母の日・お母さんの絵本

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  • BLUEが織りなす物語

    親をしらないサケの子どもたちが川から海へ、だれに教わったわけでもないのに泳いでいく。
    いくつもの出会いがあり、やがて、なつかしいにおいのする生まれた川にかえり、そこではじめて「親」をしり、あたらしいいのちが生まれ……。
    造本作家・駒形克己さんによる、さまざまな青色が揺れる、美しいしかけ絵本。

    1,987円(税込)
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  • 命への「アリガトウ」を込めた絵本

    ありがとう が アリガトウ と手をつなぐ
    ありがとう と アリガトウ が球になって転がって行く

    「この本と一緒に“アリガトウ”と心から伝えたい。家族へ、友人へ、そして命へ。」-駒形克己

    駒形克己さんから、素敵な絵本が届きました。
    大津で和菓子をつくる芝田清邦さんとつくられたというこの本は、自然へのまっすぐな感謝の気持ちにあふれています。
    「山の径」、「みつばちさん」、「花さん」、「おひさまの笑み」、「実生の木」、そして「アリガトウ」。
    6枚組のカード絵本は、それぞれに異なった趣向が凝らされています。
    巣穴から金色のミツバチがのぞくデザインの函入りです。

    デザイン/駒形克己 ことば/芝田清邦
    仕様/カード6枚組・函入り


    ●『アリガトウ』に寄せた駒形克己さんのメッセージ

    すべてのひとへ、そして命へ……絵本『アリガトウ』に込めた想い

    私の絵本からイメージが触発されたという、大津で和菓子づくりを営む会社の会長・芝田清邦さん。 いろいろ話をしていく中で、もしかして一緒に絵本づくりができるかも、と思った次第。
    こうして、ひょんなことから生まれた絵本です。当時の私は、まだ自宅療養中の身。
    急性白血病を発病し、骨髄移植後の退院してまだまもない頃、食欲は細く体力もまだおぼつかないそんな時に、会長さんの、のびやかで真っ直ぐな「アリガトウ」の言葉に出会いました。
    治療が手遅れであれば余命2ヶ月とも言われた命……こうして元気に回復していることへの感謝の気持ちを、
    私自身、この本と一緒に「アリガトウ」と心から伝えたい。 家族へ、友人へ、そして命へ。

    2,750円(税込)
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  • 働くママの先駆者

    モモちゃんのママは、働くおかあさん。忙しい仕事のかたわら、モモちゃんのためにパンツを縫ったりと、育児にも大忙しです。当時はまだ少数派 だったワーキングマザー。6作まで続くシリーズの中には、離婚や生死を扱った話も。刊行当時は批判もありましたが、現代だからこそ、より身近なテーマとして共感できるところもあるはず。

    品切れ中
    1,210円(税込)
  • かいけつゾロリシリーズ9
    990円(税込)
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  • 喜んでくれるかな?働くママに贈るプレゼント
    パパは看護師。ママは電車の運転士。
    保育園に通うのぞむと妹は、ママの誕生日に橋の上から、ママの運転する電車に向かって、手づくりの旗をふってお祝いしようと考えます。運転士や看護師のしごとが細部まで描かれていて、かぞくみんなで協力し合っている様子や両親の仲の良さが伝わってくる一冊です。
    1,430円(税込)
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  • あなたにきっと寄り添ってくれる一冊

    「今日、わたしはお皿を洗わなかった」
    よみ人知らずのこの詩にふれて
    救われた母がどれほどいるだろう。
    ご出産祝いに、そっと手渡したい詩集。
    もちろん、父となったかたへも。
    (子どもの本売り場スタッフY.I)



    ニュージーランドを中心とする英語圏で、育児中の母親たちにエールを送る詩が人から人へ。余裕をなくしているお母さんに、たびたび打ちよせる自己嫌悪の波……。その背中にこの詩は、大丈夫だよ、とそっと手をあててくれます。作者未詳のまま、口コミでひろまり、世界中の養育者を励ましています。その英詩を、詩人の伊藤比呂美さんが日本語に訳した本書も、多くのママやパパへの応援歌に。赤ちゃんを迎えたすべてのひとに、この小さな本を。

    • 出版社からのおすすめコメント
      ★余裕をなくしているお母さんに送りたい、たしかな詩

    おとなにもおすすめ! 2018/9/8放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
    >これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら

    1,540円(税込)
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  • 酒井駒子さんの、この世界!

