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  • ネコを追いかけ、塀の上、よそのうち!?

    あなたがいつも通る道にも、きっと

    ネコが通り抜けていった、生け垣の穴。
    「ひみつの いりぐちかも」。
    ネコのあとを、3匹のイヌたちがついて行くと……。
    いつも通る道が、新鮮に映って、わくわく。
    絵にめいっぱいかくされた遊び心を見逃さないよう、
    行ったり来たり、何度でもページを繰りたくなる。
    (子どもの本売り場スタッフY.I)

    毎日一緒にあそんでいる、3びきのイヌたち。ある日、ネコが生垣をくぐるのを見かけて、さっそく追いかけることに。柵の上、塀の上、屋根の上、そして、よそのうち(!)まで、追いかけた先にあったのは……。住人たちの暮らしをこっそり見ながら歩く「ネコのみち」は、絵探しのようでも。うちむらさんの前作『うみまだかな』(クレヨンハウス)で登場した住人を探すのもたのしいですよ。

    1,650円(税込)
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  • 目をそむけないで!虐げられていることを伝えたい
    倒れて、ちぎられていく、くまのぬいぐるみから聞こえる、こころの声。
    暴力による憎しみや悲しみのなかにいながら、それでもやっぱり「あいされたい」気持ち。
    作者のMOMOさんが幼いころに父親から受けた虐待の体験から、虐待が少しでもなくなればとの思いを込めてつくった絵本です。
    当事者として苦しんでいる子どもたちやその周囲のおとなだけの問題ではなく、「わたしたち大人が構築する、この大人社会の犯罪である」ということを、ひとりでも多くのひとたちに。
    全面が赤いページに描かれたぬいぐるみのくまが、ページをめくるごとに痛々しい姿になっていきます。
    くまの姿と呼応するように二重に書かれたことばは、こころの叫びです。
    虐待される子どもの気持ちを「どうか、わかってほしい」。
    作者の子ども時代の実体験が、時を経て、この絵本になりました。
    品切れ中
    1,320円(税込)
  • 深呼吸の時間を取り戻そう

    自然とひととのつながりを里山の視点でとらえる、写真家の今森光彦さんによる昆虫や植物の写真が満載。
    なんて豊かなのだろう、小さな庭の、大きな自然の営みは。
    四季折々の草花が、虫が、見渡す景色のすべてが「わたしの庭」。そう語る今森光彦さんのレンズがとらえた、庭のいのちのドラマ。珠玉のエッセイとともに、写真を味わって。忘れていた子どもの頃の記憶がよみがえってきます。
    あの頃の自分に出会いたいときに、ひらいてみてください。

    1,980円(税込)
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  • 聞こえますか?森のオペラが

    足元から、枝の先から、一枚の葉から紡ぎでた歌声は、いのちのオペラ。
    絵本の世界に新しい風を吹き込んだ名作の写真絵本『はるにれ』の作家による、美しい森の絵本。
    森で出会う一枚の葉や、芽吹いたばかりの草木にそっと耳をすますと聞こえてくる歌声があります。あかちゃんの声、 おとなの声、すべてがハーモニーを奏で……森はまるでコンサートホール。巻末には登場した木々がキャストとして紹介されているのも、カーテンコールのようでうれしくなります。

    品切れ中
    1,650円(税込)
  • クレヨンハウス絵本大賞「優秀作品賞」受賞作がついに絵本化!

    クレヨンハウス40周年記念
    「クレヨンハウス絵本大賞」の優秀賞受賞作がついに絵本化!


    家族で、車で海へ出かけた「ぼく」。「うみまだかな」と思っていると、あっという間にどしゃぶりに。
    コーヒー&ドーナッツショップで、いやいや雨宿りすることになって、ごきげんナナメの「ぼく」。
    そうして、雨の上がった海に着いた頃には、「ぼく」の海への気持ちはいつの間にか……。
    子どものこころのうつり変わりを穏やかに描いた1冊。


    1,540円(税込)
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  • ここやそこにある、ささやかだけど大切なことに気づく

    履き古した靴、広がる空、葉から落ちるしずく……
    そこにあるたしかな大切なことを、もういちど。
    大人気絵本作家五味太郎さんと、
    寺崎誠三さんの写真が響き合うクリスマス絵本。
    (子どもの本売り場スタッフR.B)



    目に見えないものなのに、どこかにいる気配がする。
    冬の凛とした空気の中に。何げない日常の暮らしの中に。
    それは履き慣れたスニーカーの中かもしれないし、とっくりセーターの編み目の中かもしれない。
    葉っぱをつたうひとしずくの水の中にかもしれない……。
    とりたてて気にするようなことではないけれども、なぜかクリスマスが、いえ、日常がいとおしくなります。
    1,320円(税込)
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  • さるくんのおうちを探して、ドアをノック!

