●「あなたの質問」お受けします。
質疑応答の時間を設けます。
ご参加の方で、講師にご質問のある方は、チケット購入時のお名前を明記のうえ、メールでお送りください。(お名前は読み上げません)
※お時間の都合上、すべての質問にお答えすることはできません。また、講演中にZoom上で挙手いただいても対応できかねます。何卒、ご了承くださいませ。
\ 2025年12月12日(金)17時まで募集します! /
第170回 原発とエネルギーを学ぶ朝の教室
「戦後80年、映画を通して」
- 講師
-
山田洋次さん (映画監督)
- 参加費
- オンライン:1,200円(税込)
会場参加:1,500円(税込)
- 企画・進行
- 落合恵子(クレヨンハウス主宰)
- 開催日時
- 2025年12月13日(土)
講演 11:30~13:00
配信開始 11:10~
※見逃し配信はありません
(今回は開始時間が異なります。サイン会はございません)
- 形式
- 藤村女子中学・高等学校(武蔵野市吉祥寺本町2-16-3クレヨンハウス東京店向かい)+Zoomをつかったオンラインライブ
- チケット販売期間
- 2025年12月12日(金) 19:00まで

山田 洋次
やまだ・ようじ
1931年生まれ、大阪府出身。54年、東京大学法学部卒。同年、助監督として松竹入社。61年『二階の他人』で監督デビュー。1969年『男はつらいよ』シリーズ開始。他に代表作として『家族』(70)、『幸福の黄色いハンカチ』(77)、『学校』(93)、『たそがれ清兵衛』(02)、『家族はつらいよ』(16)など。2019年には第1作から50年を迎えた『男はつらいよ お帰り 寅さん』が、
また2021年には『キネマの神様』が公開、2023年には吉永小百合&大泉洋が親子役初共演となった『こんにちは、母さん』が公開された。
2025年11月には、倍賞千恵子&木村拓哉出演による最新作『TOKYOタクシー』が公開を控える。
また演劇においても多数、脚本・演出をてがけ、2023年には、歌舞伎座で脚本・演出を手がけた『文七元結物語』、
2024年1月には脚本・演出を手がけた初春新派公演『東京物語』が東京三越劇場にて再演された。
2008年より日本藝術院会員、12年に文化勲章を受章。最新刊は『映画をつくる 新装版』(大月書店)。
●限定サインカード付の著作を希望される場合、講演会のチケットとは別にサインカード対象書籍をお求めください。配送(別途送料がかかります)、または店頭でのお渡しが可能です。
講演会へのご参加とあわせて、ぜひ講師のご著書もご覧ください。
希望される場合は、オンラインショップより対象商品をお求めください。、配送(別途送料がかかります)、または店頭でのお渡しが可能です。
●サインカード対象商品
『映画をつくる 新装版』
『渥美清に逢いたい』
『山田洋次が見てきた日本』
※サインカード付書籍をご配送希望の場合、チケットとは別にご注文ください。
*オンラインストアでのサインカード付書籍の受付は講演会当日12月13日(土)13時30分までです。
*店頭受け取りをご希望の方は、ミズ・クレヨンハウスへメール(josei@crayonhouse.co.jp)もしくは電話(0422-27-1447)で直接ご連絡ください。
※お届けはサインカードと書籍の準備が出来次第となります。到着日のご指定はお受けできません。
→送料のご案内はこちらをご覧ください
【オンラインでのご参加方法】
インターネットアプリZoomを使ったオンライン講演会です(ご参加さま同士のお顔が見えない設定で行います)。本ページからチケットをご購入ください。
その後、講演に入るためのURLなどをお知らせしますので、メールが迷惑メール等に振り分けられてしまわないよう、@crayonhouse.co.jpのドメインを受信設定してください。
【チケット購入~視聴までの流れ】
1)講演日の2-3日前からZoomの講演会URLとパスワードをお知らせいたします。
2)開催当日、その講演会URLからご参加ください。
(事前にURLをクリックしてZoomに接続できるか、ご確認ください)
※URLの譲渡や共有は固くお断りしております。
会場での参加をご希望の場合のお問い合わせは、直接ミズ・クレヨンハウスへご連絡ください。
クレヨンハウス東京店 ミズ・クレヨンハウス
TEL 0422-27-1447 (11~21時)
E-mail josei@crayonhouse.co.jp

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