家族・きょうだいの絵本

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  • あかちゃん恐竜を前にして……ガオー!

    おとなにもおすすめ! 2019/2/23放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
    >これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら

    1,320円(税込)
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  • こころもからだも、ほっかほか!

    ねずみのかあさんが、おしるこを煮ています。
    「あーぶくたった にえたった にえたか どうだか たべてみよ」
    「むしゃ むしゃ むしゃ」 でおなかをくすぐると、子どもたち大喜び!
    こころも からだも、ぽかぽかあたたまりますよ。
    (子どもの本売り場スタッフY.I)

    1,100円(税込)
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  • BLUEが織りなす物語

    親をしらないサケの子どもたちが川から海へ、だれに教わったわけでもないのに泳いでいく。
    いくつもの出会いがあり、やがて、なつかしいにおいのする生まれた川にかえり、そこではじめて「親」をしり、あたらしいいのちが生まれ……。
    造本作家・駒形克己さんによる、さまざまな青色が揺れる、美しいしかけ絵本。

    1,987円(税込)
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  • 捨てられた犬の孤独

    疾走する車の窓から捨てられたのは一匹の犬。
    飼い主を探して、野山を町をさまよう犬。
    文字のないモノクロームの絵が、心に迫るバンサンの
    デビュー作。最後に彼女は、
    安堵のため息を準備してくれてるけれど。 (K.O)




    疾走する車の窓から捨てられたのは一匹の犬。
    飼い主を探して、野山を町をさまよう犬。
    文字のないモノクロームの絵が、心に迫るバンサンのデビュー作。
    最後に彼女は、安堵のため息を準備してくれてるけれど。
    1,430円(税込)
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  • いたずら好きのおばあちゃん、いなくなったと思ったら…
    おばあちゃんといっしょに歩いていたら、いつのまにか、おばあちゃんがいなくなった。
    「おばあちゃーん」
    あちこち探しまわっていると……
    「ばあーっ」
    おばあちゃんは、ショーウィンドウの中で、マネキンのまねをして立っていた。

    橋の下、階段のうら、えんとつの上……、いなくなったと思ったら、こんなところや、あんなところにおばあちゃん。次はどこ? と探していたら……、今度はほんとうにいなくなっちゃった!

    いたずら好きのおばあちゃんと、ふりまわされてばかりのぼくの、不思議でたのしい毎日。このおばあちゃん、くせものですよ。

    佐々木マキのポップでシュールなナンセンス絵本。
    1,320円(税込)
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  • 犯人は誰だ? 意外証言者とは。
    ある日王さまは、小屋の中のにわとりたちがきゅうくつでかわいそうに思い、小屋の戸を開けてしまいます。たくさんのにわとりたちはいっせいに飛び出し、追いかけられる王さま。城じゅうは大さわぎ!! 兵隊たちは犯人探しをはじめますが、見つかるはずがありません。うそをつき通す王さま。ところが夕食の目玉焼きが話しはじめて……。
    1,320円(税込)
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  • 春ですよ! みなさん、おきてください
    冬眠からめざめたばかりの999ひきのかえるのきょうだい。
    おねぼうさんをおこしに、春の野原へ出かけます。
    てんとう虫やかめさん、へびまで穴から引っ張り出してしまって……?!
    春ですよ!
    1,320円(税込)
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  • 子どもにとって、親の離婚とは

    今日はパパと一緒だよ。会う人ごとに告げるティム。
    両親が離婚をしてパパに久しぶりに会ったんだ。
    ちょっとせつない場面もあるけれど。大丈夫。ティム、
    きみなら越えられる。それに、きみにとってパパは
    ずっとパパなんだよ。 (K.O)

    1,430円(税込)
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  • たのしい「ことばあそびうた」が15編
    「かっぱ」「いるか」「たそがれ」「かぞえうた」など、たのしい「ことばあそびうた」が全部で15編。教科書でおなじみの、あの歌にも出会えます。続編の『ことばあそびうた また』も人気です。
    1,100円(税込)
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  • 世界中どこでも行ける、魔法の地図
    戦争で国を追われ、見知らぬ土地で暮らすことになったぼくと家族。
    とうさんが市場で買ってきたのは、食べものではなく、大きな地図。
    とうさんが壁に貼った地図を眺めるうちに、ひもじさも貧しさも忘れ、ぼくは想像の旅へ。 大切な何かを失ったとき、本当に必要なものをおとうさんは知っていたんだ。
    「よあけ」などでおなじみの、ユリ・シュルヴッツが自らの子ども時代の体験を描いた絵本。
    1,650円(税込)
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  • 何年か前、わが家に交換留学生がホームステイにやってきた。でも、勉強するのも眠るのももっぱら台所の戸棚の中。「きっとお国柄ね」と母さんは言った―。

