あいさつの絵本

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  • 時間をイメージでとらえる、ユニークで美しい絵本

    1日の時間の流れが、時刻から広がるさまざまなシーンで美しく描かれた、ユニークな時計の絵本。
    見開きページには、朝の情景と、時刻をしめす時計のイラストと「ごぜん5じ」の文字。
    親子で絵本を開きながら、絵をよみ、いろんな会話しながら、その時間を感じてください。
    【午前5時】水平線から現れる太陽と、緑のなかを飛んでいく1羽の白い鳥。さわやかな朝の訪れです。
    【午後5時】海辺に佇む夕陽に長い影をつくる人と犬。太陽が沈む前の、豊かひとときです。
    【午後11時】星明かりの下を急ぐトラックの光るライトが、こうこうと夜道を照らします。
    時間をイメージでとらえる、流れる時間を表現した、とても詩的な、これまでになかった時計の絵本。

    1,650円(税込)
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  • 地球の半分が冬の時、もう半分は夏。

    ……ゆうぐれどき、かげが ながく のびるのも。
    はる、ひざしが あたたかくなるのも、みんな
    ちきゅうが うごいているから……
    かけがえのないこの地球を、大事にしなくちゃ。 (K.O)



    昼間太陽の光を浴び、夜は星の輝く宇宙を見ながら眠りにつき、やがて朝が来る。それは地球が一回転したということ。そしてわたしたちも一緒に一回転したということ。こんなすてきな考え方をしたことがありますか? 宇宙と地球のしくみなど科学的なことも書かれているのに、日常の生活を描きながらわかりやすく説明されていて、地球の壮大さにたっぷり浸れます。毎日が宇宙旅行です!
    1,540円(税込)
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  • 眺めるだけで満ちるこころ
    草も道もまだ眠そうな夏の朝。男の子は、見晴らしのいい土手へと急ぐ。聞こえてきたのは、汽車の音。「だっだ しゅしゅ」。汽車が姿を消してもなお、その音が、その姿が、男の子のなかに息づいている。汽車と一体になったような幼い記憶。時代を超えて、誰もがもつ原風景かもしれない。夏草の熱い香りも。
    1,320円(税込)
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  • 声を出して読み合うことで、心と言葉を通わせるヒントをもらえる
    「めのまどあけろ おひさままってるぞ みみのまどあけろ だれかがうたってる……」子どもたちが、思わず口ずさんでみたくなる、現代のわらべうた絵本。
    990円(税込)
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  • 動物たちとあそぼう

    大きいペンギンとちいさいペンギンが見開きの左右ページに1羽ずつ登場し、たいそうのはじまり、はじまりー。
    「いきをすって~、はいて~」のおなじみのやつから、ペンギンがジャンプしたり、まるまったり。いっしょにやってみよう、子どももおとなも。
    からだを動かすのって、うん、爽快だね。

    880円(税込)
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  • あいさつってなんだろう?

    日本人って、あいさつ好き?
    朝起きると「おはよう」、食事の前は「いただきます」、誰かに出会うと「こんにちは」。
    そして、おじぎをするのもあたりまえ。
    でも、これって、ほかの国のひとから見ると、不思議な行為のようですよ。
    マレー人のあいさつは? アラブ人のあいさつは?
    抱き合ったり、舌を出したり、手首をつかんだり……これはみんな『世界のあいさつ』。
    国によってあいさつの仕方、あいさつのもつ意味がちがっていて、おもしろい!
    世界のさまざまなあいさつを、マンガ風の絵で紹介した、おもしろくためになる、あいさつのずかん。

    1,430円(税込)
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  • 幼稚園がいやなわけ
    • 出版社からのおすすめコメント
      ★園が舞台ともなっています。

    今朝もどこかで、幼稚園に通う子たちが泣いている。
    「ようちえんいやや」
    と泣いている。
    みんな、何でいやなのかな?
    いちごが好きなのに、もも組だから、イスのマークがヘビだから。
    幼稚園がいやな理由は、それぞれ。
    でも、いちばんの理由は、みんなやっぱり同じのようで……。
    親子で大笑いしたあとに、幼稚園が大好きになる!すべての園児への応援歌です。

