商品コード:9784808309657

原発とは結局なんだったのか いま福島で生きる意味

1,540円(税込)
1,400円(税抜)
著者名
清水修二/著
出版社名
東京新聞
外寸
212×145×22 mm
ページ数
223
発売日
2012/07/23
福島第一原発事故前から原発に批判的な立場を取ってきた地元の論客が、原発事故によって、地域社会も産業も人間関係もズタズタにされた福島の現状を訴えます。チェルノブイリ原発事故の直撃を受けたウクライナ、ベラルーシを視察して得た福島への教訓を紹介し、原発立地を促進してきた電源三法を廃止すべきだとあらためて主張。関西電力大飯原発の再稼働が進む中、福島の教訓を風化させないよう、強く訴えています。
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