日本の絵本作家

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  • ネコを追いかけ、塀の上、よそのうち!?

    あなたがいつも通る道にも、きっと

    ネコが通り抜けていった、生け垣の穴。
    「ひみつの いりぐちかも」。
    ネコのあとを、3匹のイヌたちがついて行くと……。
    いつも通る道が、新鮮に映って、わくわく。
    絵にめいっぱいかくされた遊び心を見逃さないよう、
    行ったり来たり、何度でもページを繰りたくなる。
    (子どもの本売り場スタッフY.I)

    毎日一緒にあそんでいる、3びきのイヌたち。ある日、ネコが生垣をくぐるのを見かけて、さっそく追いかけることに。柵の上、塀の上、屋根の上、そして、よそのうち(!)まで、追いかけた先にあったのは……。住人たちの暮らしをこっそり見ながら歩く「ネコのみち」は、絵探しのようでも。うちむらさんの前作『うみまだかな』(クレヨンハウス)で登場した住人を探すのもたのしいですよ。

    1,650円(税込)
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  • ぶたのなる木!?

    今日こそ食べたい、ぶたの丸焼き。
    走るのがおそいオオカミの挑戦はつづく……
    (子どもの本売り場スタッフT.K)

    1,430円(税込)
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  • 本を愛するすべてのひとに

    「こんなになるまで、よく読んだねえ。
           ようし、なんとかしてあげよう。」
    パリの街角。製本工房での
    おじいさんと女の子のちいさな出会いは
    やがて……。
    (子どもの本売り場スタッフY.I)



    パリの路地裏に、ひっそりと息づいていた手の記憶。
    本造りの職人(ルリユール)から少女へ、かけがえのないおくりもの。
    講談社出版文化賞絵本賞受賞作。
    1,760円(税込)
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  • おとぼけ、ちゃっかり、こわいものなしの11ぴきです

    おとぼけ、ちゃっかり、こわいものなし、好奇心旺盛で自由奔放……、11ぴきに出会ったら、なんだか元気がわいてくる。 人生(猫生?)でいちばん大事なのは、ユーモアと笑い、ですね。

    11ぴきののらねこたちは、いつもおなかがぺっこぺこ。おなかいっぱい食べたいと、怪物みたいに大きな魚が出るという湖にやってきました。いかだをつくり、奇策(!)で怪魚を釣り上げます。漫画家でもある馬場のぼるさんは、とぼけた主人公をつくる名人。「11ぴき」に再会したかったら、シリーズ5冊を。

    1,320円(税込)
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  • 一度立ち止まって自分を見つめ直したいときに。
    ひとつ ひとつ ながさがちがう
    ひとつ ひとつ じかんがちがう
    だからさ あのさ 「はやく はやくって いわないで」
    あなたはあなたのペースでいいんだよ。一度立ち止まって自分を見つめ直したいときに。
    大事な忘れもの、していませんか?

    イラストレーター・漫画家・エッセイストでもある益田ミリさんのはじめての絵本。
    小学校1年生のとき、くじ引きで並ぶのがいちばんビリになったとき、 先生が自分を待っていてくれて、しかもほめてくれたことがいまも忘れられないという益田さん。
    絵を、平澤さんと組んだのも、50ページもある絵本のみごとなでき栄えにつながっています。
    短いことばと大胆なタッチの絵は、一人ひとりの個性を認めてあげることの大切さをストレートに伝えてくれます。
    1,650円(税込)
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  • ひとつのバナナからはじまるストーリー!
    「あ、バナナがひとつ おちましたよ」、という最初のページにうっとりする。 緑美しい田園風景の道で、山のように積まれたバナナの荷車が三台、赤いトラックにひかれている。そこからバナナが1本。
    猿がやってきて、当然パクッと食べて皮をポイッ。あとからやってきたうさぎがすべって、あとからやってきたワニが背中に乗せて……。どうなると思う?
    1,430円(税込)
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  • 旅の風景をゆったりと描く、字のない絵本

    旅人は行く。森を街を。旅人が行くところには
    そこで暮す人々の暮らしがある。どこかに行く旅人と、
    どこにも行かない人々と。わたしたちも人生の旅人であり、
    同時に日常に根をはる人。 (K.O)