    1,430円(税込)
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  • 朝起きて、おひさまがすることは?
    朝です。おひさまが、おふとんから出てきました。歯をみがいて、髪をとかして……。
    シャキッと目覚めたら、まぶしい朝のはじまりです! おひさまのぬくもりまで、伝わってくるみたい。 さあ、おきよう。朝一番に、あの子がすることは?
    836円(税込)
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  • おひさまも小鳥も、みんな「あははは」。読むと元気になります。
    「おひさまが あはは」「ことりが あはは」。
    ページをめくれば、花、子犬、魚など、みんなみんな「あはは」。笑顔にあふれています。声に出して読んでいるうちに、子どももおとなも元気が出てくる絵本です。
    さあ、読んでみよう。今日はちょっと落ち込み気味のママも。
    880円(税込)
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  • だいすき、のりもの絵本!
    朝早く、ビルのゴミ置き場にからすがやってきたとき、収集車もゴミを集めにきました。
    おじさんたちは、手早く収集車に袋を入れていきます。グイーーーン バリバリバリ ゴーーー!
    ごみはきれいにかたづいて、次の場所へ。町じゅうを走りながら、収集車はゴミを集めてまわります。
    いっぱいになったら、焼却場へ!てきぱきと働くおじさんたち、他にもたくさんののりものが登場。
    絵を眺めていると、細かい部分にたくさんの発見があり、楽しさいっぱいです。
    1,100円(税込)
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  • 「いってきまーす!」からはじまる、新しい一日
    なおちゃんは、朝、おとうさんと自転車に乗って保育園にいきます。
    かどのたばこやのおばあちゃんが、手をふってくれます。
    あっ、こんどはかいじゅうの絵がじょうずなやっちゃんだ「おはよう!」
    保育園で友だちとあそび、昼ごはんを食べ、お昼寝……。
    夕方には、おかあさんがお迎えにきます。帰り道もたのしいものがいっぱい。
    なおちゃんの一日が、子どもの視線で丁寧にあたたかく描かれた絵本です。
    送り迎えはたいへんなときもあるけれど、おしゃべりしたり、発見があったり……。 じつは、親子ともかけがえのない時間だったりするのです。
    990円(税込)
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  • おんどりが、鳴き方を忘れてしまい……

    おんどりが、鳴き方を忘れてしまった!
    コッケモーモー、コッケガーガー、コッケブーブー……!?
    ほかの動物たちに笑われ、おんどりはしょんぼり。
    その晩、物音で目を覚ましたおんどりが思いっきり大きな声で鳴くと……?
    ゆかいな鳴き声のオンパレード!

    1,540円(税込)
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  • かぞくみんなで食べるあさごはん、おいしいね!

    おとうさん、おかあさん、おじいちゃん、おばあちゃん、そしてきょうだい10ぴき。
    14ひきのねずみの一家が暮らす、自然豊かな森の中に朝がきました。
    つめたい水でかおをあらったら、のいちご摘みへ。
    焼きたてのパンに、おとうさんの特製スープ……
    みんなでつくったあさごはんで、あたらしい一日のはじまりです。

    1,430円(税込)
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  • おばけって夜に出るものって本当?はやおきがだいすきなおばけは、お昼になにするの?意外な展開に、こども達もくぎづけです。
    品切れ中
    770円(税込)
  • かばのおやこの、いつもの一日

    動物園に朝が来ました。 朝といっても、もう11時だよ、寝ぼすけかばくん、起きておくれ。
    ほら、今日は日曜日、子どもたちが手を振っているよ。
    大冒険はないけれど、かばくんたちのすてきな時間。なんだか羨ましい。 「たべてくれ かばくん。あおいきゃべつにとうもろこし。
    きらいならきらいと いってくれ。すきならはやくたべてくれ」
    動物園のかばくんの一日を、リズミカルに描きます。

    990円(税込)
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  • 便利ってなんだろう?

    トミーはなんでもやってくれる電気じかけの家に住んでいます。
    朝、自動でベッドが傾いて、あったかいおふろへ移動。
    自動着替え装置、電気食事機などすべて機械まかせ。
    でもある晩、暴風雨で電柱が倒れ、電気が止まってしまいます。
    7日後に動き出した機械は、7日分の働きをして……。
    トミーの疲れた表情が多くを語っていて、笑いながらもわたしたちのいま、を考えさせられます。

    968円(税込)
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  • ここにあるすべてが愛おしい。信じていいよ。新しい朝は必ずやってくる!

