児童書・読みもの

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件数:1709
  • 990円(税込)
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  • SHERBETSの名曲をついに絵本化!
    1,980円(税込)
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  • 手塚治虫の永遠のテーマ「生命の尊さ」が貫かれた珠玉の七編
    1,650円(税込)
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  • 現代を代表する詩人の名回答のかずかずを しみこむように味わっていただける珠玉の一冊です。

    どうやったら後悔しない生き方ができる?」「失恋で得たものってなに?」など、さまざまな読者の質問を、日本を代表する詩人の谷川俊太郎さんがこたえてくれるシリーズ。
    ときにハッとさせられ、ときにじわっとこころに沁みわたるこたえがいくつも集まり、星空のようにあわくやさしく輝く一冊。

    1,650円(税込)
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  • 江國香織さんによる清新な訳文で14編収録
    2,750円(税込)
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  • アメリカ出身の詩人アーサー・ビナードさんが、戦争と平和を考える。

    アメリカ出身の詩人アーサー・ビナードさんがインタビューした23人の戦争証言集。
    日本人の太平洋戦争体験者たちを訪ね歩き、戦争の実態と、個人が争いから「生き延びる知恵”」を探る。
    登場する語り手は、真珠湾攻撃に参加したゼロ戦の元パイロット、「毒ガス島」で働いた元女子学徒、戦後GHQで働いた元事務員など実にさまざま。
    自身の受けたアメリカの教育とも照らし合わせながら戦争に対する考察を深める詩人。本書は、日本民間放送連盟賞・2016年番組部門[ラジオ報道番組]最優秀賞を受賞した文化放送「アーサー・ビナード『探しています』」を採録・再構成した書籍です。

    1,650円(税込)
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  • あなたにとって幸せとは? 宝物とは?
    「世界一貧しい」大統領として知られるウルグアイのムヒカ元大統領。 世界的な注目を集めるきっかけとなった、2012年にリオデジャネイロでの国際会議で行ったスピーチでした。そのスピーチが絵本になりました。
    「貧しいとは、お金がないことではなく、もっと多くを求めること」など、幸福のあり方を問うスピーチは、人びとのこころに響きました。子どもからおとなまで、豊かさや幸せとは何か、考えるきっかけとなる一冊です。
    2012年、リオデジャネイロでの国際会議。
    壇上に立ったウルグアイのムヒカ大統領は、質素な背広にネクタイなしの姿。
    その大統領の話に、演説後、大きな拍手がわきおこりました。
    この本は、その演説を明るいイラストと子ども向けの表現に意訳してわかりやすく描いたもの。
    これからの世界にとって、本当に大切なことに、あらためて気づかせてくれます。
    1,760円(税込)
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  • ロングセラーの冒険ものがたり。はじめて「自分で」読む、幼年童話としてもおすすめです。
    1,320円(税込)
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  • 愛蔵版詩画集。誰にも訪れる、愛する人を失うという経験……

    長田弘の「絆」の詩篇に、クリムトの樹木と花々。人生のなかでときに訪れる悲しみに、静かにそっと寄り添う、とてもやさしくあたたかい詩画集です。
    収録/『花を持って、会いにゆく』『人生は森の中の一日』

    「すべての、それぞれの愛するひとを見送ったひとに」 落合恵子(本書/帯より)
    ----母を見送った季節が、まもなくやってくる。喪失の悲しみをいやすことはできないし、その必要もないと考えるわたしがいる。なぜならそれは、まるごとの、そのひとを愛したあかしであるのだから。悲しみさえもいとおしい。けれども、どうしようもなく、こころが疼くとき、長田弘さんの、この、ふたつの「絆」の詩を声にだして読む。人生に余分なものは何ひとつない、と。----




    どこにもいない?
    違うと、なくなった人は言う。
    どこにもいないのではない。

    どこにもゆかないのだ。
    いつも、ここにいる。
    歩くことは、しなくなった。
    ----本書より----

    3,080円(税込)
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  • ろうそくに火を灯して、お話の世界へ
    550円(税込)
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  • 角野栄子さんが子どものころ経験した戦争を、「子どもの視点」で描きました