    「きのうのよるね、かわいいこが きたんだよ」
    そろそろおやすみの時間に、男の子はおかあさんに告げます。昨夜、ドアをノックしてやってきた「かわいいこ」の名は「よるくま」さん。
    よるくまさんは、眠っている間にいなくなってしまったおかあさんを探しに来たのだといいます。
    男の子はいっしょに、よるくまのおかあさんを探しに。
    おかあさんは、どこ? 公園や街なかやいろいろ探して、ようやく……。
    よるくまのおかあさんにだっこされて、男の子とよるくまさんは無事おうちへ。
    男の子と、男の子のおかあさんとの会話もやさしくて素敵です。
    眠っている間に、おかあさんがいなくなってしまうのではないか、という不安って、よるくまさんに限らず、子どもにはありますよね?
    本の中に1ページ、文字のないところがあります。それは……。 

    1,100円(税込)
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  • あなたをまるごと受け入れてくれるひと

    いい子って、どんな子? 泣かないのがいい子? 何も怖がらないつよい子がいい子? もっと可愛ければよかった、もっといい子と言ってもらえる?
    うさぎのぼうやが、おかあさんにたずねます。おかあさんのこたえは……。
    「育児に悩んでいたときに手にして、無条件で愛することをおそわりました。育児のバイブルです。」
    この絵本の愛読者から、お便りをいただきました。

    ぼくがどんな子だったら、うれしい? そうおかあさんに聞く子うさぎバニー。
    絶対泣かない子? 何をも恐れない強い子? 怒りんぼや、おばかさんじゃいやだよね?
    おかあさんの答えはどれも「いいえ」。
    泣いたって、怒ったって、ちょっととんちんかんだって、「いまのまんまのバニーが大好き」。
    決してたやすいことじゃあないけれど、まるごと受け入れることが大事だよね、おかあさん、お父さん。

    1,540円(税込)
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  • 子うさぎは、家を出てみたくなって……

    家を出てみたくなった子うさぎが、かあさんうさぎと話をしています。
    「ぼく にげちゃうよ」
    と、かあさんは言います。
    「かあさんは おいかけますよ」。

    さかなになったり、山の岩になったり、小鳥になったり、ヨットになったりして逃げるという子うさぎに、かあさんは、どこまでも、絶対に追いかけてきてくれる。
    その安心感があるから、子うさぎは逃げてみたくなる。
    かあさんの、「わたしのぼうや」 ということばが、聞きたくて。
    愛や信頼がぎゅっとつまった絵本。

    1,320円(税込)
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  • おかあさん、何をあげたらよろこんでくれるかな?

    おとなにもおすすめ!2021/5/9放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
    >これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら

    880円(税込)
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  • 感動的な科学絵本

    りんごの木の巣穴にすみついたかあさんふくろうの子育ての物語。卵を産んでから、やがてひなたちが成長し巣立つまでの1年間をていねいに見つめた、ふくろうの生態がよくわかる科学絵本です。
    絵は『おやすみなさいおつきさま』でおなじみのクレメント・ハード。本作ではひと味ちがった美しい木版画で、厳しい自然の中で生き抜くふくろうの姿をいきいきと描き出しています。

    1,210円(税込)
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  • グァオ!グァオ!グァオ!

    ちいさなかばの子ヒッポは、かあさんから大切な言葉を教わります。
    「ちいさなかばは どんなときでも 『グァオ!』って さけぶのよ!」
    ヒッポは、何度も何度も練習しました。
    あるとき、かあさんや群れから離れて、水面にしだれかかっている木の葉とあそんでいたそのとき……!
    助けを求めればすぐに救いの手を差し伸べてくれる大人がいること。
    そんな安心感のある、子どもと大人の関係性ありたいですね。
    (子どもの本売り場スタッフR.B)

    1,320円(税込)
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  • 家出してもわたしのこと好き? と聞く娘に、親の愛はいつも変わらないとやさしく答える母。
    母と子の心暖まる絵本です。
    1,320円(税込)
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  • おかあちゃんは何でもつくれる!?