    あるときわが家にやってきた交換留学生の「エリック」。
    なぜか彼は戸棚の中で過ごし、地面に落ちている小さなものを集める。
    そして彼が帰ったあと、彼が過ごした戸棚をのぞいてみると……。
    (子どもの本売り場スタッフS.I)



    ホームステイにやってきたエリックを、ぼくらは皆でもてなしたものの、興味をひくのは小さな変なものばかり。ショーン・タンの優しいまなざしが注がれた、宝物のような一冊。
    1,100円(税込)
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  • 自分で描いて、オリジナル絵本のできあがり!

    「かいてかいて ぐるぐるぐる」「ぬってぬって あおぬって」
    そんな谷川俊太郎さんのことばに導かれて、気の向くまま、自由にのびのび絵を描こう。
    「絵本は見るもの。落書きなんてしちゃだめ」なんて、おこられることはあっても、
    どんどん描いていい絵本なんて、これまでなかったですよね。

    はじめて描いた絵は、宝物です。折々の成長の記録に、描いた絵を残しておきたい。
    大きくなったときに手渡してあげたい……。そんな思いをかなえてくれる絵本です。
    表紙のまんなかには、「○○○・絵」と子どもさんの名前を書き込んでください。
    世界で1冊、その子だけのオリジナル絵本のできあがり! 素敵な記念になりますね。

    1,650円(税込)
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  • しかけつきで、たのしさ倍増
    かえるのおかあさんが、999個のたまごをうみました。
    998個のたまごからは、おたまじゃくしが出てきたのに、いちばん目に産んだたまごだけが、いつまでたってもおたまじゃくしのまま。
    さあ、どうする? 「はやく起きなさい!」とおかあさんに起こされ、おたまじゃくしになったものの……。
    1,320円(税込)
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  • ガブリエル・バンサンが問いかけるメッセージとは?
    ある日、荒野に出現した、とてつもなく巨大なたまご。
    何のたまごなのか、なぜここにあるのか。人間たちが集まり、たまごの謎を解明しようと試みます。
    たまごを中心とした街ができます。そこへたまごを産んだ巨鳥がやってきて……。
    文字のない、木炭のデッサン画だけで描かれた絵本。
    力強く語りかけてくる絵からどんな意味を読みとるかは、読者にゆだねられています。
    1,430円(税込)
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  • わるい王さまからの無理難題、どうやって切り抜ける?

    なかまや、きょうだいのひとりひとりがびっくりするような特技を持ち、それぞれの技を活かしてピンチを切り抜け、万事めでたしめでたし。
    民話の世界では、なじみの深いおはなしの筋で、東西を問わず類話もたくさんありますが、この『王さまと九人のきょうだい』は、中国の少数民族であるイ族に伝えられているおはなしです。
    おはなしが生まれた時代の、市井に生きる人びとのたくましさやあかるさを、赤羽末吉さんの力強いタッチが引き立てます。
    きょうだいたちの「はらいっぱい」や、「みずくぐり」なんて名前も愉快で、どんな特技を披露してくれるのかワクワクしちゃいますね。

    1,320円(税込)
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  • 星を通して紡ぎだされるかぞくの思い出
    おじいちゃんから星にまつわるいろんな話を聞いて育ったぼく。

    いちばん星が家に帰る合図だったこと、恋人と見上げた星空のこと、
    ぼくのおかあさんも星を好きになって望遠鏡を買ったこと……。
    そして、夜空を見ながら、この世を去ったおじいちゃんは空のどこかにいると確信します。

    美しい星空は、静かにいろんなことを語りかけてくれます。
    1,430円(税込)
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  • それでも、にいさんを支え続けたい
    幼い頃たくさんの美しい風景を見せてくれたにいさんは、画家になった。
    みんなに認められなくても絵を描き続けるその姿に、弟はあこがれとともに憎しみを抱く……。
    つよい絆でむすばれた兄と弟。兄を支え続けた弟は、どんな思いだったのだろう? <br>

