節分の絵本

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  • おにの子のあかたろうが外から帰ってくると、お母さんがいません。
    そこであかたろうは、次から次へと電話をかけて、お母さんを追いかけます。
    990円(税込)
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  • 「どうして、みんな体の色が違うのかな」あかたろうは知らなかったのに、みんなはその秘密を知っていました。さてあかたろうは?
    「どうして、みんな体の色が違うのかな」
    あかたろうは知らなかったのに、みんなはその秘密を知っていました。
    さて、あかたろうは?
    990円(税込)
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  • なわとびもボール遊びも、つのが邪魔。だけど、むしゃむしゃの森へ冒険に行ったあかたろうたちは、つののおかげで命びろいします。
    なわとびするにも、ボール遊びするにも、つのが邪魔。
    だけど、むしゃむしゃの森へ冒険に行ったあかたろうたちは、つののおかげで命びろいします。
    990円(税込)
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  • おにの子あかたろうが外から帰ってくると、お母さんがいません。そこで次から次へと電話をかけて、お母さんをおいかけます
    きたやまようこさん作のシリーズ「おにのこあかたろうのほん」3冊セット

    『あかたろうの1・2・3の3・4・5』
    『つのは なんにもならないか』
    『へえー すごいんだね』
    2,970円(税込)
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  • 友情とは……語り継がれるお話

    村人となかよくしたい赤おにと、そのねがいをかなえてやろうと、自分が悪者になる青おに。 おに同士の友情を感動的に描きます。

    この絵本を開くたびに、うるうるするわたしがいます。というか、うるうるの瞬間を忘れていないか? と 思ったときに、この絵本を開きたくなるのかも。

    1,100円(税込)
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  • こわいおにばかりでは、ありません!
    ひとりで暮らす赤おには、やさしく素直な性格です。人間たちと仲良くなりたいと思っていたけれど、人間のほうがこわがって近寄りません。それを見た青おには、自分が悪者になって、赤おにをやさしいおにだと人間がわかるようにひと肌ぬいでやることに。さて、得たものと失ったものの大きさは比べられるでしょうか。おなじみの絵本ですが、何度読んでも、相手を想う気持ちに、じーん。
    2,200円(税込)
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  • 節分コメディ絵本
    1,650円(税込)
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  • 豆まきがこわい!

    明日は、赤鬼のせいはちとすけろくにとって、1年でいちばん、いや~な日。
    そう! 明日は節分。
    にんげんたちに「オニはそと」と、豆を投げられる日なんですから。
    なんとか豆を投げられないようにせいはちとすけろくは考えを巡らせて、商店街で豆を買い占めようとしたり、みんなのカレンダーの日付を消そうとしたりしますがぜんぜんうまくいきません。
    そんなことをしていると、どこからか「オニはそと」の声が聞こえてきて……!?
    節分を鬼の目線からユーモアたっぷりに描いたおはなし。
    節分の由来も知ることができます。
    たくさん笑って、福をよびこみましょう!

    1,650円(税込)
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  • オニは強いはず!? オニとおばけの大阪弁のやりとりもたのしい
    帰りが遅くなったふたりのあかオニが、夜道を歩いています。「いややなぁこんなくらいみち。なんかおばけでそうやなぁ」……すると、ひとだまやユウレイ、お墓のそばにはガイコツなど、次から次へといろんなおばけがあらわれ、必死に逃げまわるあかオニたち。逆にこわがらせようと試みるものの、うまくいかず。ようやく家に帰りついたふたりですが……思わぬ結末が!
    1,320円(税込)
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  • どっちがオニ?

    おとなたちは仕事をしてばかりであそんでくれないので、5歳のソメコは退屈していました。
    そんなソメコの前にあらわれたのは、いくらでもあそんでくれるおじさん。
    しかし、そのおじさんの正体はオニだったのです!
    オニは金の俵を目当てにソメコをさらいますが、ソメコはこわがるどころか、朝から晩まであそんでほしいと言うもんだから、すっかり弱ってしまい……。

    1,760円(税込)
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  • 大人になっても忘れたくない珠玉の名作絵本!

    人間と仲良くしたい赤おにのために、自ら悪役を買ってでる青おに。
    青おにのおかげでたくさんの友だちを得た赤おにでしたが、青おにがどうなったのか気になって訪ねてみると……。
    友情の美しさと、孤独の深い哀しみを描いた童話の傑作。

    1,870円(税込)
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  • よい1年になりますように。

    節分の日。
    学校から帰ってきた、きりちゃんは、おばあちゃんと一緒に恵方巻きをつくります。
    昔の暦で春のはじまり「立春」の前日のこの日。
    家の飾りや豆まきについても、さまざまな願いが込められていることなど、節分という行事について、おばあちゃんが食を通しておしえてくれる「おばあちゃんの行事食」シリーズの1冊。

    1,430円(税込)
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  • オニってどんな暮らしをしていたの?

