商品コード:9784198646059

ミツバチのはなし

ミツバチのなかまは、恐竜時代にすでに地球上にいたのだ!
3,080円(税込)
2,800円(税抜)
著者名
ピョトル・ソハ/絵 ヴォイチェフ・グライコフスキ/文 武井摩利/訳 原野健一/日本語版監修
出版社名
徳間書店
発売日
2018/07/31

ミツバチのことをどれくらい知っていますか? 歴史、生活、そして人間とのかかわり。世界各地でひとと暮らしてきたミツバチたちの姿が、この1冊に! プーさんみたいに蜂蜜をなめるとき、思い出してください。

<出版社の内容紹介> とろりとして、甘いハチミツは、ミツバチが作ってくれるものです。ミツバチは、どんなふうにハチミツを作っているのでしょう。人間は、いつごろからミツバチを飼うようになったのでしょう。恐竜のいた時代から現代まで、自然のなかでの役割や人間とのかかわりなど、昆虫学的な観点からだけでなく、文化的、技術的な側面からもミツバチとハチミツに迫ります。
22言語に翻訳され、ドイツ児童文学賞をはじめ各国で受賞し、世界中で大評判の本がいよいよ上陸です! 日本語版監修は原野健一。

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