ハロウィンの絵本

並べ替え:
おすすめ順
新着順
価格(安い順)
価格(高い順)
表示サイズ:
2列(カートボタンあり)
4列(カートボタンあり)
1列(カートボタンあり)
件数:47
  • 1
  • 2
  • にらめっことは逆で、泣いたほうが負け!

    ねえねえ、こわめっこしようよ!泣いたら負けだよ、いい? いくよ!と出てきたのはひとつ目小僧。ページをめくると……? うわー! お次はフランケンシュタインに、ゾンビ! 次々にこわい妖怪たちや魔女が出てきます。
    そうなんです、「こわめっこ」は、にらめっことは逆で、泣いたほうが負け! おとなもびっくりしちゃうようなこわ~い顔の数々。この勝負、あなたは勝てるかな?

    • 絵本の定期便ブッククラブ★幼児からの新刊絵本コースでお届け
    1,540円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 人気のパネルシアターが、絵本になりました!
    人気のパネルシアターが、絵本になりました!
    「おばけマンション」に住んでいるのは、ちょっと間抜けなおばけたち。
    入れ歯のドラキュラ、ほうたいが足りないミイラ男、ばらばらになったがいこつ?
    そこに2人の子どもがやってきて、変な料理をする魔女の家を訪ねると……。
    ユーモラスなお化けの話なので、小さい子からたのしめます。 パネルシアター同様ん、村上康成さん描く絵本です。
    1,100円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • ミステリー要素もあわせもつ展開にドキドキワクワク夢中になれる一冊!
    人面樹やゾンビ、巨大バッタ、半魚人…物語や神話などにでてくる世界中の驚くべきモンスターが大集合。それらの居場所や奇妙な性質を示した、楽しい絵地図を見ながら探検してみよう!

    イギリス人のコーネリアス・ウォルターズが、1563年にモンスター探しの旅にでた。世界各地のモンスターと遭遇するたびに、なにやら奇妙な文字(のメッセージがあらわれ……。はたして、ウォルターズの運命はいかに?
    ミステリー要素もあわせもつ展開にドキドキワクワク夢中になれる一冊!

    人面樹、ゾンビ、巨大バッタ、3つの頭の番犬、半魚人…‥
    神話や物語などにでてくる驚くべき224の奇妙なモンスターたち。それらの居場所や性質を示した、楽しい絵地図を見ながら、ウォルターズのたどった道を探検してみよう!それぞれのモンスターにまつわる魔術や謎についても紹介し、神話やいわれの起源も掲載。
    2,750円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • おいしいものを食べるたびに、おばけたちの姿があれれ?

    おばけたちの晩餐会。みんなは、アンリのつくったごちそうにわくわく。
    はじめは、カラフルなカクテル。飲むと、からだの色が、色とりどりに。
    じゃあ、サラダやチーズを食べると?
    アンリのおいしい料理でおばけたちも大満足。
    こんなたのしいパーティだったら、おばけなんてこわくない?

    1,540円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 種まきから収穫、そして……美しい写真絵本

    空気がひんやり涼しくなって、コーン畑が枯れ色になる頃、畑のあちこちで見かけるのがパンプキン!
    ハロウィーンで人気のパンプキンを種まきから、収穫、利用まで、美しい写真で追う写真絵本です。

    おとなにもおすすめ! 2017/10/28放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
    >これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら

    1,540円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • ニューヨークに暮らす絵本作家が描く、ハロウィーン!
    お菓子をくれなきゃ、いたずらしちゃうぞ! さまざまな仮装をして、街をまわるハロウィーン。 そのわくわくするおまつりの楽しさを描きます。 ニューヨークに暮らす絵本作家が描く、ハロウィーン!
    1,650円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 魔女のかぼちゃは大きすぎて、びくとも動きません

    いよいよ明日はハロウィンです。
    パイを作るため魔女が丹精込めて育てた畑のかぼちゃも、抱えられないほど大きくなりました。
    いざ収穫と、力を込めるのですが、魔女の力では、うんともすんともいいません。
    そこへ、オバケや吸血鬼、ミイラ男もやってきて、それぞれが順番にかぼちゃを引っこ抜こうと……。
    作者が子どものころに大好きだったという『おおきなかぶ』に着想を得た、ハロウィンにぴったりのユーモアあふれる作品です。

