動を続けてきた原動力は何ですか?
    原発推進、核兵器廃絶にも消極的な日本の状況をどう思いますか?
    今回、貴重なご帰国の機会にお話をうかがいます。
    「あきらめるな、光が見えるだろう?」
    がれきの下でサーローさんが聞いた声を道しるべに、わたしたちも前に進んでいきましょう!

    <お問い合わせ先>
    ミズ・クレヨンハウス
    tel/03-3406-6465(11:00〜19:00)
    email/josei@crayonhouse.co.jp


  • 写真/ICAN提供

    Setsuko Thurlow
    広島市に生まれる。1945 年、13 歳のとき原爆により被爆。広島女学院大学卒業後の1954 年、米国に留学。第五福竜丸事件に際し、現地の記者に「広島と長崎は核実 験の終わりであるべきだった」と語り、中傷を受けるが、その後も被爆証言を続け、70 年代から本格的に反核・平和運動に取り組む。カナダ・トロント大で修士号(社会福祉学)取得。1970 〜 90 年、ソーシャルワーカーとしてトロント市教育委員会に勤務。2007 年、「オーダー・オブ・カナダ」受章。2007 年から核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)に関わり、2019 年、トロント大から名誉博士号を受ける。自伝『光に向かって這っていけ 核なき世界を追い求めて』(岩波書店)が7 月に発売。

原発とエネルギーを学ぶ朝の教室  〜Morning study of Silent Spring〜
第110回 「〈逆さまの全体主義〉に抗う」
ノーマ・フィールドさん(日本文化・文学研究者、シカゴ大学名誉教授)

    2019年9月14日(土)9:00〜10:30 東京店B1 レストラン「広場」

    終了

  • 講師/ノーマ・フィールドさん(日本文化・文学研究者、シカゴ大学名誉教授)
    進行/落合恵子(クレヨンハウス主宰)

    政治や社会の状況に、「希望」を見失いそうな昨今。長く日本の文化・文学を研究してきたノーマ・フィールドさんと一緒に、これからを考えましょう。日本や米国などに広がる「逆さまの全体主義」とは? わたしたちにできる「抵抗」とは?

    ・参加費/1,000円(税込)
    ・申込/お電話またはメールでご予約ください。
    ・電話/03-3406-6465
    (ミズ・クレヨンハウス 11:00〜19:00)
    email/josei@crayonhouse.co.jp

  • Norma Field(ノーマ・フィールド)
    米国人の父、日本人の母のもと東京に生まれる。1965年、アメリカン・スクール卒業後に渡米し大学進学。フランス留学中に「五月革命」を経験し、帰米。卒業後は教師、主婦などを経て、1983年博士号取得。『小林多喜二 21世紀にどう読むか』(岩波新書)、『いま、〈平和〉を本気で語るには』(岩波ブックレット)など著書多数。

    撮影/鎌仲ひとみ

原発とエネルギーを学ぶ朝の教室  〜Morning study of Silent Spring〜
第109回 「なぜオリンピックに反対か」
鵜飼哲さん(一橋大学教員)

    2019年8月24日(土)9:00〜10:30 東京店B1 レストラン「広場」

    終了

  • 講師/鵜飼哲さん(一橋大学教員)
    進行/落合恵子(クレヨンハウス主宰)

    「東京オリンピック開催」まで1年となりました。国を挙げてのお祭りムードに違和感や疑問を抱いている方、ご一緒に学ぶ場をもちませんか。このオリンピックには、福島原発事故から耳目をそらすことをはじめ、いくつもの目的と問題があると指摘する鵜飼哲さんをお招きします。

    ・参加費/1,000円(税込)
    ・申込/お電話またはメールでご予約ください。
    ・電話/03-3406-6465
    (ミズ・クレヨンハウス 11:00〜19:00)
    email/josei@crayonhouse.co.jp

  • うかい・さとし
    フランス文学・思想を専攻し、『ジャッキー・デリダの墓』(みすず書房)など著書多数。国家による弾圧やレイシズムに抗する視点から、2017年1月、市民による「オリンピック災害おことわり連絡会」を結成。7月に新刊『で、オリンピックやめませんか?』(亜紀書房)が発売。

