色・形・音をたのしむ絵本

あかちゃんの五感に響く! 「いろ・かたち・おと」の絵本
あかちゃんは字と絵の区別がつくの? ことばの意味がわかるの?
ご安心ください。あかちゃんは、おとなが住む世界より、もっと自由な場所にいます。
耳に響くもの、目に映るものをありのままに受け止める力は、残念ながらおとなにはないけれど、 大丈夫、あかちゃんがたのしみ方を教えてくれますよ!
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  • 歌があってよかった!

    幼い日に誰かに歌ってもらった歌や、誰かと一緒に歌った歌。
    童謡を口ずさむと、その場に一緒にいた人やその時の風景まで、鮮やかに思い出すことがあります。
    あかちゃんにとっては「はじめての歌」を。
    おとなにとっては「なつかしい歌」を。
    一緒にうたえる26曲が、楽譜付きで楽しめる絵本です。
    親から子へ、子から孫へと世代を超えて歌い継ぎたい童謡とわらべ歌が26。楽譜付きです。


    【収録曲】
    「ゆりかごのうた」「おかあさん」「うさぎ」「こもりうた」
    「ことりのうた」「ぞうさん」「あかいとりことり」
    「おはなしゆびさん」「どんぐりころころ」「ひらいたひらいた」
    「ちょうちょう」「かわいいかくれんぼ」「やぎさんゆうびん」
    「ぶんぶんぶん」「いぬのおまわりさん」「しゃぼんだま」
    「かたつむり」「とんぼのめがね」「おすもうくまちゃん」
    「きしゃポッポ」「むすんでひらいて」「ゆき」
    「うれしいひなまつり」「こいのぼり」「たなばたさま」
    「むしのこえ」
    1,650円(税込)
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  • こころもからだも、ほっかほか!

    ねずみのかあさんが、おしるこを煮ています。
    「あーぶくたった にえたった にえたか どうだか たべてみよ」
    「むしゃ むしゃ むしゃ」 でおなかをくすぐると、子どもたち大喜び!
    こころも からだも、ぽかぽかあたたまりますよ。
    (子どもの本売り場スタッフY.I)

    990円(税込)
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  • 目と、耳と、そして……。日々成長する子どもに五感を使った楽しみを。
    子どもの本売り場スタッフより

    説明はいらない!

    「しーん」……「もこ」「ぱくっ」「ふんわふんわ」……
    この言葉の響きの心地よさを、
    子どもたちは感覚的にわかるのですね。
    初版1977年。40年以上も前から、ずっと。

    Y.I 

    |1958年アメリカで原書刊行||1965年初版刊行

    声に出して親子でたのしみたい
    おかあさんが読むと、どんな感じ? おとうさんだと? どんな声で、どんなふうに読むかで、感じ方やおもしろさがちがいます。あかちゃんも大好き! かぞくみんなでたのしんでください。

    あかちゃんは、もこもこ気分が大好き
    鮮やかな色、へんな形、動きのある絵、おもしろいことばの響きがつくるのは、「もこもこ気分のもこもこ世界」。目と、耳と、あそびごころでたのしんでください。いちばんの読者は、あかちゃんかもしれません。

    「もとながさんは、へんなえばかり、かきます」
    と、谷川俊太郎さんは記します。さらに、「もとながさんのかく、へんなえがだいすきなので、いっしょにこのえほんをつくりました。そうしたら、えほんもすこしへんなえほんになりました」そのものズバリです!
    初版1977年。40年以上も前から、ずっと子どもたちに愛されてきた絵本。
    読み方のセンスでイメージがさまざまに変わるアートな絵本で、あかちゃんからおとなまでたのしめます。

    「もとながさんは、へんなえばかり、かきます」と、谷川俊太郎さんは記されます。
    さらに、「もとながさんのかく、へんなえがだいすきなので、いっしょにこのえほんをつくりました。そうしたら、えほんもすこしへんなえほんになりました」。
    「へんな」って、「とびきり楽しい」のもちろん同義語です。
    「へんな」って、素敵なっていう意味なんだね。
    1,430円(税込)
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  • あかちゃんが好きなのは、このかたち、この音です。

    おかざきけんじろうさんの絵を見て、谷川俊太郎さんが文を書きました。「ぱぴぷぺぽ」の音に合わせ、ヘンテコなものたちがあっちこっちに。あかちゃんが好きなのは、このかたち、この音、このリズム。
    あかちゃんと一緒に、こころと、ことばのストレッチ体操を。コツは、大きく口をあけて、大きな声で読むことです。さ、スタート!