    『てんごくのおとうちゃん』は、ぼくからおとうちゃんへの大切なメッセージ。
    『おかあちゃんがつくったる』は、おかあちゃんからぼくへの大切なメッセージ。
    家族ってさ、不器用だけど、愛おしいね。

    うちにはおとうちゃんがいません。ぼくのほしいものを、おかあちゃんはなんでも「つくったる」って言うけれど、ジー パンもかばんも、おかあちゃんがつくったものって、みんなのとちがっていて……ちょっとはずかしかったり、暑苦しかったり。
    でも、一生懸命なおかあちゃんの力の源は、いつだって子どもを思う深い愛情ですね。

    長谷川義史さんがおかあさんの思い出を描いた自伝的作品です。
    涙と笑いであたたかくつつまれた作品は、長谷川義史さんならでは。
    おとうさんの思い出を描いた『てんごくのおとうちゃん』とセットでどうぞ。

    1,650円(税込)
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  • あのひ、わたしは あなたの ちいさな ゆびを かぞえ、 その いっぽん いっぽんに キスを した
    「あのひ、わたしは あなたの ちいさな ゆびを かぞえ、 その いっぽん いっぽんに キスを した」。 親でいることの喜び、不安、苦しみ、つらさ、寂しさ、子どもへの思い。普遍であり、不変の真実が、あたたかな絵とシンプルな言葉で語りつくされ、読む人たちの心に響きます。
    母親や父親、これから母や)になろうとしているひと、巣立とうとしている子どもたちへ。それぞれがそれぞれの読みかたをできて、それぞれの感動を味わえる一冊。
    1,100円(税込)
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  • 親子の絆の深さ

    ママにものすごい勢いで怒られて、からだがバラバラになってしまったペンギンのぼく。頭は宇宙へ、くちばしは山のてっぺんに。足だけになったぼくは、からだを探しにでかけます。なかなか見つけられないでいると、大きな船に乗ったおかあさんがあらわれて……。子どもはおかあさんのひとことで、悲しくなったり、安心したりもする。愛情の大切さを感じる一冊です。

    1,375円(税込)
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  • 親子の愛にあふれるひととき

    エレンは今日も、かあさんに聞きたいことがあります。
    「ねえ かあさん、なにかんがえてる?」
    手を引っ張りながら、まっすぐ目を見て、ぎゅっと抱きついて……。
    エレンが聞きたいのは、かあさんのいつものあのひとこと!
    「あのね、エレンのことがだいすきよって」!
    日常のなにげない一瞬につまった愛おしいひとときを、海外児童文学のゴールデンコンビが描きました。

    1,870円(税込)
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  • やさしいおかあさんのかお、だいすき!
    ゆうたくんちのいばりいぬ「じんべい」の絵本シリーズ5。
    「おかあさん かおあらうと、かおかわる。」「おれ いくらあらっても、このかお」
    やさしいおかあさんのかお、だいすき!
    990円(税込)
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  • わがやの世界一のいす

    火事で家財道具をなくしたわたしの家。
    いまではくつろぐためのソファーや大きないすもない。シングルマザーのおかあさんは仕事から帰ると、財布から小銭をくれる。それを大きな瓶に貯めていったら……。いつしか小銭は瓶からこぼれるほどいっぱいに。そのお金で買ったのは?

    1,650円(税込)
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  • せかいいちかっこよくてたよりになるしげるのかあちゃん。
    しげるのかあちゃんは、すげえ。2トントラックを乗りまわし、インパクトドライバーで犬小屋修理、先頭に立ってボヤを鎮火、なんでもできる。頼もしいかあちゃんのお話。
    1,430円(税込)
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  • あなたが生まれた日の喜び
    静かに優しく親子の愛情の絆を語る、世代をこえて感動を呼ぶベストセラー絵本。 子育て中のお母さんへの応援歌としても。 「この子が赤ちゃんのときのことを思い出しました」。4歳ぐらいの男の子を見ながら、若いママがふっと涙ぐんだ本です。プレゼントにも最適。
    品切れ中
    1,257円(税込)
  • ずっとつづく、愛の子もりうた
    いつくしんで育てた子どもも、やがて家を出て、父になる。この親子を見守る一本のかしの木は、ときに母をなぐさめ、ときに母の思いを子に伝える大きな存在です。 ベストセラー絵本『ラブ・ユー・フォーエバー』が細谷亮太さんの文章といせひでこさんの絵で、新しく生まれ変わりました!
    1,650円(税込)
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  • おかあさんのどんなところが好き?

    おかあさんに怒られるたびに、「やさしく言ってくれたら、もっと大好きだよ」とつぶやく男の子。ある夜、おかあさんは、男の子の寝顔を見ながら、「おかあさんもあなたがずっとずっとだいすきだよ」と抱きしめながら伝えます。さまざまな親子の愛のかたちを描いてきた絵本作家・宮西達也さんによる、母と子へのストレートなメッセージ。

    1,320円(税込)
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  • ぼくね おかあさんに つたえたい ことが あるんだ それはね……
    1,430円(税込)
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件数:64

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