原発とエネルギーを学ぶ朝の教室  〜Morning study of Silent Spring〜
第108回 「〈ひきこもり〉と〈死なせない〉社会」
藤田孝典さん(NPO法人ほっとプラス代表理事、社会福祉士)

    2019年7月20日(土)9:00〜10:30 東京店B1 レストラン「広場」

    終了

  • 講師/藤田孝典さん(NPO法人ほっとプラス代表理事、社会福祉士)
    進行/落合恵子(クレヨンハウス主宰)

    「ひきこもり」とされる方が関わる事件に、本人や家族を非難することばがテレビやネット上で飛び交いました。その流布を止めようとしたのが藤田孝典さん。「社会はあなたの命を軽視していないし、死んでほしいと思っている人間など1人もいない」とのメッセージを発信した背景をお聞きし、次の事件を生まない社会のありようを考えましょう。

    ・参加費/1,000円(税込)
    ・申込/お電話またはメールでご予約ください。
    ・電話/03-3406-6465
    (ミズ・クレヨンハウス 11:00〜19:00)
    email/josei@crayonhouse.co.jp

  • ふじた・たかのり
    首都圏で生活困窮者支援を行うソーシャルワーカー。生活保護や生活困窮者支援のあり方に関する活動と提言を行う。聖学院大学客員准教授。反貧困ネットワーク埼玉代表、ブラック企業対策プロジェクト共同代表。著書に『下流老人 一億総老後崩壊の衝撃』(朝日新書)、『貧困世代 社会の監獄に閉じ込められた若者たち』(講談社現代新書)など著書多数。

原発とエネルギーを学ぶ朝の教室  〜Morning study of Silent Spring〜
第107回 「中東問題と自己責任の日本社会」安田純平さん(ジャーナリスト)

    2019年6月29日(日)9:00〜10:30 東京店B1 レストラン「広場」

  • 終了

    講師/安田純平さん(ジャーナリスト)
    進行/落合恵子(クレヨンハウス主宰)

    安田純平さんがシリアでの監禁から解放されたとき、「自己責任」論が再燃しました。40ヶ月ぶりに戻られた日本社会を、安田さんはどう感じられたのでしょう? そのなかで中東問題を伝えていくこころざしとは。無関心・不寛容な空気を変えるため、ご一緒に考えましょう。

    ・参加費/1,000円(税込)
    ・申込/お電話またはメールでご予約ください。
    ・電話/03-3406-6465
    (ミズ・クレヨンハウス 11:00〜19:00)
    email/josei@crayonhouse.co.jp

  • やすだ・じゅんぺい
    信濃毎日新聞記者として、北アルプスのし尿処理問題や脳死肝移植などを取材。休暇をとってのアフガニスタン、イラク取材を経て2003年からフリーに。中東や東南アジアなどを取材。2015年、シリアで武装勢力に拘束・監禁され、18年10月に解放される。著書に『ルポ 戦場出稼ぎ労働者』(集英社新書)など。

原発とエネルギーを学ぶ朝の教室  〜Morning study of Silent Spring〜
第106回 「福島で奪われているもの」豊田直巳さん(フォトジャーナリスト)

    2019年5月19日(日)9:00〜10:30 東京店B1 レストラン「広場」

  • 終了

    講師/豊田直巳(フォトジャーナリスト)
    進行/落合恵子(クレヨンハウス主宰)

    福島第一原発事故についての報道は、本当に少なくなりました。避難解除も進むなか、8年間現地取材を続けてきた豊田直巳さんは、福島では「復興」の名のもとに奪われているものがあると指摘します。何が起きているのか。そして、いま必要なレジスタンスとは? ご一緒に考えましょう。

    ・参加費/1,000円(税込)
    ・申込/お電話またはメールでご予約ください。
    ・電話/03-3406-6465
    (ミズ・クレヨンハウス 11:00〜19:00)
    email/josei@crayonhouse.co.jp