    1,650円(税込)
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  • 飛行機になっちゃう?
    「るるるるる」と、気持ちのよいまっ青な空を飛んでくるのはピンク色の飛行機。だんだんと近づいてきます。前方には白い雲。中を突き抜けて出てきたら「れれれれれ」……って? 飛行機に乗っているというよりも、飛行機になったような気分で、たのしめます。自由自在に絵本の中を飛びまわってくださいね。
    1,430円(税込)
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  • 大好評の「うたえほん」に続く、第2集
    やさしいタッチの絵と歌が結びついて、ほのぼのとした絵本になりました。 歌も絵もたのしめる、だから「うたえほん」です。親から子へ、子から孫へうたい継ぎたい童謡・わらべ歌が28曲。楽譜付き。

    【収録曲】
    「うさぎとかめ」「きらきらぼし」「ドレミのうた」「もりのくまさん」 「おつかいありさん」「めだかのがっこう」「あめふりくまのこ」 「どじょっこふなっこ」「やまのおんがくか」「ハッピーバースデイ」 「てをたたきましょう」「ずいずいずっころばし」「とおりゃんせ」 「こんこんくしゃんのうた」「せっけんさん」「ぶらんこ」「ふしぎなポケット」 「いちねんせいなったら」「せんろはつづくよどこまでも」「おなかのへるうた」 「サッちゃん」「かごめかごめ」「たきび」「ゆうやけこやけ」「ななつのこ」 「おしょうがつ」「ジングルベル」「あかはなのトナカイ」
    1,650円(税込)
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  • 自分で描いて、オリジナル絵本のできあがり!

    「かいてかいて ぐるぐるぐる」「ぬってぬって あおぬって」
    そんな谷川俊太郎さんのことばに導かれて、気の向くまま、自由にのびのび絵を描こう。
    「絵本は見るもの。落書きなんてしちゃだめ」なんて、おこられることはあっても、
    どんどん描いていい絵本なんて、これまでなかったですよね。

    はじめて描いた絵は、宝物です。折々の成長の記録に、描いた絵を残しておきたい。
    大きくなったときに手渡してあげたい……。そんな思いをかなえてくれる絵本です。
    表紙のまんなかには、「○○○・絵」と子どもさんの名前を書き込んでください。
    世界で1冊、その子だけのオリジナル絵本のできあがり! 素敵な記念になりますね。

    1,650円(税込)
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  • まりがひとつ。ころん、ころころと転がって……。

    「ころん」「ころころ」「ころころころころ」「ぽとーん」「ぽんぽんぽん」……。顔のついた「まり」がころがったり、はねたり、落ちたり……。まりのいろんな動きにぴったり合った擬音語が、笑いを誘います。
    ころんとまあるい「まり」がはずんで、つぶれて、四角くなって……。はじめて「かたち」に出会う絵本としてもおすすめ。でもね、大事なことは楽しむこと、です。

    1,650円(税込)
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  • あそんでいたら、緑色に!?  Let‘s  be  green!

    あおくんときいろちゃんがいつものように
    仲良く遊んでいると、「みどり」になっちゃった。
    夕方、それぞれの家に戻ると、「うちの子じゃないよ」。
    共に在ることと、それぞれであること。
    「みどりになろうよ」が、若者のプロポーズの言葉だった時代も。 (K.O)



    大のなかよし、あおくんと、きいろちゃん。ふたりであそんでいるうちに、青と黄が重なり合い、混ざり合って、「みどり」になっちゃった。
    夕方、それぞれの家に戻ると、「うちの子じゃないよ」。さあ、どうする?
    共に在ることと、それぞれであること。シンプルであるがゆえに、いろいろな読み方ができる本。
    作者のレオ二がお孫さんのために、即興でつくったのが、絵本誕生のきっかけに。
    1,320円(税込)
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  • あそびうたであかちゃんはごきげん。
    「だーるまさん だーるまさん」「おつむてんてん」など、あかちゃんとお母さんが向かい合ってすぐにできる、かんたんでたのしい顔あそびや手あそびがいっぱいです。 掲載曲を収録した『CD あかちゃんとお母さんのあそびうた』があります。
    1,320円(税込)
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  • 赤い道を「とこてく」行くと……

    「とことことこ」「てくてくてく」。リズミカルなことばと一緒に、1本の赤い道を「どんどん」いくと……「すってん」。さらに赤い道を「とこてく」いくと……迷路や、わかれ道も。赤い道が連れていってくれるのは、いままで体験したことのない世界です。
    視界が開け、世界に色がつきはじめる頃に、こんなに豊かな色彩に出会えるって、なんてしあわせなことでしょう。どんなにあかちゃんを驚かせることでしょう。

    1,650円(税込)
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  • かばくんを探して、拍手で合図!
    1,100円(税込)
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  • ぞうのおなかのボタンをはずすと……でてきたのは?
    表紙のぞうさん、よく見るとおなかに4つのちいさなボタンが!
    そのボタンをはずすと、中からおうまさんが現れました。
    おうまさんにもボタンがついていて、ボタンをはずすと、おなかの中から現れたのはライオンさん。
    次々とひとまわりからだのちいさい動物が、ボタンをはずすと出てきます。
    さあ、次はどんな動物が出てくるのかなぁ? 絵本を見てのおたのしみ! ロングロングセラーの絵本って、やっぱり完成度が高い!
    990円(税込)
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  • いたいのいたいの とんでいけー!

    ページをめくると、かえるさんの登場。
    ぴょーんぴょんと元気よく飛びはねていたのに、ごっちん、石にぶつかって、えーんえん。続いて、ダンゴムシ、犬、ぶた、女の子、みんな同じ石にぶつかっていたいよーと泣きはじめて、大さわぎ。
    すると、それを聞きつけてやってきたのは……? そして、おまじないをとなえてもらえば、おやおや、みんなの泣き顔が笑顔に早変わり!

