絵本の定期便 ブッククラブ「絵本の本棚」 コース一覧

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ブッククラブ会員様からの「声」

アンケート調査の結果

クレヨンハウスが調査したブッククラブ会員様対象のアンケートから、ご家庭での読み聞かせ方法やブッククラブを続けて変わったことことなどをご回答いただきましたので調査結果をご紹介いたします。
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お客様の声

クレヨンハウスのブッククラブには、全国の会員様から毎月たくさんのお便りが届きます。
「子どもが絵本好きになった!」「孫にプレゼントしたらたいへん喜ばれた!」などなど、一冊の絵本から得る喜びとたのしさが、目に浮かぶように伝わってきます。クレヨンハウスとブッククラブ会員様を繋ぐお便りの一部をご紹介します!

毎月、絵本が届くのをたのしみにしながら待ってる息子たちです。母が贈ってくれた絵本のお礼に、いつもテレビ電話をしています。本を抱えてどんなお話か伝えて、会話が弾んでます。遠くに住んでる母とは、コロナでずっと会えずに寂しいですが、毎月届く絵本がきっかけで、会話をたのしむ日々です。 (神奈川県 Nさま)
毎月贈られてくる絵本を、息子と一緒に親のわたしたちもたのしみにしています。いまは寝る前に読むのが日課になっています。最初はすぐに集中が切れていましたが、毎日続けているとニコニコしながら最後まで絵本を見られるようになりました。毎月の絵本のお陰で、あたらしい息子の表情と出会えるのはとてもたのしいです! (京都府 Aさま)
わたしの妊娠中から父が入会してくれると言っており、生後0ヵ月の頃から愛読させていただいています。毎月届く絵本は息子のみならずわたしも育児の合間のたのしみになっています。ふだんから絵本に慣れ親しみ、ひとりでも絵本をめくって遊んでくれるので、すごく助かっています。 (東京都 Tさま)
生後4ヵ月から祖父母に贈ってもらっています。ふだんパパは仕事で忙しくしていますが、娘はパパとあそぶことが大好き、もちろん一緒に絵本を読むことも大好きです。ママとはまたちがった読み方でたくさんの本を一緒にたのしんでいます。 (東京都 Mさま)
高知の母から、毎月すてきな本の贈り物が届き、かぞくみんなで「次はどんな本かなー!」とたのしみにしています。息子の成長とともに、本棚いっぱいに増えていく本のひとつひとつにも、思い出がたくさんつまっており、とても感慨深いです。 (栃木県 Hさま)
毎月贈られてくる絵本がとってもたのしみな息子たち。最近は5歳のおにいちゃんが2歳の弟にせがまれて、絵本をよく読んであげています。「もう一回? しょうがないなあ」と言いながら、とってもうれしそうなおにいちゃんです。 (愛知県 Kさま)
娘は、とくに気に入った絵本は何度も読みます。妹が生まれてからは、ふたりで絵本をたのしむ姿も増えました。自分で読んだり、読んであげたり、読んでもらったり、みんなでたのしんだり……。すてきな時間をプレゼントしていただき、毎月届けてくれるばあばに感謝です。 (千葉県 Kさま)
毎月ばあばから贈ってもらう絵本のおかげで、保育園でも本好きで有名に! 親だけでなく先生やいろいろなおとなの膝の上で読むスタイルが気に入っているようで、人見知りもなく助かっています。本を通してお友だちとのコミュニケーションも生まれ、これからの成長がますますたのしみです。 (東京都 Mさま)
遠方に住む祖父母が0歳のときから贈ってくれているお陰で、2歳になる息子はいまでは大の絵本好きに。自分で絵本を読み上げている姿を見ると愛おしい気持ちでいっぱいになります。幸せな時間をありがとうございます。 (東京都 Oさま)
毎月じーじとばーばに贈っていただいている絵本たちに囲まれて興味津々! じーじとばーばは遠くにいるけど、絵本を通して繋がってるよと教えてあげてます! いつも絵本を開くと大きな目を見開いてタッチしてます! 毎月何が届くかかぞく3人でこころ待ちにしています! 絵本をきっかけに大きくなってもいろんな本を読んでほしいな。 (大阪府 Uさま)
絵本が届くと「開けて開けて!」と大喜び。ひとしきりめくると今度は「読んで読んで!」と大騒ぎです。お散歩のときはわにわにのように「ずり、ずりり」と言いながら歩き、食事のときは「やさいだいすき」と口ずさみながら箸をすすめています。日々の生活の中に自然と絵本が溶け込んでいるようでうれしく思います。 (千葉県 Yさま)
娘が生まれてすぐにばあばがはじめてくれたブッククラブ、早いものでもう2年になりました。毎月あたらしい本が届くと「読んで読んで!」と膝にちょこんと座ってくる姿がかわいらしく、本が大好きなばあばやパパのように本の虫になりそうです。 (神奈川県 Sさま)
はじめは目で追うだけだったのが、1ヵ月後には本の端を手に持ったり、紙をめくるまねをしてみたりと、読み聞かせだけでも成長がわかり、とてもうれしいです。どんな絵本がいいのかわからないので、月齢に合ったものが贈られてくるのは安心ができ、何度も読み聞かせしたいなという気持ちになります。 (大阪府 Nさま)
0歳3ヵ月よりおばあちゃんから毎月贈られてくる絵本。毎日寝る前に3冊から多い日は8冊ほどたのしんでいます。いつもはわたしですが、ときどきおとうさんに読んでもらうと同じ絵本でも新鮮に感じるようで、ふたり仲良くくっついてたのしそうにしています。 (神奈川県 Kさま)
寝る前に本を読み聞かせてあげるのが日課になっています。9ヵ月になり、かなり理解してきているようで本人も毎日の絵本の時間をたのしみにしているみたいです。ときにはおもちゃとまちがえて噛んでしまうときもありますが、毎月届く絵本に囲まれながら成長していく姿が本当にたのしみです。 (東京都 Mさま)
2歳の息子は絵本が届くとすぐに自分の物だと認識し、早く早くと開けたがります。絵本を読む機会を沢山つくり、こころ豊かに育ってほしいです。 (千葉県 Tさま)
祖父母に贈ってもらっている絵本も今年で7年目になります。お陰様で絵本が大好きな子に育ち、寝る前に必ず1冊読んで寝るのが日課になっています。コロナの影響で、祖父母に会えない日が続いていますが、届いた絵本を息子がテレビ電話で読み聞かせをしている姿はほほえましいです。いつか目と目を合わせて、触れ合って一緒に絵本が読める日まで、お互い元気に過ごせることを願っています。 (沖縄県 Fさま)
絵本が大好きな孫。おじいちゃんが感情移入たっぷりで読み聞かせます。「何で? どうして?」の質問ぜめに四苦八苦しながらもたのしんでいます。3歳の子どもの目線にはっとしたり、びっくりしたり感心したりと孫の成長をたのしみながらもあらためて絵本のすばらしさを感じています。 (岐阜県 Hさま)

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