  • とよだ・なおみ
    日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)会員。1983年からパレスチナなど紛争地を取材。劣化ウラン弾問題、チェルノブイリの取材経験をもとに、3.11後は福島に通いドキュメンタリー映画も製作。著書に『福島「復興」に奪われる村』(岩波ブックレット)、絵本『それでも「ふるさと」』シリーズ(農山漁村文化協会)など多数。

原発とエネルギーを学ぶ朝の教室  〜Morning study of Silent Spring〜
第105回 「メディアとわたしたちの自由」永井愛さん(劇作家、脚本家)

    2019年4月28日(日)9:00〜10:30 東京店B1 レストラン「広場」

  • 終了

    講師/永井愛さん(劇作家、脚本家)
    進行/落合恵子(クレヨンハウス主宰)

    永井愛さん作の演劇『ザ・空気 ver.2 誰も書いてはならぬ』は、「メディアをめぐる空気」を取り上げて大きな話題となりました。報道の自由度ランキングが低い日本。しかしそれはメディアだけの問題でしょうか。ご一緒に考えましょう。今回は落合恵子との対談です。

    ・参加費/1,000円(税込)
    ・申込/お電話またはメールでご予約ください。
    ・電話/03-3406-6465
    (ミズ・クレヨンハウス 11:00〜19:00)
    email/josei@crayonhouse.co.jp

  • ながい・あい
    1981年、大石静さんと劇団「二兎社」設立。1991年から主宰。「ことば」や「習慣」「ジェンダー」「家族」「町」など、身辺や意識下に潜む問題をすくい上げ、現実の生活に直結したライブ感覚あふれる劇作を続けている。2019年、『ザ・空気 ver.2 誰も書いてはならぬ』で第26回読売演劇大賞選考委員特別賞を受賞。

原発とエネルギーを学ぶ朝の教室  〜Morning study of Silent Spring〜
第104回 「森友問題スクープで見えたこと」相澤冬樹さん(大阪日日新聞論説委員)

    2019年3月24日(日)9:00〜10:30 東京店B1 レストラン「広場」

  • 終了

    講師/相澤冬樹さん(大阪日日新聞論説委員)
    進行/落合恵子(クレヨンハウス主宰)

    「森友事件」を発覚当初から追い続けた相澤冬樹さん。なぜ、NHKを辞めなければならなかったのでしょう? 現政権とメディアの関係についてお考えをお聞きするとともに、変えるために市民ができることをご提案いただきます。「忘れさせていくシステム」に抗うために。ご一緒に考えましょう。

    ・参加費/1,000円(税込)
    ・申込/お電話またはメールでご予約ください。
    ・電話/03-3406-6465
    (ミズ・クレヨンハウス 11:00〜19:00)
    email/josei@crayonhouse.co.jp

  • あいざわ・ふゆき
    宮崎県に生まれる。1987年、NHKに入局。徳島放送局ニュースデスク、大阪放送局大阪府警キャップ、BSニュース制作担当などを経て、2012年、大阪放送局に戻り、2016年、司法キャップとなる。2018年8月、NHKを退職。9月から大阪日日新聞勤務。著書に『安倍官邸vs.NHK 森友事件をスクープした私が辞めた理由』(文藝春秋)がある。

「原発とエネルギーを学ぶ朝の教室」100回特別公演

松元ヒロさんソロライブ 『笑ってchange!2019春』

    終了

    2019年2月15日(金) 東京ウィメンズプラザホール

  • 【日時】2019年2月15日(金)
        19:00開場
        19:30開演 20:30終演
    【前売券】2,500円(税込)
    >>松元ヒロさん特別公演の前売り券は、こちらからご購入いただけます。
         ※当日支払券は3000円(税込)
    【場所】東京ウィメンズプラザホール
        東京都渋谷区神宮前5-53-67
    ※今回の会場はクレヨンハウスではありません。
    【講師】松元ヒロさん(コメディアン)
    【進行】落合恵子(クレヨンハウス主宰)

    2019 年こそは、こころから笑い合える日々を迎えたいですね!はじめの一歩を、コメディアン・松元ヒロさんとご一緒に。政治や社会を鋭く突き、笑い倒していく松元さん。痛快なステージに、政治を変え、明日を変えるパワーをもらいましょう!