    日本各地のオニの史跡や伝承を手がかりに、山と海、それぞれのオニたちの生活を再現しました。
    山奥の洞窟や岩山に住み、季節の果物や動物を狩っていた「山オニ族」。
    海岸沿いの岩壁や島に住み、魚や海藻をとっていた「海オニ族」。
    豊かな自然の中での暮らしぶりを、わかりやすくユニークに図解しています。
    ヒトとの共通点も見つけられそうです。

    1,980円(税込)
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  • あの童謡の、気になる続きは

    「♪ おにのパンツは いいパンツ つよいぞ~ つよいぞ~♪」
    思わず口ずさんでしまう、童謡『おにのパンツ』。
    歌われているのは、10年はいても破れないという、つよーいおにのパンツ。
    もしもこの歌に、おにのパンツがやぶれてしまったら!?
    という続きあったとしたら……。
    絵本作家の志村まゆみさんが、一度は聞いたことがある童謡のその後のお話を、想像を広げて描いています。
    おにたちのコミカルな動きや表情には、思わずくすっとしてしまいます。
    読み終わった後は、うたってあそべる『おにのパンツ』の楽譜や振り付け付きです。

    1,430円(税込)
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  • きょうは節分、におくんのひみつ。子どもたちの笑い声がひろがる楽しい絵本シリーズ。
    園庭の外に見慣れない子がいます。 名前は「にお」くん。 みんなと一緒に野球をしてあそぶと……。 「にお」くんって、一体?
    1,540円(税込)
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  • 鬼もいろいろいるけれど

    この表紙とタイトル、いかにもこわそうな絵本ですが、開いてみると……やっぱりこわい!
    けれど、ダイナミックな展開から目がはなせません。
    かわいいだけじゃない女の子ゼラルダとの劇的な結末は、ウンゲラーならでは。
    キラリと光るユーモアのセンスと、ちょっぴり毒のあるウンゲラーの世界が堪能できる1冊です。

    1,430円(税込)
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  • かなしく、やさしい おにたのお話
    節分の夜、「おにはー、そと」の声に追われた鬼の「おにた」は、豆まきの気配のしない一軒の小さな家に飛び込んだ。 ここなら豆をぶつけられることもない。 ほっとしたのも束の間。おにたは、その家で、病に倒れた母親を懸命に看護する女の子に出会います。
    1,925円(税込)
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  • 小オニが泣いていたわけとは?

    きょうは節分の日。
    わるいオニが家の中に入ってこないように、かぞくで豆まきをすることに。
    すると家の窓からオニが!
    「オニはそと!ふくはうち!」おかあさんやおとうさんが豆をまくと、「いたたたたあ~」と言って赤オニや青オニは逃げていきました。
    今度は、小オニがやって来ますが、あれっ?
    泣いているではありませんか!
    ちょっとこわいけど、小オニから話を聞くと……。

    990円(税込)
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  • あれも、あまのじゃくのせい?

    ついついひねくれて、反対のことをしたくなるときって誰にでもありますよね? きっとそれは、「あまのじゃく」にとりつかれたせい。
    おへそをみてください。ちいさな赤い鬼がいませんか?
    あきらの幼稚園でも、あまのじゃくが悪さをしたから、さぁたいへん!
    追い払っても、別の友だちにうつってしまって……。
    さて、あまのじゃくを追い払うために、みんながやったこととは?

    1,540円(税込)
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  • おにはそと、ふくはうち。あなたのいえではまめまきをやりますか?
    節分と豆まき、行事の由来がわかる絵本シリーズ。
    炒り大豆(福豆)を年の数、あるいは一個多く食べたり、「ヒイラギ鰯」を飾ったり、それぞれの地方で独特の内容が。 村では、村のまめまきをしようと、父親たちが鬼になり、子どもたちを追いかけます。
    1,320円(税込)
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  • 豆のパワー全開です
    豆が土に植えられてから、再びたくさんの豆になるまでの様子が、たのしいかぞえうたになりました。 「ひとーつ、まめひとつあったとさ」 「ふたーつ、ふたごのはっぱのあかちゃん げんきよくでてきたよ」 すこしずつ成長して、さやから出てきた豆たちが、ころころころころころがりだして…… 元気いっぱいの豆の絵本はいかがですか?
    1,430円(税込)
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  • 民話の語り口を生かした文章

    橋を何度かけてもたちまち流されてしまう川。 流されない橋をかけるように村人に依頼された大工が、川岸で思案していると、鬼が現れた。 目玉とひきかえに橋をかけてやるといいます。いいかげんな返事をしていると、2日後にはもうりっぱな橋ができあがっており、鬼は目玉をよこせとせまります。 「おれのなまえをあてればゆるしてやってもええぞ」と鬼がいうので、大工は……。

    1,320円(税込)
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  • 鬼はわたしたちの中に?鬼のすべてがわかります
    「ぼくたちのこと、よく知りもしないで『鬼は外!』はないよな」って、鬼たちのボヤキが聞こえませんか。この本によれば、そもそも「鬼」とは、「隠れているもの」という意味。だから鬼といっても、実はもともと神様だったり、人間の死後の姿だったり。自分と違うもの、わからないものは怖いというわたしたちの気持ちこそが、実は鬼なのかも……?
    1,430円(税込)
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  • 不思議で奇妙な、しりとり遊びの絵本
    「ままです すきです すてきです」。不思議で奇妙な、しりとり遊びの絵本。
    「たぬききつねねこ……」にはじまって、ページを繰るごとに思いがけない展開で言葉と言葉が結びつき、とてもおかしな空想の世界へ読者を誘います。
    990円(税込)
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