    バナナをもって、さるくんのおうちへあそびに行こう!
    ドアを「とん とん とん」とノックして、「さるくん あ・そ・ぼ」と呼んでみると……あれっ、ここはワニさんのおうち!?
    ワニさん、ライオンさん、おばけたちのおうちを経て、最後にピンポンしたのは……。

    子どもたちがマネしたくなるノックやピンポンの音と、「ここかな」「あ・そ・ぼ」のリズミカルなくり返しがたのしい絵本です。
    おうちの特徴から、誰のおうちか当てっこすることもできます。
    3冊からなる「もって」シリーズの1冊目。 著者のオリジナル「紙皿シアター」のお話(*)が元になっています。
    *「浦中こういちの紙皿シアター ドアをトントントン!」として発売中。

    1,100円(税込)
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  • さるくんのおうちを探して、ドアをノック!
    ※イラスト入りの場合、商品ページのものとはモチーフが違うものもあります。どんなイラストかは届いてからのおたのしみに!
    ※ご自身で楽しんでいただくためのものです。転売はご遠慮ください。
    ※サイン本は宅急便でのお届けのみとなります。ネコポス(ポスト投函)などを希望されても、承れませんので予めご了承ください。


    バナナをもって、さるくんのおうちへあそびに行こう!
    ドアを「とん とん とん」とノックして、「さるくん あ・そ・ぼ」と呼んでみると……あれっ、ここはワニさんのおうち!?
    ワニさん、ライオンさん、おばけたちのおうちを経て、最後にピンポンしたのは……。

    子どもたちがマネしたくなるノックやピンポンの音と、「ここかな」「あ・そ・ぼ」のリズミカルなくり返しがたのしい絵本です。
    おうちの特徴から、誰のおうちか当てっこすることもできます。
    3冊からなる「もって」シリーズの1冊目。

    1,100円(税込)
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  • おやすみ前によみたい、ささやきごえで よむ えほん
    ※イラスト入りの場合、商品ページのものとはモチーフが違うものもあります。どんなイラストかは届いてからのおたのしみに!
    ※ご自身で楽しんでいただくためのものです。転売はご遠慮ください。
    ※サイン本は宅急便でのお届けのみとなります。ネコポス(ポスト投函)などを希望されても、承れませんので予めご了承ください。


    夜中に起き出して、こっそり外へ出た、ヒツジのきょうだい。
    寝静まった川や森を抜け、広い場所に出ると、そこではおばけがパーティーをしていて……。
    「たのしい」と「ちょっとこわい」が共存する、ひと晩のぼうけん絵本。


    1,650円(税込)
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  • くまさんへ、お祝いのケーキを届けよう!

    ケーキをもって、くまさんのおうちへ届けよう!
    おうちの前で「プップップー ドンドコドン」と楽器を鳴らして、「くまさん おめでとう」と声をかけると……あれっ、ここはウサギさん家族のおうち!?
    ウサギさん家族、いのししさん家族、てんぐのおうちを経て、最後にたどり着いたのは……。

    子どもたちの気分が盛り上がる楽器の音と、「ここだよ」「あ・そ・ぼ」のリズミカルなくり返しがたのしい絵本です。
    のぞき見える目や鼻の特徴から、誰のおうちか当てっこすることもできます。
    別のおうちに立ち寄るほど、豪華になるケーキにもご注目!
    誕生日に限らず、いろんな「お祝い」のプレゼントにもぴったりです。
    『バナナをもって』『キャベツをもって』に続く「もって」シリーズの3冊目。

    1,100円(税込)
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  • かばくんを探して、拍手で合図!

    キャベツをもって、かばくんのところへあそびに行こう!
    水辺に着いたら「ぱち ぱち ぱち ぱち」と拍手で合図して、「かばくん あ・そ・ぼ」と呼んでみると……あれっ、ここにはカエルさんだけ?
    カエルさん、ブタさん家族、カッパたちのところを通って、最後に着いたところには……。

    あかちゃんもマネしやすい拍手と、「いるかな」「あ・そ・ぼ」のリズミカルなくり返しがたのしい絵本です。
    水面に見える特徴から、誰のおうちか当てっこすることもできます。
    『バナナをもって』に続く「もって」シリーズの2冊目。

    1,100円(税込)
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  • いちご、りんご、みかん、バナナ、ぶどうにメロンがいーっぱい!

    ことばやお話のリズムがたのしい絵本「もって」シリーズや、ポップなイラストがくるくる変わる「紙皿シアター」シリーズでおなじみの、絵本&あそび作家・浦中こういちさん。
    今回の絵本は、初のボードブック! 子どもたちに人気の、いちご、りんご、みかん、バナナ、ぶどう、メロンの6種のくだものが、見開きいっぱいに集合しました。くだものに隠れて、おさるさんがいるのもポイント。おさるさんと一緒にくだものの世界に浸ってみたり、好きなくだもののページをじっくり眺めてみたり。
    鮮やかな色使いで、あかちゃんからたのしめます。

    1,100円(税込)
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  • 消防車、バス、警察車両、ごみ収集車など、身近なクルマが大集合!
    直筆サインカード付の『のりものいっぱい』はこちらから

    ことばやお話のリズムがたのしい絵本「もって」シリーズや、ポップなイラストがくるくる変わる「紙皿シアター」シリーズでおなじみの、絵本&あそび作家・浦中こういちさん。
    「くだものいっぱい」に続くボードブック2冊目です。
    今作は、見開きごとに「消防車」「ごみ収集車」「警察車両」「配達車両」「バス」「工事車両」の計6種ののりもの(すべて実在モデルあり)がページいっぱいに登場!
    好きな車を眺めるもよし、運転している”くまさん”を探すもよし。
    子どもにとって身近な車がたくさん登場する「はじめてののりもの絵本」です。


    1,100円(税込)
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  • SHERBETSの名曲をついに絵本化!

