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あかちゃんと過ごすいろいろなシーンにおすすめの絵本6冊。読めばおもわず親子で笑顔に。7,953円(税込)カートに入れる
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巨大で不思議な滑り台
山をぐるぐる回るすべりだい。かえるが泳いでいたり、はちの巣があったり。次々変わる景色を見ながら、一日がかりですべります。1,540円(税込)カートに入れるカートに入れました
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長新太さんと佐野洋子さん共作、形の絵本。
「まんまる」と「まんまる」は家の中。ころころころころ転げまわっています。
えっ? 何か言ってるよ。
「ねえねえ、わたしたちって、むだなところがないのよ」ころころ。
「わたたちて、かんぺきっていうのよ。かんぺきってめったやららにあるもんじゃないのよ」
ころころころころ。1,540円(税込)カートに入れるカートに入れました
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なんともふしぎな乗客だらけ
ムニャムニャゆきのバスが走っていきます。
「ベエーベエー」とブザーが鳴っては降りてくるのはなんとも不思議な乗客たち。
長新太さんならではのナンセンスワールドが大展開!
長さん、好きです!1,760円(税込)カートに入れるカートに入れました
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ゾウがおおきいクレヨンで描く絵は、迫力満点!
これはくれよんです。でもね、このくれよんは、とても大きいのです。
にゅー。これはぞうのくれよんなのです。
青いくれよんでびゅーびゅーかくと……
赤いくれよんでびゅーびゅーかくと……
黄色のくれよんでかいたら……?
おとなにもおすすめ! 2018/9/15放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
>これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら1,540円(税込)カートに入れるカートに入れました
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ゾウが描く絵は、大型版で、さらに迫力アップ!
これはくれよんです。でもね、このくれよんは、とても大きいのです。
にゅー。これはぞうのくれよんなのです。
青いくれよんでびゅーびゅーかくと……
赤いくれよんでびゅーびゅーかくと……
黄色のくれよんでかいたら……?11,660円(税込)カートに入れるカートに入れました
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子どもの目と心がとらえた「戦争」の現実
子どもの目と心がとらえた「戦争」。幼少期に戦争を体験した、子どもの本の作家19人のアンソロジー。
戦争の真実を伝えたい!、平和ほど尊いものはない、という思いを込めて、自らの経験を描きます。
解説は、柳田国男さん。本書について、幼少期に体験し、感じたこと・見たことの断片的な記録こそが「戦争と平和について考える原点となるべきもの」だと。
*巻末資料で、本文掲載の用語を説明、一部はイラストで紹介。地図や年表も付記。
長新太「火の海」…東京の空襲で焼け出され、疎開先の横浜で終戦。当時は17歳。
*空襲の体験を描いたコマ漫画。初出:『子どものころ戦争があった』(あかね書房)
和歌山静子「知らなかった」…5歳、疎開先の函館で終戦。
那須正幹「八月六日の思い出」…3歳で、広島の原爆を体験。
長野ヒデ子「NO WAR!(戦争反対は私の根っこ!)」…4歳、故郷の愛媛県今治市で終戦。
おぼまこと「ぼくの願いを聞いてください」…8歳、台湾で終戦。
立原えりか「ガマンの終わり」…7歳、疎開先の茨城県で終戦。
田島征三「戦争賛成」…7歳、疎開先の大阪府で終戦。
山下明生「原子爆弾が落ちた日」…4歳、故郷の広島能見島で終戦。
いわむらかずお「じいちゃんが子どものころ、日本は戦争をしていた」…7歳、疎開先の秋田県横手市で。
三木卓「子どものころ」…10歳、満州の新京で。
間所ひさこ「昔、戦争がありました」…6歳で、東京大空襲を体験。
今江祥智「あの戦争-大阪大空襲を体験して」…大阪大空襲で自宅が全焼。13歳、和歌山県で終戦。
杉浦範茂「敵兵と向き合う」…13歳、故郷の愛知県豊田市で終戦。
那須田稔「忘れられない、少年の日の出来事」…14歳、満州ハルビンで終戦。
井上洋介「行列図」…14歳、東京で終戦。
森山京「あの戦争とわたし」…16歳、疎開先の兵庫県姫路市で終戦。
かこさとし「白い秋 青い秋のこと」…東京大空襲で自宅が全焼。19歳、疎開先の三重県で終戦。
岡野薫子「戦争に生き残って」…16歳、疎開先の静岡県御殿場市で終戦。
田畑精一「いつも歌っていた」…14歳、故郷の兵庫県芦屋市で終戦。1,980円(税込)カートに入れるカートに入れました
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好奇心旺盛な子ゾウの冒険1,760円(税込)カートに入れる
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たのもしいライオンのはずが…
朝、目がさめたら、となりにライオンが寝ていたの。 朝ごはんはアイスクリームが食べたいな、って言ったら、らいおんがかわりに、お母さんにたのんでくれた。 でもね…。
子どもの気持ちを代弁してくれる、たのもしいらいおんの登場!1,540円(税込)カートに入れるカートに入れました
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海で大活躍したライオンなのに…
今日は家族みんなで海水浴。らいおんは、泳ぐのがとってもじょうず。 ぐんぐん泳いで、おぼれた人も助けてあげた。でもね、救急車がきたとたん……? かっこよくって、やさしくて、おまけに力持ちのらいおんと「ぼく」の、ゆかいな物語。うちにも一頭、欲しいな。1,540円(税込)カートに入れるカートに入れました
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上から読んでも下から読んでも
遊び心満載の回文絵本。待望の復刊!上から読んでも下から読んでも目が回る!1,100円(税込)カートに入れるカートに入れました
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認め合えたらベストコンビ
きつねのパン屋さんとねこのパン屋さんが、自分の店よりおいしいパン屋があると聞いて、お客のふりをして互いの店にパンを買いに行きます。きつねはねこのパンを食べ、ねこはきつねのパンを食べ、互いに「自分のパンよりおいしい!」と感じて大ショック。落ち込みすぎて入院することになったねこが病室へ入ると、そこにはきつねも入院していて……。
1,650円(税込)カートに入れるカートに入れました
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長新太さん+新聞=どんな絵本?
森に落ちていた、たくさんの新聞紙。 いつの間にかどこかに消えてしまった……と思ったけれど? うさぎのドレスや、りすの手ぶくろに! まるで、長さんが新聞紙を切り貼りしてあそんでいるような、シンプルでおしゃれなたのしさが。ナンセンス絵本の世界を拓いた長新太さんの40年ぶりの復刊絵本。 新聞記事からは当時の社会が見えてくるかも!?1,650円(税込)カートに入れるカートに入れました
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大雪がふって……なにかがやってくるぞ!
おおきなやまとおおきなやまのあいだのおおきなもりに、ハクモクレンの花よりもおおきなゆきがふってきた。 あなのなかでちぢこまる動物たち……。そのとき、もりがずしーん。やまよりもたかくとびあがった。1,540円(税込)カートに入れるカートに入れました
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もしかしたら……空を飛べる!
アヒルは、ハトにからかわれました。 「飛べない鳥は、鳥じゃないわ」。 そんなアヒルを、ゴリラは励まします。 夜が明け日が昇り、アヒルはもしかしたら!と思い、地面を蹴りました。アヒルだけでなく、ゴリラだって、ゾウだって、カバだって空を飛べる!1,540円(税込)カートに入れるカートに入れました