商品コード:9784087211856

ポストコロナの生命哲学

パンデミックで注目を集めた3人の論者がこれからを生きる拠り所となる哲学を語る。
924円(税込)
840円(税抜)
著者名
福岡伸一、伊藤亜紗、藤原辰史/著
出版社名
集英社
外寸
縦173mm 横106mm 厚さ12mm
ページ数
240
発売日
2021/09/17
<出版社の内容紹介>
この本をつくる際、福岡伸一さんから、「今の政治や経済、社会、科学には、いのちに対する基本的な態度が抜け落ちている。まずはそれを論じなければいけないね」と言われました。同時に、いのちが軽視される現実を目の当たりにし、「今こそ個々の生命に価値があるということを守らなければ」とも。コロナによって顕在化した危機の中で、多くの方々の不安や生きづらさに応える内容になればと思いながら編集しました。(集英社新書 細川綾子さん)

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