    ある日突然、世界中のあかちゃんたちがはいはいし出した!ビルの谷間もジャングルも恐れず進むベイビーたちは、やがて戦場へ……。
    プロテストソング「Baby Revolution」の歌詞と、奈良美智さんの描き下ろしを含む作品で構成した絵本です。

    浅井健一さんのバンド「SHERBETS」が2005年に発表した楽曲、「Baby Revolution」の歌詞に、世界で活躍中のアーティスト奈良美智さんの絵を載せて、ロックでスペシャルな絵本ができあがりました。青い空の下、危険もかえりみず力強くハイハイする世界中のあかちゃんたち。その目は鋭くまっすぐ前を見つめています。平和への扉が開かれる瞬間です。



    1,980円(税込)
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  • 内田麟太郎さん×荒井良二さんのあったかラブソング!

    「いいことがあるからさ」という声に誘われ、「ちからくらべ大会」に出たタコの8ちゃん。
    ゴリラ、クジラ、海、ついには地球まで参加して、
    「やっぱり、ほねのないぼくには……」と自信をなくしますが、その夜、「とってもいいこと」がわかったのです! それって、どんなこと?

    1,430円(税込)
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  • 長さんが自作の中でいちばん好きだと語った絵本です
    1,320円(税込)
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  • おねえちゃんって、とっても大変

    顔も同じ、コップも同じ……名前だけ違うふたごの妹たち。
    もちろん好きなものも一緒だから、何でも取り合いになっちゃう。
    そんな妹たちの世話で、ちいさなおねえちゃんは、もう大変。
    かあさんの代わりにがんばらなきゃ。でも、おねえちゃんだって、泣きたいときがあるんだよね。
    成長する、おねえちゃんにエールを。

    1,650円(税込)
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  • こんなすてきなぼうしもありますよ
    頭にバナナをかぶったゴリラが、まちにお散歩に出たら……?
    そんな楽しい発想からはじまるこの絵本は、もともと歌うために書かれた詩に、
    あべ弘士さんがユーモラスでキュートで大胆な絵をつけてくれました。つけてくれました。 「おなかをすかしたこいぬがないていたら もう一本もいでさしあげる」
    そんな心やさしいゴリラが主人公の、絵本です。
    1,320円(税込)
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  • 和田誠さんの世界でいちばん短いコメディー映画?

    3場面でオチがつくユーモア10本!
    言うなれば、世界でいちばん短いコメディー映画?

    そんなことが起こったら笑える、そうなったらたのしい。もしかしたら起きるかも、と思えるほどのストーリーは、まさに絵本の手品です。
    ワクワク、ドキドキ、そしてニンマリ。ページをめくるたびに、やさしい気持ちがわいてきます。ユーモアの好きなひとに、ちょっとオチ込んでいるひとにもおすすめです。
    和田誠さん。素晴らしいアートをたくさんありがとう!

    1,430円(税込)
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  • たっちゃんが「りゅうになりたい なりたいな」と散歩していると…。
    さざなみようちえんのみんなが、古いけれど、決して古びることのない、例の話をしています。
    「おおきくなったらなんになる?」
    たっちゃんが「りゅうになりたい なりたいな」とお散歩していると……。
    繰り返しのリズムが楽しい絵本。
    1,320円(税込)
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  • はじめてのお隣さんは、どんなくま?
    1,320円(税込)
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  • 金色の時計で、森は大騒ぎ!

    森へ出かけた男の子が落とした、金色の懐中時計。森のどうぶつたちは、その「金色の時計」がいったい何なのか、さっぱりわかりません。たどり着いた答えは、「誰かのたまご」。
    くま、うさぎ、ふくろう、ことり……と次々に登場しては、みんなでたまごをかえそうとする姿に、くすりと笑えて、こころがあたたかくなります。
    国語の教科書でも紹介された絵本。男の子の「金色の時計」のように、長く愛されています。

    1,320円(税込)
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  • ねずみの家で、お手伝いをしたら
    みち子が森の道で拾ったのは、ちいさなアイロン。それはじつは、ねずみのおかあさんの落としものでした。
    ねずみのおかあさんについていくと、ひめりんごの木の下で、ねずみの子どもたちが待っていました。
    おやつのお礼に、みち子はアイロンがけを手伝うことに。みち子がリボンにアイロンをかけると……!
    ねずみのおかあさんがくれたものは、夢見るようにすてきな贈りものでした。
    1,320円(税込)
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  • ありの子ギータは、うちに帰ることができる?
    1,282円(税込)
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