hoiku19
商品コード:9784272412501

保育と憲法  個人の尊厳ってこれだ!

“質”をとことん追求する愛情いっぱいの園長と、保育のすごさに出くわしたお父さん弁護士が、“個人の尊厳”を手がかりとして保育⇔憲法を双方向に語りつくす。
1,650円(税込)
1,500円(税抜)
著者名
川口創、平松知子/著
出版社名
大月書店
外寸
A5判
ページ数
160
発売日
2017/08/12
<出版社の内容紹介>
権利主体である子どもの視点をつらぬく保育実践にこだわる園長と、憲法訴訟を提起し権利獲得の実績ある弁護士。実験的対談により、個人の尊厳から保育とは何かを意義づけ、「質」を探り、人権に値する制度的保障を提起する。


第1章 保育は「個人の尊厳」の実践だった
第2章 保育を受ける権利は人権である
第3章 保育から見える社会のすがた
第4章 思いきった政策転換を

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