    戦局が悪化すると新しい母親と弟とともに疎開したイコ。大好きな父と離れて暮らす、言葉にすることのできない孤独と寂寞。新しい学校での不安感を抱くなか、イコは近くの森の中には脱走兵がいるという噂がを耳にして……。
    少女の目にうつる戦争体験がストレートに伝わってきます。
    この本を書くにあたって、角野栄子さんは、おとなの思いはいっさい入れず、子どもの視点からだけで書いてみよう、と思ったそうです。
    読み終わったあと、角野さんがこの本をなぜ書かれたか、その理由がわかったような気がします。すべての年代の方に、おすすめします。

    1,320円(税込)
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  • 世界一おもしろい絶滅したいきもの図鑑
    絶滅した生き物たちが、自ら絶滅理由を語る!いちばん楽しい絶滅の本

    ・やさしすぎたステラーカイギュウ
    ・隕石が落ちたティラノサウルス
    ・アゴが重すぎたプラティペロドン
    1,100円(税込)
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  • なかよりのふたり、がまくんとかえるくんのゆかいなおはなし

    ほのぼのと、けれどほろ苦いおはなし。
    がまくんが淋しい顔をしている。
    「ぼく おてがみ もらったこと ないんだもの」
    そこで、親友のかえるくんがしたこととは!


    「友だちになりたい!」絵本です
    ふたりでいると、なぜかたのしい。相手が悲しいと、自分も悲しい。ときどきけんかもするけれど一緒にいたい、がまくんとかえるくん。こんな友だちがいたら、幸せだろうな。

    ふたりの会話が絶妙にとぼけています
    大事件が起きるわけではありません。水着姿を見られたくないとか、お手紙がこないのが悲しいとか、日々のささやかなできごとや気持ちが描かれています。漂うおとぼけ感に、くすくすっ。

    土や風、季節が香るお話が5つ
    「ぼくたちの あたらしい一ねんが また はじまったってことなんだ」5つのユーモラスであたたかなお話に、土と風、季節の香りを感じるような絵が添えられています。
    1,045円(税込)
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  • なぜ勉強するのか、問いかける一冊
    「学校へ行くな。行ったら殺す」
    それが、おとなたちが、マララ・ユスフザイさんに発したことばだった。
    それでも勉強することを望んだために、マララさんは、銃で撃たれた。
    本書は、マララさんの国連での演説をもとに、
    ルポルタージュ作家が「なぜ勉強するのか」を子どもたちに問いかける。
    教育の大切さ、人が学び、成長しうる可能性について、子どもとともに考える道しるべとなる一冊。
    1,650円(税込)
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  • ムヒカ前大統領から、日本の子どもたちへ
    世界的な反響をまきおこした「世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ」。
    あのムヒカ前大統領から、日本の子どもたちへ贈られたメッセージが本になりました。
    これまでの絵本やスピーチでは語られなかった、彼が大切にしている「言葉」をとおして、その人柄や哲学を伝えます。
    イラストたっぷりで、10歳から大人まで読めるメッセージブックです。
    1,320円(税込)
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  • 年輪のように人生を重ねて

    詩人・谷川俊太郎さんによる、家族をテーマにした詩集。
    バウムクーヘン(木の年輪を模した焼き菓子)のように、何層にもなって記憶の底に眠っていた幼い頃の心象風景に再会するような、懐かしい感覚が呼び覚まされます。
    朝に一篇、昼時のカフェでいくつか、眠れない夜に……。
    ふっと手を伸ばして、味わってみたい詩が26篇収録されています。
    表紙の装画は『ちいさなうさこちゃん』でおなじみのオランダの絵本作家、ディック・ブルーナによるものです。

    1,430円(税込)
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  • 憲法の大切さを、子どもと一緒に考える

    作家活動のなかで、平和への提言も多く遺された、井上ひさしさん。
    前半の「憲法のこころ」では、いわさきちひろさんの深い絵とともに、前文と9条をわかりやすく紹介。後半では、憲法とは何か、なぜわたしたちの暮らしに必要なのかを、詳しく解説してくださいます。特にわたしたちの平和憲法の「前文」と「第九条」を、井上ひさしさんは、小学生に読める言葉に「翻訳」。いわさきちひろさんの絵とともに「憲法のこころ」を伝える絵本です。
    井上ひさしさんが実際に小学生に向かって話した内容も再録。井上さんは、あとがきで次のように語っています。……日本国憲法は、むごたらしく悲しい戦争はもうすまい、という日本人の願いはもちろん、世界の人たちの想いや願いをひとつに集めたものだと。その日本国憲法を捨てることは、世界の人たちから希望を奪うことになる、と。

