春の絵本

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  • 日本の四季折々を楽しもう。

    「ひなちゃん」という名の子は3月3日生まれ。
    ところでひな祭りの由来は? あの三色のお餅の色の意味は?
    行事の由来だけではなく、季節の草花、旬の食べもの、さつき晴れなど天気を表すことばまで、動物の家族がたのしく紹介してくれます。
    由来を知ると、行事がうんと身近になりますね。
    記念日が書かれたカレンダーもついています。 『②秋と冬の巻』と合わせてどうぞ。

    1,760円(税込)
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  • 野原はすてきな宝箱!
    すみれ、れんげ、なずななど、春から秋にかけていっせいに花開く野の草花をイラストで紹介。待ってました、春! と外に飛び出して声をあげたくなるほど、春の野はさまざまな花で花盛り。
    花や葉を使った遊び、実のおいしい食べ方など、草花のいろいろな楽しみかたが詰まった絵本。
    1,650円(税込)
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  • 草むらにすむ「じっちょりん」たちの得意なのは……

    こんなとこから雑草が!と驚かされたら、それは、じっちょりんのしわざ。種を集めて、せっせとレンガの隙間に、歩道の隅にまく。側溝の中にまでまいていたとは!
    じっちょりん家族のおでかけの必需品は、どんぐりのかさでできた種かばん。そこに花の種をつめて、じっちょりんかぞくのおでまし、おでまし。
    ねえ、知ってる? じっちょりんのかぞくは、とある団地のすみの草むらに住んでいることを。かくれるのが得意なじっちょりんは、人間に姿を見せないけれど。
    あなたの町でも、季節を告げているかもしれませんね。

    1,430円(税込)
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  • 桜のいのちを守る「桜守(さくらもり)」のドキュメンタリーです

    京都の植藤造園の十六代目、佐野藤右衛門さん。
    「桜守」をしている佐野さんは、桜が散って芽が出てからが一年の始まりだ、と話します。
    自然の中で、桜が自分で何とかしようとする力を生かしながら、決して世話を焼き過ぎず、そして何よりもまず、愛情をかけることが必要なのだそう。
    私たちは、春、花を咲かせる時期だけが桜の存在を意識しがちですが、新緑の葉を茂らす姿、紅葉して葉が散る姿、雪や寒さに耐える姿、どの桜の木も愛おしく感じられる一冊です。
    「守るといっても保護するわけやない。ちょっと手をそえてやるぐらいで……」
    佐野さんの一言一言に、桜への惜しみない愛情があふれています。


    おとなにもおすすめ! 2020/3/29放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
    >これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら

    1,650円(税込)
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  • お花見の日はおべんとうつくって
    きょうはお花見の日。うさぎのピッキーとポッキーは、もぐらのふうちゃんと一緒に、おべんとうをつくってさくら山へ。 すみれのサンドイッチに菜の花のサラダ、にんじんも忘れずに。さくらの木の下で食べる思い思いのおべんとう。 友だちと食べるとこんなにおいしいね!
    990円(税込)
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  • もっとも幸せな日のおはなし

    降り積もる雪の中。森の動物たちは
    みな眠っている。おや? ネズミもクマも
    カタツムリも、みんなくんくん。目を覚まして
    どっかを目指して走っていく。辿りついた先には……。
    (K.O)

    1,210円(税込)
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  • ますだ&たちもとのコンビで贈るシリーズ、ひなまつりのお話
    おひなさまが冒険をはじめたから、さあ、たいへん!
    増田裕子さん、たちもとみちこさんによる行事絵本シリーズ。 男の子もいっしょにあそぼ!
    1,540円(税込)
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  • 心に響く、里山の季節

    里山を一日散歩してきたかのような気分になる「里山の一日」シリーズ。
    写真の間にはさまれた文章が、まるで今森さんに案内してもらっているかのように居響く。その案内に誘われて春の道々を歩いていくと、虫や鳥、カエルがそれぞれの春を喜んでいる気持ちが伝わってきます。そんな里山を歩いてきたら、この地球上の花や草、生きものたちとの輪に入っている自分が見えてきました。

