幼年童話

件数:352
  • ロングセラーの冒険ものがたり。はじめて「自分で」読む、幼年童話としてもおすすめです。
    1,320円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • なかよりのふたり、がまくんとかえるくんのゆかいなおはなし

    ほのぼのと、けれどほろ苦いおはなし。
    がまくんが淋しい顔をしている。
    「ぼく おてがみ もらったこと ないんだもの」
    そこで、親友のかえるくんがしたこととは!


    「友だちになりたい!」絵本です
    ふたりでいると、なぜかたのしい。相手が悲しいと、自分も悲しい。ときどきけんかもするけれど一緒にいたい、がまくんとかえるくん。こんな友だちがいたら、幸せだろうな。

    ふたりの会話が絶妙にとぼけています
    大事件が起きるわけではありません。水着姿を見られたくないとか、お手紙がこないのが悲しいとか、日々のささやかなできごとや気持ちが描かれています。漂うおとぼけ感に、くすくすっ。

    土や風、季節が香るお話が5つ
    「ぼくたちの あたらしい一ねんが また はじまったってことなんだ」5つのユーモラスであたたかなお話に、土と風、季節の香りを感じるような絵が添えられています。
    1,045円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • なぞなぞがいっぱい出てきます。わかるかな?
    990円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • とびっきりの友だちとの、すてきな文通!

    「そうだ。手紙をかいてみようかな。」
    アフリカの草原にたいくつしている1頭のキリンが、
    郵便配達をはじめたばかりのペリカンに、手紙をたくします。
    宛先は、「地平線のむこうにすむきみへ」。
    会ったことのない遠くの友だちとも、こころが通い合うってたのしいね。
    (子どもの本売り場スタッフR.B)

    1,100円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 50年以上、愛されている童話集

    ちゅーりっぷ保育園に通うしげる。
    ある朝、女の子の色だからと、おみやげの赤い車や赤い服をいやがり、だだをこね続けて、ついに「いやいやえん」に行くことになってしまいました。
    約束ごとがなく、好きなことだけをしていい「いやいやえん」。
    さて、しげるは大好きな消防車の絵を描こうとクレヨンの箱を開きますが……。
    1962年の出版以来、多くの子どもたちを夢中にさせてきた幼年童話です。

    1,430円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • ふしぎな地図をもって、探検にしゅっぱつ!
    990円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 教えて。一階と二階に同時にいる方法を

    「いっぺんに 2かいと 1かいに いられるやりかた」を探しているのは、
    おなじみ、ふくろうくん(「うえとした」より)。
    涙でお茶を沸かしたりもできちゃうんだ。
    友だちになろうよ、この哲学的な彼と。
    (K.O)




    おひとよしで、ちょっぴりまがぬけていて、善意あふれるふくろうくんの物語。
    見事な絵と語り口の、いぶし銀のような絵本です。
    1,045円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • だいすきなともだち

    クリスマス・イブです。 がまくんはごちそうをたっぷり作り、ツリーの飾りつけもすっかりすみました。あとは、かえるくんが来るのを待つばかりなのですが、なかなかやってきません。かえるくんの身に何か起きたんじゃないかと心配するがまくんは、襲われたとき用のフライパンや、穴に落っこちた時のためのロープを持ち、意を決してかえるくんを迎えにいこうと決心します。
    今も昔も、ずっとわたしたちのともだちでいてくれる、おなじみがまくんとかえるくんの、あったかでクスッとわらえるおはなし5編を収録。

    1,045円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • うーふーってうなるから、ウーフ。ウーフの登場です!
    1,100円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • ロングセラーの冒険ものがたり。エルマーのお話の完結編。
    1,320円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 子どもたちにうたいつがれてきたあそびうた
    .
    1,760円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 黄色いバケツと過ごした時間

    きつねの子が、丸木橋のたもとで、まだ新しい黄色のバケツを見つけたのは、月曜日のことでした。
    うさぎの子とくまの子に見せに行くと、バケツを下げた感じがよく似合うとほめられれます。
    もし、一週間たっても持ち主が取りに来なければ、自分のものにしようと決めたきつねの子。
    「げつようびには、ぼくのもの」とたのしみにしながら、毎日バケツの様子を見に行っては、それを使っている自分を想像します。
    そして、次の月曜日。
    バケツは結局、きつねの子のものにはなりませんでした。
    でも、「もう いいんだ。」と言うきつねの子の顔は、とてもすがすがしくて……。
    とっておきのもの、たいせつなものへの思いが、胸に沁みます。

    990円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

件数:352

最近チェックした商品履歴を残さない