写真絵本

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  • 葉っぱの中にいるのはだぁれ?

    葉っぱの中に誰かがいるよ。ふーって葉っぱを吹いてみて。
    ふーっ! ページをめくると落ち葉の中から、葉っぱと木の実でつくられたたぬきが。
    続いて、うさぎやぶた、かいじゅうまで登場! 色づいた落ち葉の上を歩く秋。
    こんなあそびをたのしんでみませんか?

    1,320円(税込)
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  • ランドセルから、世界とひとびとのこころが見えてくる

    日本の子どもたちが使ったランドセルに文具を入れて、アフガニスタンの子どもたちに贈るという活動を続けてこられた写真家・内堀タケシさん。その活動を紹介している写真絵本です。
    戦争状態が続くアフガニスタンの子どもたちにとっては、使い古されたものでも大切な宝物。とくにランドセルをもらったときの顔いっぱいに広がる笑顔は印象的です。
    勉強ができる喜び、それはまわりのひとの幸せや平和につながるという、子どもたちの思いが胸に響く作品です。

    1,540円(税込)
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  • なぜ勉強するのか、問いかける一冊
    「学校へ行くな。行ったら殺す」
    それが、おとなたちが、マララ・ユスフザイさんに発したことばだった。
    それでも勉強することを望んだために、マララさんは、銃で撃たれた。
    本書は、マララさんの国連での演説をもとに、
    ルポルタージュ作家が「なぜ勉強するのか」を子どもたちに問いかける。
    教育の大切さ、人が学び、成長しうる可能性について、子どもとともに考える道しるべとなる一冊。
    1,650円(税込)
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  • みんなそれぞれ、ちがって当然!
    全国の動物園のどうぶつたちの顔、かお、カオ。種類ごとにずらりと並べたら……。
    わたしたち人間の顔も千差万別のように、同じゾウでも、こんなに個性豊か。
    そんな当たり前のことに、気づいていなかったかも。
    ほら、あなたの近くのだれかさんに似ていない?

    ゴリラ、キリン、ラクダ、カバ……24種の哺乳類をそれぞれ21匹ずつ、日本中の動物園を巡って撮った写真絵本です。
    1,650円(税込)
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  • 動物園へ、Let's Go!

    パンダ、ライオン、カバ、カピバラ……。
    動物園の人気者たちの一日を、迫力の大きな写真、コマ割の連続写真などで紹介。
    表情ゆたかな動物たちの写真は、ながめてるだけで、動物園にでかけた気分になれます!
    もちろん絵本を見てから動物園に行くと、動物たちをながめるのが何倍もたのしくなりますよ。
    シリーズ『こどもどうぶつえんのみんなの1日』もおすすめです。

    1,760円(税込)
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  • 思わずパンダの数をかぞえてしまう

    動物写真家の岩合光昭さん撮影による写真絵本。
    ページをめくると、かわいいパンダが1頭、2頭と登場。
    思わずパンダの数をかぞえはじめてしまいます。シンプルなつくりが数との出会いにピッタリ。

    990円(税込)
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  • ひとも自然もみーんな一緒!

    「ひとりぼっちなのかな?」
    「ちがうよいっしょだよ」
    森の中で関わり合っているいのち。美しい写真で、ともに生きていることを伝える。

    1,540円(税込)
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  • 雨上がりのおたのしみ

    朝露や雨にぬれた花や葉っぱには、キラキラ光る丸いみずたまがついています。 そこにはさまざまなものが映っています。虫になった気持ちでみずたまを見てみよう。

    990円(税込)
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  • 人気の『まるごとどんぐりスペシャル』第2弾!

    『まるごとどんぐりスペシャル』に続く、どんぐり絵本。
    身近な材料でもっと簡単に、いつでも、どこでも、どんぐりをあそぶ本。
    森のインタビューも!