    品切れ中
    1,540円(税込)
  • 楽しみながら体や心を育てる遊びをたくさんの絵で紹介。
    春です。
    草花遊びや鬼ごっこ、ゴムとびなど外遊び。 雛飾りや端午の節句のカブト作り。絵かき遊びや手品、回文など室内遊びも楽しく紹介。 簡単だけど、奥行き深い遊びが満載!
    1,650円(税込)
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  • 春ですよ! みなさん、おきてください
    冬眠からめざめたばかりの999ひきのかえるのきょうだい。
    おねぼうさんをおこしに、春の野原へ出かけます。
    てんとう虫やかめさん、へびまで穴から引っ張り出してしまって……?!
    春ですよ!
    1,320円(税込)
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  • 春、ねずみたちが大そうじをはじめると……
    人間の大掃除は師走だけれど……。
    春です。3匹のねずみが大そうじをはじめました。そこへ動物たちがつぎつぎにやってきて……。春のぽかぽかとした陽気とさわやかな気分がつたわってくる楽しい絵本です。
    990円(税込)
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  • 作ってみたくなる、たんぽぽのおひなさま
    品切れ中
    1,980円(税込)
  • 春がくると、雪はどこへ行くの?
    遠い昔のジョークめいたものをひとつ。理科の試験で「氷が溶けたら、何になる?」。答えは「水になる」ですが、「春になる」と答えた子もいたそうな。なんか微笑ましいですね。 こちらは、春がくると、雪はどこへ行くの? と不思議に思った子リスの兄弟。雪どけ水を追って行くと……。
    早春の森の空気とあふれ出る春の喜びが描かれた美しい絵本です。
    1,320円(税込)
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  • 春の喜びに満ちあふれる一冊
    春が来たと思ったのに、空から雪がちらちらしているのを子ギツネのフレッチャーは発見。たいへん! また冬になったと野や森の動物たちに、次々知らせていきます。ハリネズミは冬眠に戻らなきゃ。渡り鳥は南にまた帰らなきゃ。ウサギも冬に備えて食べだめしなきゃ! ね。
    でもその前に、みんなで雪あそびをと思ったら……。
    品切れ中
    1,540円(税込)
  • ひなまつり・春一番・啓蟄・東日本大震災・雪形など
    たくさんの絵とともに、行事の由来をわかりやすく紹介する行事絵本の決定版!子どものかかわる祭り、二十四節気や日本の自然、草花あそびや工作など季節の楽しいあそびを紹介。あの角の向うに春が控えた3月に。
    1,540円(税込)
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  • エイプリルフール・お花見・潮干狩り・春の魚や鳥など
    たくさんの絵とともに、行事の由来をわかりやすく紹介する行事絵本の決定版!子どものかかわる祭り、二十四節気や日本の自然、草花あそびや工作など季節の楽しいあそびを紹介。春の花々が競いあうのではなく、それぞれ自分色に輝く4月に。
    1,540円(税込)
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  • 八十八夜・端午の節句・母の日・三社祭・田植え・葵祭など
    たくさんの絵とともに、行事の由来をわかりやすく紹介する行事絵本の決定版!子どものかかわる祭り、二十四節気や日本の自然、草花あそびや工作など季節の楽しいあそびを紹介。花より緑が鮮やかな5月に。
    1,540円(税込)
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  • だるまパワーにのせられて……
    こぶたのブルトンといたちのアンドレは、だるまのタカサキさんに誘われて花見に行くことに。山の頂上につく前に、誘惑の屋台がずらり並んでいる。卵焼き、からあげ、冷たいビールにおつまみまで。無視して歩けそうもないブルトンに、タカサキさんは「ぜんぶあるからだいじょうぶ」。ところが……。にぎやかな展開がお祭り気分を盛りあげてくれます。
    1,430円(税込)
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  • 花びらを追いかけて
    ほわほわふわん。ほのほのほろろん。 空いっぱいに咲いて、風に舞うさくらの花びら。子どもが追いかけます。 花びらはまるでふふふ、と笑っているみたい。ページをめくるたびに広がっていくうすピンクの世界が、とてもきれい。 はじめて見る子どもの目にはどんなふうに映るんでしょう……。 絵本を読んだら本物のさくらを見に、触れに、追いかけに、さあ、散歩に出かけましょ。
    880円(税込)
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  • お花見といえば桜。桜は、日本人にとって一番馴染みのある木です。
    一本の桜の一年を、長年の観察にもとづく精緻な絵と、リズム感のある文で描いた絵本。
    花が散って葉桜になると、葉陰には小さなサクランボが実り始めます。
    夏には木は虫で大賑わい。秋になると、葉は赤や黄色に色を変え、冬には葉をすっかり落とします。
    よく見ると、枝の先には小さな蕾が……。桜の生命の営みと輝きを感じてください。 お花見といえば桜。桜は日本人にとって一番馴染みのある木かもしれません。でも、お花見のとき以外の桜の姿は、意外と知られてはいないのではないでしょうか。花が散って葉桜になると、葉陰には小さなサクランボが実り始めます。夏には木は虫で大賑わい。秋になると、葉は赤や黄色に色を変え、冬には葉をすっかり落とします。よく見ると、枝の先には小さな蕾が…。一本の桜の一年を、長年の観察にもとづく精緻な絵と、リズム感のある文で描いた作品です。桜の生命の営みと輝きを感じてください。
    990円(税込)
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  • たんぽぽを通して違う角度から見るたのしさに気づく
    990円(税込)
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  • 春に伸びる芽のために、必要なのは冬の寒さ

    命ってすごい! チューリップとつきあう。
    秋に土に植えられた球根は、どんな風にして冬を過ごすのでしょう。
    土の中の様子や変化を描いたイラスト。土の中の水分を吸って、下に下にと根を伸ばし、そうして開花。わたしたちを楽しませてくれる時間は、わずか1~2週間。
    花が咲き終わったあと、その根に新しい球根を生み出し、命をつなげてゆくのです。
    今年、クレヨンハウスで育てているチューリップは、どんな花を咲かせてくれるのでしょうか。



    おとなにもおすすめ! 2020/3/15放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
    >これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら

    1,650円(税込)
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  • 身近な植物の一生
    冷たい風に、ほんのすこし春のにおいを感じたら、たんぽぽの葉っぱを探してみてください。最初は地面の近くでおそるおそるつぼみを開いていたたんぽぽは、あたたかくなるにつれて、どんどん茎を伸ばしてゆきます。おひさまに当たりたくて、花も葉もめいっぱい開きます。やがて綿毛になってつなぐいのち。あたたかな語り口がすてきです。
    1,430円(税込)
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  • カエルやアリやチョウのように、自分もどこかへ行けたら……。
    でも、のげしは立っているだけで、どこにも行くことができません。
    おひさまに相談すると「わたしの光を一生懸命すいこんでいれば、きっとどこかへ行けますよ」と。
    のげしは朝がくるたび、はなびらをいっぱいに広げ、おひさまの光をすいこみ……そして、ある日……。
    990円(税込)
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