    品切れ中
    1,320円(税込)
  • デ・ラ・メアの詩「夜に飛ぶものたち」の美しい絵本。
    デ・ラ・メアの詩「夜に飛ぶものたち」の美しい絵本。
    詩の世界と、絵の中での魔女たちの世界と、子どもたちのハロウィーンの行事の世界がそれぞれ響きあう、三重構造が楽しい。
    1,540円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 秋の行楽のいちばん人気は、なんといっても、いもほり!
    「あの くも いもに みえるぞ~。」 ぶたのきょうだいは、はりきって出かけます。 さあ、どんなおいもが ほれたかな? コスモス畑もきれいだけれど、秋の行楽といえば、なんてったって、おいも掘り。
    品切れ中
    1,650円(税込)
  • 魔女になりたい、あなたに!
    魔女の生活って? 魔女の暮らしに興味がある、
    または魔女になりたいあなたにピッタリの一冊です。
    ほんとは魔女って、とってもオシャレ! 美容にも気を使っているんです。
    おまじないもお料理も、魔女の手にかかればこの通り!
    ただし、熟練した魔女ではないあなたは、使い方にご注意を。
    2,486円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 魔女と友だち!
    きょうはハロウィーン! ワニの女の子へスターは魔女の服を着て、だれかをこわがらせてやろうとでかけます。
    大きなビルの谷間にある古ぼけた家のドアベルを押すと、出てきたおばあさんはにっこり。
    なんと、おばあさんこそ……。
    1,320円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • かぼちゃのランプでおばけをおどかそう! ハロウィンにたのしむ絵本。
    今日はハロウィン。みんなでかぼちゃのランプを作ることになりました。
    ジーナは一番上手に作るんだと張り切りますが、うまくいきません。
    おまけに友だちにも意地悪をしてしまい……。今日はついていないジーンですが。
    1,430円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • ハロウィンの日、ヒーローになった
    ダックスフントのオスカーは「ウインナー」というあだ名で呼ばれて、いつも笑いもの。 ハロウィーンの日、お母さんが作ってくれたのはホットドッグの服で、 オスカーは友だちからさんざんにからかわれてしまいます。 服のせいで出遅れて、お菓子ももらえずみじめなオスカーでしたが、 怪物に襲われた友だちを助けて、いちやく英雄に。
    1,650円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 同居人は、おばけたち!?
    マージョリィとネコのオスカーは、街外れのお屋敷にお引っ越し。
    ところが、その家には、おばけたちが住んでいて……。
    でも、大丈夫。なぜって、マージョリィは魔女だから。
    ちょいちょいっとつかまえたおばけは、洗濯機のお風呂に入れれば便利に変身。
    さてお次はどうする? おばけ屋敷で暮らすのも、けっこう快適みたい!
    1,540円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • スウェーデンの子どもたちに大人気のシリーズ絵本

    こわがりおとうとうさぎが、森でおばけに会っちゃった。

    おとぎの森に暮らす、うさぎの家族。こわがりのおとうとうさぎが、もりのこわ~いところへ迷いこんだから、さあ大変。トムテの道案内で歩いていくと、でた―っ、おばけ!!! 逃げだしたおとうとうさぎに、「おばけのめを、ちゃんとみたか?」とトムテ。みないと、どうなっちゃうの?
    スウェーデンの子どもたちが選ぶ本の人気投票で「2007年のベスト1」(0~6歳)になった絵本。

    1,760円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • おいしいクッキーが味方

    おなじみ「おとうとうさぎ」のシリーズです。
    今回はどんな展開かな?

    おばあちゃんうさぎのクッキーは森でいちばんおいしくて、
    食べたひとは親切でやさしくなるので「しあわせクッキー」と呼ばれています。
    おばあちゃんの家に泊まりにきたおとうとうさぎは、
    森へでかけたおばあちゃんに忘れものを届けようと、クッキーを持って追いかけます。
    でも、森には恐ろしい魔女がいて……。無事に届けられるでしょうか。

    1,760円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • スウェーデンの子どもたちを大感動させている絵本

    約束を破って、おかしを食べてしまったおとうとうさぎを・・・・・。
    おとぎの森にかぞくと暮らす、おとうとうさぎ。「おかしをたべていいのは、土ようびだけだよ」と、パパうさぎに言われていたのに、もくようび、おかしをつまみぐいした。
    と、まどから、いきなり、ながい手がのびてきて……。森のおくの、きみのわるい工場につれていかれちゃった。
    どうする? おとうとうさぎ!
    スウェーデンの子どもたちに大人気のシリーズ。

    1,760円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • おとうとうさぎ、今度の冒険の舞台は海の中!