    馬に乗った旅人が進む道は、丘を越え、川を渡り、村から町へと続いています。
    木を切る人、ぶどうを摘む人、乳をしぼる人、引っ越しをする人、決闘をする人、結婚式をあげる人。よく見ると「赤ずきん」や「おだんごぱん」、「はだかの王様」に「ねむり姫」などお話の主人公も。豊かな自然と美しい町を背景に、繊細な筆使いで旅で出会った世界を描き出しています。中部ヨーロッパをゆったりとめぐる「旅の絵本」の原点です。
    1,540円(税込)
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  • 哲学したくなる、春の一日
    「空ってどこから空なの?」など、ほほえましくもちょっぴり哲学的なカエルくんの疑問。
    なにやら考えているカエルくんに、「どうしたの?」と声をかけたネズミくんも一緒になって考えます。
    ひとりで考えるより、ふたりのほうがなんだかたのしそう。
    じっくり考える時間を、子どももおとなも大切にしたいですよね。
    1,650円(税込)
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  • 「こんとん」には名前がないから、誰でもない。誰でもないから誰にでもなれる。犬のような熊のような姿だっていうひともいる。それで空を見上げて笑ってるんだって。いやちがう、目や耳も鼻も口もない、それが「こんとん」だっていうひともいる。やっぱり空を見上げて笑ってるって……一つひとつこころに響くことばと、松本大洋さんの絵が語る、不思議で謎めいた「こんとん」のお話。
    1,760円(税込)
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  • 妖怪にご用かい?
    男の子が豆腐のおつかいを頼まれ、入り込んだのは妖怪横丁。ロックロックビ楽器店に、ひとつ目メガネ店に、くちさけ歯科!?
    ユーモアあふれるお店のまわりをたくさんの妖怪がウロウロしています。子どもはもちろん、おとなも夢中になってしまいます。そうそう、かんじんのおつかいもお忘れなく!
    1,430円(税込)
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  • ヒッコリーの木との約束とは?

    りすのバビーは、森で拾ってきた木の実を、ほっぺをパンパンにしながらおかあさんと一緒に食べます。やがて冷たい風が吹きはじめ、冬に備えておかあさんとバビーは、木の実を地面の下にかくします。木の実をどこへかくしたわからなくなるのを心配するバビーですが、おかあさんは「それでいいのよ」と言います。見つけられなかった木の実はやがて……。

    品切れ中
    1,100円(税込)
  • ことばと数字のミニ絵本
    あいうえおや数字を、おなじみ「ぐりとぐら」のリズミカルなことばと楽しい絵で。おでかけにも便利なミニサイズ絵本2冊のセット。プレゼントにもおすすめです。 ぐりとぐら大好きな子どもが充分に大人になって……。『ぐりとぐらのあいうえお』と『ぐりとぐらの1・2・3』の2冊セット
    1,320円(税込)
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  • 草むらにすむ「じっちょりん」たちの得意なのは……

    こんなとこから雑草が!と驚かされたら、それは、じっちょりんのしわざ。種を集めて、せっせとレンガの隙間に、歩道の隅にまく。側溝の中にまでまいていたとは!
    じっちょりん家族のおでかけの必需品は、どんぐりのかさでできた種かばん。そこに花の種をつめて、じっちょりんかぞくのおでまし、おでまし。
    ねえ、知ってる? じっちょりんのかぞくは、とある団地のすみの草むらに住んでいることを。かくれるのが得意なじっちょりんは、人間に姿を見せないけれど。
    あなたの町でも、季節を告げているかもしれませんね。