    1,650円(税込)
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  • 月の不思議と魅力を、ちょっと科学的に絵と写真で紹介

    美しい写真で満ち欠けや月面のようすなどを分かりやすく描いています。
    月の成り立ちや地形図、月までの距離ほか、月にまつわるデータやアポロ11号の月面着陸についても紹介。
    さらに、月はどうしてかたちが変わるのか、月のもようはなににみえるか、月食や赤い月のふしぎも。
    子どもも大人も楽しめる、月の魅力満載の写真絵本。

    1,540円(税込)
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  • 桜のいのちを守る「桜守(さくらもり)」のドキュメンタリーです

    京都の植藤造園の十六代目、佐野藤右衛門さん。
    「桜守」をしている佐野さんは、桜が散って芽が出てからが一年の始まりだ、と話します。
    自然の中で、桜が自分で何とかしようとする力を生かしながら、決して世話を焼き過ぎず、そして何よりもまず、愛情をかけることが必要なのだそう。
    私たちは、春、花を咲かせる時期だけが桜の存在を意識しがちですが、新緑の葉を茂らす姿、紅葉して葉が散る姿、雪や寒さに耐える姿、どの桜の木も愛おしく感じられる一冊です。
    「守るといっても保護するわけやない。ちょっと手をそえてやるぐらいで……」
    佐野さんの一言一言に、桜への惜しみない愛情があふれています。


    おとなにもおすすめ! 2020/3/29放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
    >これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら

    1,650円(税込)
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  • ダンゴムシの赤ちゃんって見たことある?

    子どもたちに身近な生き物たちとの出会いを、写真家である著者の目を通して描く写真絵本。観察していたダンゴムシを飼い始めた著者は、その脱皮や出産にも立ちあうことになる。まるでダンゴムシと無二の親友になれたかのような写真絵本。

    1,540円(税込)
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  • こころの中に一本の木を
    すくっと立つ一本のはるにれの木。冬の寒さに耐え、春を迎えるそのときに……。
    生命のみずみずしさ、力強さ、そして季節がめぐっても、そこにあり続けるということ……。
    一本のはるにれの木から、あなたへのメッセージ。
    ちなみにクレヨンハウスの地下アウトテリアにあるのは、アキニレだと、姉崎さんが教えてくれました。

    草原に一本だけ立った、はるにれの大木。朝の光をあびて青空にそびえ、暮れなずむ夕映えの空にシルエットが浮かびあがる……。冬の吹雪に耐え、雪原にたたずむ……。春が訪れ、葉を繁らせる……。
    一本のはるにれの、四季の姿、様々な時刻、様々な天候の中の姿を写した写真絵本。
    自然の驚異に目を瞠らせるとともに、ふしぎな安らぎをあたえてくれます。
    1,100円(税込)
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  • 住む場所は自由。家の新しいかたちは、これ!
    1,540円(税込)
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  • ひとの暮らしと山あいの風景と

    春夏秋冬の季節のめぐりと草花や生きものたち、ひとびとの暮らし、写しだされる空や雲の表情。詩人の工藤直子さんが親しみを込めて「さとやまさん」と呼びかけます。五感で感じることばと美しい写真に誘われて「さとやまさん」に会いに行きたくなりますよ。

    1,650円(税込)
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  • 種まきから収穫、そして……美しい写真絵本

    空気がひんやり涼しくなって、コーン畑が枯れ色になる頃、畑のあちこちで見かけるのがパンプキン!
    ハロウィーンで人気のパンプキンを種まきから、収穫、利用まで、美しい写真で追う写真絵本です。

    おとなにもおすすめ! 2017/10/28放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
    >これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら

    1,540円(税込)
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  • クマのいのちを通して子どもたちへ贈るメッセージ

    ぐいぐいと草をかきわけて進むクマ。風のわたる草原で遊ぶ親子のクマ。どんどん川をのぼってくるサケをつかまえるクマ。
    今この瞬間も、遥かな北の大地で、クマがいのちのいとなみを続けています。アラスカを歩き、クマを見つめ、クマに見つめられてきた星野道夫氏が子どもたちに贈るメッセージ。
    96年に亡くなった星野氏の『アラスカたんけん記』『森へ』(共にたくさんのふしぎ傑作集)に続く最後の写真絵本です。