    シリーズ初作の『おばけのめをみて おとうとうさぎ!』で、スウェーデンの子どもたちが選ぶ本の人気投票「BOKJURYN2007」0~6歳部門でベスト1に。第3作目『ひみつのおかしだ、おとうとうさぎ!』でベスト1に選ばれた大人気のシリーズに、海のお話が登場しました。

    海が苦手な「おとうとうさぎ」を、にいさんうさぎは「よわむし」とからかいます。
    おとうさぎがすねている間に、なんと、にいさんうさぎとねえさんうさぎが海のおばけにさらわれてしまいました。さらったのは、どうやら「おばけイカ」のよう。よわむしとからかわれていたおうとうさぎですが、「おばけイカ」を追いかけて、おとうとうさぎは海へ飛び込みます。グリーンに彩られた海の中は、ちょっぴり不気味で個性的な生きものたちが住む世界でした……!
    ほどよいスリルと、ギッシリ描きこまれた画面。子どもたちのこころをとらえる要素がたっぷりつまっています。

    1,760円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • スウェーデンの子どもたちに大人気のシリーズ第5作。

    おとうとうさぎたちは、おとぎのもりでブルーベリー摘みをすることに。
    しりもちをついて頭からブルーベリーをかぶってしまい、
    なんだかツイていないと思っていたら、そこに「やくびょうおじさん」の姿が!
    いもうとうさぎは、よつばのクローバーに
    「うんがよくなりますように」と、お願いして……。
    スウェーデンで、子どもたちに一番人気の作家です。
    (子どもの本売り場スタッフY.N)

    お待たせしました!大人気「おとうとうさぎシリーズ」5作目が登場!
    おかあさんうさぎ、いもうとうさぎと一緒に大好きなブルーベリー摘みにでかけたおとうとうさぎ。そこでであったのは、ついていない出来事がおきたときには必ずいるという「やくびょうおじさん」!
    「やくびょうおじさん」にであった、おとうとうさぎたちには案の定ついてない出来事が起こります。なんとトロルに捕まえられて、食べられそうになります。どうするおとうとうさぎ!!!
    今作もほどよいスリルと、ギッシリ描きこまれた画面に子どもたちが夢中になること間違いなし! ページごとに”ついていない”出来事をみつけるのも楽しいかも!?


    1,760円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 動物の楽しい行列を描いて大好評の『なんのぎょうれつ?』の 姉妹編です。
    日本の妖怪も外国の妖怪も、小さい妖怪も大きい妖怪もみーんなあつまれ~! 大行列の先にはなにがある!? いっしょにわくわくうきうきしようよ!
    1,430円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 町じゅうがスパゲッティだらけ!?

    ひとり暮らしのノナばあさんは、とても親切な魔法使い。
    まちのみんなは困ったことがあると、いつもノナばあさんのところにでかけていきました。
    ある日、うっかりもののノッポのアンソニイが、おばあさんの身のまわりの手伝いをしてくれることに。
    でも、言いつけを守らず、まちがった魔法をかけてしまい……。
    「魔法を解く魔法」はあるのでしょうか?

    1,540円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • もりのおくふかくそびえたつ、ぶきみなおばけやしきに小さなにんげんのおきゃくさまがやってきた。
    森で道に迷った女の子が一夜の宿を求めたのはおばけ屋敷。おばけたちが怖がらせようとするのに、女の子はちっとも怖がりません。
    1,320円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • サーカス一座は、おばけの家族
    まっ赤な太陽が沈む頃、サーカス団がやってきた。 テントで稽古をしていたのは、何とおばけの家族たち。 本物のおばけだとバレないよう「ほどほどに」化けるリハーサル。 子どものおばけ・ペロペロも、けっこう上達したみたい。 夜明けとともに去る一座。 おばけサーカスはどこへ行く……?
    1,650円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 「狂言」を通して、表現の楽しさを子どもたちに伝えたい
    むかし、わがままなとのさまが、家来をつれ、狩りにでかけました。そのとちゅうで猿まわしを見かけ、自分のうつぼ(矢入れ)にしようと、猿の毛皮をよこせと無理難題をいいつけます。弓矢でおどされ、泣く泣く子猿をうつことにした猿まわし。せめて苦しまないように我が手でと、棒をふりかぶると、猿は合図とかんちがいをし、芸を始めます。その姿に猿まわしは、やはりうてぬ、と涙を流し、猿まわしたちの情愛に、とのさまは……。
    1,320円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

件数:47
  • 1
  • 2

最近チェックした商品履歴を残さない