    朝、窓を開ける。 そこにある風景は、昨日の続きの、あたりまえの風景かもしれない。
    でも、昨日の続きの風景が「ここにある」ということ自体、なんとかけがえのないことだろう。
    東日本大震災の後、作者が明日への希望をこめて描いた日常のよろこびとは。



    何気ない日々のくり返しのなかにある幸せを描いた、荒井良二さんの作品。息を飲むほど美しい絵からは、生きることの喜びと希望があふれていて、ページをめくるたび、まるでこころの窓も開かれるよう。大切なひとにも、そして自分にもプレゼントしたいすばらしい一冊です。
    1,430円(税込)
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  • 日々の暮らしに感謝を込めて……

    コケコッコ―と、毎朝、目を覚まさせてくれるおんどりへ、「ありがとう」。
    ぽかぽか照らしてくれるおひさまに「ありがとう」。やさしくうたう小鳥たちに「ありがとう」。
    わたしたちをとりまくすべてのもの、一つひとつに、ちいさな女の子が贈るたくさんの「ありがとう」。
    こころを込めて「ありがとう」と伝えたい、という素直で真っすぐなメッセージがつまった一冊。
    やさしいタッチと色づかいで描かれた絵は、『まりーちゃんとひつじ』で知られるフランソワーズ。

    1,320円(税込)
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  • 風船になる日も、あっていいかも

    朝からご機嫌ななめ、プーッとしている「テツコ・プー」こと、てっちゃん。
    ママに叱られ、ますますプーッとしていたら、あらら!?
    からだが風船のように膨らんで、窓の外へ飛び出します。
    地面に下りられなくなったテツコ・プー。
    このまま風船になってしまうのでしょうか。
    いえいえ、探しに来たママが空に向かって叫びます。
    「てっちゃん わらって!」
    すると……。
    プーッとふくらんだ気持ちを、まるごと風に乗せてこんなふうに漂うことができたなら。
    自分の気持ちに正直なテツコ・プー、なんだかちょっと羨ましい!

    1,540円(税込)
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  • 一日の色々なあいさつ言葉がたのしくわかる、しかけ絵本です。
    1,100円(税込)
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  • アイディア次第で特別な日に!

    ある朝、男の子はおもしろいことを思いつきました。それは、さかさんぼの日。
    おっ、ズボンの上にパンツをはき、上着の上にシャツをかぶります。
    起きてきたおとうさんに「パパ、おやすみ!」。元気よくあいさつする男の子。だって、さかさんぼの日なんだから。
    そこにおとうさん、おかあさん、いもうとまで参加してしまうノリの良すぎる家族が痛快。
    朝のほんのひとときがこんなにおもしろく! 

    1,210円(税込)
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  • 世界は不思議でいっぱい!

    朝、目を覚ましたときから、こぐまくんには聞きたいことがいっぱいです。
    「たいようは、あっちもこっちも あかるくしちゃうの、どうして?」。
    かあさんぐまはこたえます。「それはね……」。
    風は? 水は? ひなぎくは?
    見るもの、感じるもの、こぐまには不思議がいっぱい。すべての問いにこたえる、かあさんぐまのこころの余裕。こんな風に子どもと向かい合うことができたら、と。

    おとなにもおすすめ! 2019/3/2放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
    >これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら

    1,650円(税込)
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  • おいしい1日のはじまり

    台所からいいにおい。ネコのかあさんが毎日つくる朝ごはん。
    月曜日はオムライス、火曜日はサラダ風混ぜごはん、水曜日はあったかミルクスープごはん……。
    ときには子どもたちや、おとうさんもお手伝い。
    一日のはじまりに家族そろって食べるごはんは、元気の素!

    1,320円(税込)
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  • 両親の働く姿から仕事を学ぶおとうさん・おかあさんのしごとシリーズ >シリーズの第3作です。

    私のうちはパン屋さん。
    お父さんは毎朝、暗いうちから材料を仕込み、お母さんは朝6時に店を開けます。
    なぜって、お客さんに焼きたてのパンをまずは朝食に食べてほしいから……。
    おいしいパンを届けたいというパン屋さんの思いや、パン作りの過程を、わかりやすく描いた絵本。
    朝の食卓の、トーストしたてのパンに、「ありがとう」。

    1,430円(税込)
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