    <お問い合わせ先>
    ミズ・クレヨンハウス
    tel/03-3406-6465(11:00〜19:00)
    email/josei@crayonhouse.co.jp


  • まつもと・ひろ
    鹿児島県に生まれる。大学卒業と同時にパントマイマーとなり全国をめぐる。その後、コミックバンド「笑パーティー」のメンバーとして独自のマイムコントで活躍。1985年「お笑いスター誕生」で優勝。88年、コント集団「ザ・ニュースペーパー」の結成に参加。村山首相を演じ注目を集める。98年に独立。風刺の効いたスタンドアップコメディで社会の閉塞感に風穴を開けている。著書に、20年以上演じるネタを絵本にした『憲法くん』(講談社)、評論家・佐高信さんとの共著に『安倍政権を笑い倒す』(角川新書)がある。


原発とエネルギーを学ぶ朝の教室  〜Morning study of Silent Spring〜
第102回 「辺野古からの提言」稲嶺進さん(前名護市長)

    2019年1月20日(日)9:00〜10:30 東京店B1 レストラン「広場」

  • 終了

    講師/稲嶺進さん(前名護市長)
    進行/落合恵子(クレヨンハウス主宰)

    沖縄県知事選挙のため延期となっていましたが、あらためて稲嶺進さんをお迎えします。名護市長として「普天間基地の県内移設反対」を掲げてきた稲嶺さん。知事選でも明らかになった「辺野古新基地建設反対」の民意を尊重しない政府をかかえ、わたしたちはいま基地と安保にどう向き合うか。ご一緒に考えましょう。

    ・参加費/1,000円(税込)
    ・申込/お電話またはメールでご予約ください。
    ・電話/03-3406-6465
    (ミズ・クレヨンハウス 11:00〜19:00)
    email/josei@crayonhouse.co.jp


  • 撮影/細谷忠彦

    いなみね・すすむ
    沖縄県名護市に生まれる。大学卒業後、1972年、名護市役所に入庁。総務部長、収入役、教育長を務める。退任後の2010年、名護市長選に当選し、2期8年務める。新基地と引き換えの「米軍再編交付金」なしに市の財源を確保し、小中学校のクーラー設置、校舎の耐震化、中学卒業までの医療費無料化などを進めた。

原発とエネルギーを学ぶ朝の教室  〜Morning study of Silent Spring〜
第101回 「フォトジャーナリズムのいまとこれから」安田菜津紀さん(フォトジャーナリスト)

    2018年12月22日(土)9:00〜10:30 東京店B1 レストラン「広場」

  • 終了

    講師/安田菜津紀さん(フォトジャーナリスト)
    進行/落合恵子(クレヨンハウス主宰)

    フォトジャーナリストの役割について、あらためて考えてみませんか? 東南アジアや中東、アフリカ、日本国内で貧困や難民の問題を取材する安田菜津紀さんに、ご自身のお仕事から伝えていただきます。世界的に自国中心主義が広がるなか、狭まりがちな視野を広げ、「自己責任論」を越えていきましょう。

    ・参加費/1,000円(税込)
    ・申込/お電話またはメールでご予約ください。
    ・電話/03-3406-6465
    (ミズ・クレヨンハウス 11:00〜19:00)
    email/josei@crayonhouse.co.jp


  • やすだ・なつき
    神奈川県に生まれる。「Dialogue for People」所属。16歳のとき「国境なき子どもたち」の友情レポーターとしてカンボジアへ。現在は各地で難民、貧困問題に取り組み、3.11後、陸前高田市を中心に被災地の記録も。TBSテレビ「サンデーモーニング」にコメンテーターとして出演中。新刊『あなたと、わたし』(日本写真企画)が12月に発売。

原発とエネルギーを学ぶ朝の教室 
>これまでにお話いただいた方々(第1回〜第100回)


特別開催 2012年4月22日 「小出裕章さんの反原発教室」
講演の模様が動画でみられます!(協力:Our Planet-TV様)
>動画をみる