    1,210円(税込)
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  • あかちゃんに喜んでほしい!

    ぞうのかぞくが朝ごはんにでかけます。先頭はおばさんぞう、いちばんうしろはおばあちゃんぞう。あかちゃんぞうはおかあさんと一緒。
    ゾロゾロ トコトコ ヨチヨチ ノシノシ。みんなでならんで、ゆっくりゆっくり草原を進みます。 おや? 先頭のおばさんそうが何か見つけましたよ。
    ご機嫌なときのぞうのゆったりした歩調のように、のんびりおだやかな時間が流れる絵本です。擬音がたのしいので、速度や声音を変えて読んであげると、あの子、手をぱちぱち。

    1,430円(税込)
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  • おひさまのあたたかさは、 あかちゃんの笑顔みたい!

    水平線の向こうから、おひさまが出て きますよ。ほら、あたまが見えてきた! お次は、まゆげ! 今度は目が出てきて、 おひさま、きょろきょろ。鼻や口も見えてきて、まんまるほっぺがぽっと色づいて、「ふぁ~あ」と、かわいいあくびをひとつ。だんだんとおひさまの顔が見えてくると、絵本を見ているあかちゃんも、 自然とにこにこ。最後は、おひさまと一緒に笑って、わっはっは!


    1,078円(税込)
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  • 動物たちの身長測定は、どたばた!?

    今日は、動物園の身長測定です。 最初は、ウサギ。準備はいいですか? ……おや?
    耳をぴんと伸ばしても、背を測るのはあたまの先までですよ。
    カンガルーの親子も……あれれ、ジャンプしたら身長が測れませんよ!
    キリンもワニも……何とか背を高くしようと、あれこれ試みます。
    全国で絵本の「聞かせ屋」をしている、作者のけいたろうさんは、子どもたちにできるだけ本当のことを伝えようと、動物園に取材に行き、実際に動物たちの身長を測ってみたそうです。
    幼稚園や保育園でも、子どもたちに人気の絵本です。

    1,430円(税込)
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  • 「さる・るるる」シリーズ3作目

    「さる・くる」「さる・みる」「さる・ける」……。
    「る」のつく動詞だけで見事にストーリーが展開していく『さる・るるる』と『さる・るるる one more』に、久々の続編登場です。
    なんと、前作から23年ぶり。子どももおとなも、五味太郎ファン必見です!
    23年前にこの本、読んだ子が、そのまた子どもに声にだして、読んであげているだろうと想像するだけで、なんかカンゲキ!

    990円(税込)
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  • 意味のないことばが、ふしぎにたのしい!

    「ばーれ だーれ あまはんどら!」と突如現われた生きものは、野を越え、海を渡り……。
    なぜかなつかしい太古の音のようなことばのリズムと力強さ。伸び縮みしながら動いていくような、このふしぎな生きものはなあに? 
    おとなはつい考えてしまいますが、あかちゃんは飛びはねる色とうねることばを、まるごと受け止めているようです。

    1,650円(税込)
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  • いろんな色をながめていると、物語が誕生しそう
    視線の定まりはじめたあかちゃんのためにつくられた、カード形式の絵本です。
    型抜きした三つ折りのカードが12枚。 開けたり閉じたりするたびに、色や形がいろいろに変化します。
    あかちゃんをお膝にだっこして、一緒にたのしんで。
    わが子の誕生がきっかけで絵本づくりをはじめた駒形さんが、成長に合わせて創作し続けた「リトル・アイ」シリーズ。


    2,200円(税込)
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  • あかちゃんにぴったりのリズミカルでたのしい絵本
    たまごを「ぽん」とたたいたら、ひよこがうまれた。
    ひよこを「ぽん」とたたくとめんどりに、めんどりを「ぽん」とたたくと、次は何になる?
    リズムにのってテンポよく読むと、たのしさ倍増です!
    935円(税込)
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  • さまざまな色と形で、 広がる想像力

    三つ折りの白いカードに切り抜かれたちいさな穴から、それぞれちがう色が見える12枚のカード。青いカードを開いてみると、鳥が出てきました。もう一度開くと青空が広がります。
    カードごとに野菜やくだもの、動物などがあらわれます。作者が自身の子どもの成長に合わせてつくったカード絵本、LITTLE EYES(リトル・アイ)シリーズのひとつです。(カード12種類入り)

    2,200円(税込)
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  • ほんわかした絵に、あかちゃんもいつのまにか、くーくーねむりんこ。
    1,320円(税込)
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  • いろんな鳴き声と出会えるファーストブックです
    なきごえをたのしむファーストブックです。 「わんわん わんわん」といぬ、「にゃーご にゃーご」とねこ、「ぶひっ ぶひっ」とぶた。 あっちからもこっちからも、鳴き声だけで登場する動物たち。 鳴き声はどんどんエスカレートして、とうとう大合唱になりました。 にぎやかで笑いあふれるナンセンスな味わいの絵本。
    1,100円(税込)
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