    ゴッホからテオに宛てられた700通もの手紙をもとに、誠実に生きようとするほど社会からはみだしてしまう兄ゴッホを、画商として生涯支えつづけた弟テオの視点で描かれています。
    二人の足跡をたどる旅を続けてきた著者、いせひでこさんが魂をこめて描く感動の絵本。
    1,650円(税込)
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  • モーリス・センダックの初邦訳作品
    代表作『かいじゅうたちのいるところ』や『まよなかのだいどころ』など、たくさんの子どもたちを魅了してきたアメリカの絵本作家、モーリス・センダックが亡くなる4 日前まで手を入れた遺作『わたしの兄の本』は、センダックのすべてが注ぎ込まれた強烈なエネルギーを感じさせます。
    1,650円(税込)
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  • 父と母と子の切ない愛情物語
    マイアサウラのお母さんがひろってきたたまごは、ティラノサウルスの赤ちゃんだったのです……。
    父と母と子の、切ない愛情物語。胸にじんじんきます。
    品切れ中
    1,320円(税込)
  • かがくいひろしさんデビュー前の、幻の1冊!
    『だるまさんが』シリーズでも人気の作家、かがくいひろしさん。
    2005年に講談社絵本新人賞を受賞した『おもちのきもち』でデビューしてから2009年に逝去されるまで、わたしたちをたのしませてくれる作品をたくさん遺してくれました。
    『うめじいのたんじょうび』は、未発表になっていたデビュー前の作品です。
    梅干しのうめじいの誕生日を、みんなでお祝いする漬けもの仲間たち。
    うめじいは、作者のおかあさまの面影を映しているそうです。
    >かがくいひろしさんの絵本
    かがくいさんのあたたかくユーモアにあふれた幻の絵本が、時を経て出版されました。
    きょうは、うめじいのたんじょうび。
    ところで、うめじいって、いくつなんだろ? 200さい? 500さい?? 1000さい!?
    浅漬けきゅうり、たくあん、らっきょう漬けや千枚漬けがうめじいをかこんで、たんじょうびを祝います。
    1,540円(税込)
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  • 喜んでくれるかな?働くママに贈るプレゼント
    パパは看護師。ママは電車の運転士。
    保育園に通うのぞむと妹は、ママの誕生日に橋の上から、ママの運転する電車に向かって、手づくりの旗をふってお祝いしようと考えます。運転士や看護師のしごとが細部まで描かれていて、かぞくみんなで協力し合っている様子や両親の仲の良さが伝わってくる一冊です。
    1,430円(税込)
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  • <限定1000部、予約受付中>『チリとチリリ』1作目が、豪華仕様版になって登場
    ※ただし限定1,000部がなくなり次第、受付終了となります
    (クレヨンハウスで確保できた在庫は、残りわずかです)
    11,000円(税込)
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  • おやすみ前によみたい、ささやきごえで よむ えほん
    ※イラスト入りの場合、商品ページのものとはモチーフが違うものもあります。どんなイラストかは届いてからのおたのしみに!
    ※ご自身で楽しんでいただくためのものです。転売はご遠慮ください。
    ※サイン本は宅急便でのお届けのみとなります。ネコポス(ポスト投函)などを希望されても、承れませんので予めご了承ください。


    夜中に起き出して、こっそり外へ出た、ヒツジのきょうだい。
    寝静まった川や森を抜け、広い場所に出ると、そこではおばけがパーティーをしていて……。
    「たのしい」と「ちょっとこわい」が共存する、ひと晩のぼうけん絵本。


    1,650円(税込)
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  • かあちゃん、ぼくのこときらいになってしもうたんかなあ。
    「かたづけや~」「またうそついて~」…ぼくがきらいなことだらけやから、母ちゃんがおこりんぼマシーンになってまうんやろか。けんちゃんは、おふろで父ちゃんに語りかけます。好きなものに囲まれていたかったり、母ちゃんに見ててほしかったり…子どもの気持ちをていねいに描き、おこったりおこられたりの毎日の中にある大切な自分の気持ち、家族を愛おしく想う気持ちを発見させてくれる絵本。おふろから出ると母ちゃんが…!
    1,430円(税込)
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