商品コード:9784062194280

角野栄子さんと子どもの本の話をしよう

角野栄子さんと8人の作家さんと語り合った絵本・童話・児童文学・物語…子どもの本の舞台裏
1,760円(税込)
1,600円(税抜)
著者名
角野栄子、高楼方子、富安陽子、荒井良二、金原瑞人、ひこ・田中、令丈ヒロ、あべ弘士、穂村弘/著
出版社名
講談社
外寸
195×135×17 mm
ページ数
258
発売日
2015/08/19

角野栄子さんが、子どもの本にかかわる著名な作家たちと行った、4回の鼎談が1冊の本になりました。
高楼方子さん・富安陽子さん・荒井良二さん・金原瑞人さん・ひこ田中さん・令丈ヒロ子さん・あべ弘士さん・穂村弘さんと、児童文学や絵本、翻訳、詩まで、さまざまな分野で活躍している作家さんと角野栄子さんが語り合う、豪華なラインアップ。本の制作の舞台裏や、込められた思いがことばの端々から伝わってきます。


絵本、童話、児童文学の作家が、本に込めた思いから創作秘話まで語りつくしました!
本書は、JBBY創立40周年記念の連続鼎談「子どもの本のこれから――未来への贈りもの」を加筆・再編集。

1)幼年童話──物語がうまれるとき
高楼方子×富安陽子×角野栄子

2)絵本・翻訳──世界に通じる言葉のリズム
荒井良二×金原瑞人×角野栄子

3)児童文学──会話文のおもしろさ
ひこ・田中×令丈ヒロ子×角野栄子

4)街や自然、動物からうまれる物語
あべ弘士×穂村弘×角野栄子

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