    1,430円(税込)
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  • ぼくたちはこの園で出会った。それってとってもすばらしいきせき!
    出版社からのおすすめコメント
    ★この広い宇宙の中の地球という星のこの国で。いま。ぼくたちはうまれた。そして、ぼくたちはこの園で出会った。それってとってもすばらしい きせき!
    1,540円(税込)
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  • お花見の日はおべんとうつくって
    きょうはお花見の日。うさぎのピッキーとポッキーは、もぐらのふうちゃんと一緒に、おべんとうをつくってさくら山へ。 すみれのサンドイッチに菜の花のサラダ、にんじんも忘れずに。さくらの木の下で食べる思い思いのおべんとう。 友だちと食べるとこんなにおいしいね!
    990円(税込)
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  • 見事なかくし絵の絵本。どんな動物を見つけられるかな?
    安野光雅さんが描く繊細な森の世界に、たくさんの動物たちがいます。
    絵をじーっと見ていると、いままで気づかなかったのが不思議なくらいに、いろんな動物を発見できます。
    見つけたときの驚きと感動を味わってみてください。
    ちいさい子どもたちからおとなまで、一緒にたのしめる文字なし絵本です。
    木々の間に、繁った葉の中に、草むらに……、ゾウやリスなどなんと! 130余りの動物たちがかくれています。
    990円(税込)
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  • ぐりとぐらと、ことばあそび
    「あいうえお」から「ん」までの50音のリズミカルな文と、ぐりとぐらが登場する楽しい絵の言葉遊びの絵本。お出かけに便利な小型絵本です。

    『ぐりとぐらの1・2・3』と2冊セットもあります。

    660円(税込)
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  • 虫歯って、どうしてできるの?
    「むしばいっか」はお父さんとお母さん、お兄ちゃんと妹の4人家族。
    でも、一家は「はみがき」のせいで食べものがなく、毎日お腹を空かせていました。
    お父さんは、家族のいのちを守るため、引越しを決意するのですが……!?
    「虫歯ってどうしてできるの?」という疑問をユーモアたっぷりに描いた絵本です。
    1,540円(税込)
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  • 鉛筆タッチのイラストで描く木のあかちゃん、魅力的です
    植物のあかちゃんたちは、とてもユニーク。いろんな形で風に乗って旅をし、やがて地上で芽吹きます。ハルニレ、ボダイジュ、ムクゲ……。子供たちの未来に捧げる、いのちの輝きの絵本。
    880円(税込)
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  • トランプの上下さかさまの絵柄から広がる想像

    トランプで勝敗ばかり気にしていると、わからない。手にした札を凝視すると、聞こえてくるよ、言い合いの声が。 「君たちは、さかさまだ」「君たちこそ、さかさまだ」。もう何百年も前から、兵隊たちが喧嘩ばかりしているトランプ王国の愉快な物語。 子どもの想像力を刺激します。

    990円(税込)
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  • 舞台はスイスです
    1,540円(税込)
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  • はぶらしハーマンは、虫歯をふせぐ戦士<あなあきのしかけ絵本>
    1,100円(税込)
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  • 南欧の日差しのなかへ-旅はつづきます。

    イタリアの春は明るい太陽のもとに、いっせいに花が咲き乱れます。ローマ、ベニス、フィレンツェなど、古い歴史のある町と、名高い寺院、建物。そして、そこに生き、愛し、働くいとおしい市井の人びと。
    また、「イエスの生涯」の物語をはじめとして、「ピノッキオ」、「シンデレラ」、「家なき子」など、画面のあちこちに描かれているしかけも見てください。
    全画面を着色しなおし、巻末に作者自身の解説を付け加えた改訂版になりました。

    1,540円(税込)
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  • 安野光雄さんの文字のない絵本。こんどの旅はスペインへ

    世界中にブームを巻き起こし、絵本の新しいスタイルを確立した安野光雅さんの「旅の絵本」シリーズは、これまでに、中部ヨーロッパ編(『旅の絵本』)、イタリア編(『旅の絵本II』)、イギリス編(『旅の絵本III』)、アメリカ編(『旅の絵本IV』)の4冊が発行されています。
    今回の5巻目、スペインの旅です。小舟でカタルーニャの漁村に着いた旅人は、馬を手に入れ、古くて広い国スペインをゆっくりと旅します。
    大きな町々の賑わいや田舎の村ののどかなたたずまい、人々の暮らしぶり、遊び、お祭り、闘牛などスペインならではの風景が、繊細な筆致で克明に描かれています。 ドン・キホーテやカルメン、あるいはスペインゆかりの画家の作品など、遊び心いっぱいの隠し絵もたっぷり。見つけ出したときのうれしさは格別です。
    旅する楽しさと発見する喜びがぎっしり詰まった待望の新刊。アメリカ、フランスでも同時に発売されます。

    1,540円(税込)
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