    1,430円(税込)
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  • 地球ぐるぐる探訪記

    衣食住はもとより、学校・トイレ・電柱・赤ちゃんの運び方・洗たくの仕方・乗り物・看板・髪型・遊び・温泉、ゆりかごから墓場まで。
    地球の上に暮らすさまざまな人々の営みを、働く・動く、学ぶ・遊ぶ、着る・飾る、住む・くつろぐなどを、七章、106テーマ、2,150枚の写真で構成しています。地球人の多様な暮らしぶりが実感できます。

    5,500円(税込)
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  • 動物たちの至福の時間

    ねる、おきる、たべる。動物たちはそれぞれ食べるものが異なり、寝ている間の成長もちがいます。
    でも、おいしそうにごはんを食べることと、すこやかな顔で眠りにつく表情はみんな幸せそう。
    そんな動物たちの「同じ」と「ちがい」をたのしめる写真絵本。
    カバからハイエナまで、岩合さんの写真を通すと、動物たちがより愛らしく映ります。

    1,210円(税込)
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  • 深呼吸の時間を取り戻そう

    自然とひととのつながりを里山の視点でとらえる、写真家の今森光彦さんによる昆虫や植物の写真が満載。
    なんて豊かなのだろう、小さな庭の、大きな自然の営みは。
    四季折々の草花が、虫が、見渡す景色のすべてが「わたしの庭」。そう語る今森光彦さんのレンズがとらえた、庭のいのちのドラマ。珠玉のエッセイとともに、写真を味わって。忘れていた子どもの頃の記憶がよみがえってきます。
    あの頃の自分に出会いたいときに、ひらいてみてください。

    1,980円(税込)
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  • 将来友だちになるかもしれない誰かの毎日。韓国・ソウルで暮らすあの子。

    韓国・ソウルのはしっこ、サッカースタジアムがある下町に、ピョンジュンという名前の男の子が住んでいます。
    放課後は学校のグラウンドでサッカーをしたり、行きつけのお店で韓国のお餅、トッポギをつまんだり、勉強も遊びも、全力で楽しむピョンジュンの毎日を紹介します。
    文化や風景に違いはあっても、同じアジアに暮す、この国の同年代とどこが違うのだろう。

    1,980円(税込)
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  • 将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。フィリピンバナウェで暮すあの子。

    たくさんの島からなり、多くの民族がくらすフィリピン。
    イフガオ族の民族衣装がよく似合う8才のネリは、ルソン島の北部にあるバナウェにくらしています。
    山あいにあるバナウェは、空高く棚田がひろがる町です。
    坂道をのぼって学校へかよい、学校が終われば、仲良しの弟ラムといっしょに日が暮れるまであそびます。

    1,980円(税込)
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  • 将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。ブータンで暮すあの子。シリーズの21巻目。

    リクソルがくらすのは、山にかこまれ、田んぼがひろがるのどかで美しい町、パロ。ブータン唯一の国際空港がある、ブータンの玄関口です。
    リクソルの家は、200年前にたてられた伝統的建物。一家で牛をそだて、畑で野菜、田んぼでお米をつくる、自然とともにある暮らしです。花や草で髪かざりを作ったり、大きな木にのぼったり。おてんばなリクソルはあそびを発明する名人です。

    1,980円(税込)
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  • 将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。中国河南省で暮すあの子。

    中国で2番目に長い川黄河の中流域にある河南省鄭州。中国文明発祥の地のひとつであるこの場所で、チューチンはのびのびとくらしています。チューチンは、変な顔をして人を笑わせたり、手品を披露したりすることが好きな明るい女の子。お父さんは芸術家で、山の中にアトリエをもっています。チューチンとお母さんは、母方の祖父母といっしょに暮らし、1週間に一度お父さんに会いにアトリエへ行きます。お正月になると、お父さんといっしょに父方の祖父母の家へ帰省し、いとこたちと遊ぶことを心待ちにしています。 将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの22巻目。

    1,980円(税込)
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