    1,048円(税込)
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  • ある日、自分のハリが大嫌いで、つきあいの苦手なハリネズミが、誰かを招待しようと思いたつ。さっそく招待状を書き始めるが、手紙を送る勇気が出ない。もしクマがきたら? カエルがきたら? フクロウがきたら? ――臆病で気難しいハリネズミに友だちはできるのか? オランダで最も敬愛される作家による大人のための物語。
    1,430円(税込)
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  • 大人にも人気の絵本です

    古くから使われつづけてきた「ことわざ」と、五味流の現代的解釈による新しい「ことわざ」。それぞれ見聞きで、その意味や使われ方を紹介。片ページ紹介した上で、もう片ページで、再創造の冴えを見せている。
    古くから使われてきたがゆえに、子どもにとって馴じみにくいことわざを、今の子どものくらしにとけ込ませて再創造したところが面白い。たとえば、「船頭多くして船山にのぼる」は、「主役ばかりじゃ芝居にならぬ」……というように。イラストによる表現は、いっそう「ことわざ」のもつ、意味や意義をきわだたせている。

    1,100円(税込)
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  • 世界一有名な、あのクマのお話

    A・A・ミルンの『クマのプーさん』のクマが、本当に実在していたなんて!
    1914年、カナダの獣医師ハリーは、部隊に合流する途中の駅で、猟師に連れられた子グマと出会います。思わず引き取った子グマは連隊のみんなに愛されるマスコットとなり、ともに海を渡り、イギリスへやってきます。そして、戦場に向かう前にロンドン動物園に預けられ、それから……。
    プーさんを見つけた獣医師のひ孫が語るお話。


    おとなにもおすすめ!2020/8/2放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
    >これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら

    1,650円(税込)
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  • 旧制中学校に通う15歳の少年コペル君、本名は本田潤一。二年前に銀行の重役であったお父さんを亡くし、今は郊外の小ぢんまりとした家に母親とお手伝いさんと暮らしている。
    コペル君はある時、家によく遊びに来る母の弟である叔父さんから一冊のノートを渡される。そこには過去に、叔父さんや友人と話したり、考えたりした、さまざまな出来事が記され、それに対する叔父さんからのメッセージが綴られていた。
    天文学、化学、物理学、経済学、英雄譚……叔父さんとの対話を続けるうち、コペル君はものの見方や貧困、差別といった社会の構造、人間関係について学ぶ。
    そして、親友たちとの間に“ある事件”を起こしたコペル君は「どう生きるか」について深く問いかけられることになる。
    1,430円(税込)
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  • 文部省が作った社会科の教科書の復刊

    この本は、戦後「日本国憲法」が公布された翌年に、文部省が作った社会科の教科書の復刊です。
    民主主義と国際平和主義が、この地球上で人類が生き残ることのできる唯一の道だと語る、当時の文部省の熱気が初々しく伝わってきます。
    そして、いまは?

    315円(税込)
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  • グリムの世界をこよなく愛した絵本作家が贈る珠玉の昔話7話を収録。
    むかしばなしをこよなく愛した絵本作家ワンダ・ガアグが贈る、生き生きとした語りと、ユーモアあふれる絵がいっぱいのグリムのむかしばなし。松岡享子氏による翻訳で、その魅力をあますところなく日本の読者に届けます! 『ヘンゼルとグレーテル』『ねことねずみがいっしょにくらせば』『かえるの王子』『なまくらハインツ』『やせのリーゼル』『シンデレラ』『六人の家来』の7話を収録。生き生きとした再話とユーモアあふれる絵が魅力です。

    ”スタッフおすすめ”

    思い出を積み重ねる一冊です
    訳者あとがきによると、「ガアグは昔話集をつくるにあたって、最初は挿し絵を描くことのみ考えていたが、既存の英訳のグリムでは、自分が幼い頃に慣れ親しんだ昔話の素朴さ、あたたかさが感じられず、自分で翻訳・再話に取り組んだ」とあります。ワンダ自身がそうであったように、お話を読んだ、読んでもらったその時間や空間が、かぞくの記憶に残るたいせつな思い出になるのではないでしょうか。(子どもの本売り場・鏡)

    1,760円(税込)
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  • 谷川さん自身が厳選した173篇を収録
    770円(税込)
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