児童書・書籍

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  • 大人気「あるかしら書店」がキュートな手帳に!
    440円(税込)
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  • 990円(税込)
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  • 「うんとこしょ、どっこいしょ」と、つい力が入ります

    とてつもなく大きく育ったかぶは、そう簡単にはぬけません!
    おじいさんはおばあさんを、おばあさんは孫を、孫は犬を呼んできて……。
    「うんとこしょ どっこいしょ」
    さあ、一緒にみんなで声を合わせて読んでみよう!
    時代が変わっても読み継いでいきたいロングロングセラー。 シンプルな物語の中に、大らかさ、力強さ、ユーモアに満ちあふれています。 あなたも声にして「うんとこしょ どっこいしょ」

    990円(税込)
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  • SHERBETSの名曲をついに絵本化!

    ある日突然、世界中のあかちゃんたちがはいはいし出した!ビルの谷間もジャングルも恐れず進むベイビーたちは、やがて戦場へ……。
    プロテストソング「Baby Revolution」の歌詞と、奈良美智さんの描き下ろしを含む作品で構成した絵本です。

    浅井健一さんのバンド「SHERBETS」が2005年に発表した楽曲、「Baby Revolution」の歌詞に、世界で活躍中のアーティスト奈良美智さんの絵を載せて、ロックでスペシャルな絵本ができあがりました。青い空の下、危険もかえりみず力強くハイハイする世界中のあかちゃんたち。その目は鋭くまっすぐ前を見つめています。平和への扉が開かれる瞬間です。



    1,980円(税込)
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  • 手塚治虫の永遠のテーマ「生命の尊さ」が貫かれた珠玉の七編
    1,650円(税込)
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  • 現代を代表する詩人の名回答のかずかずを しみこむように味わっていただける珠玉の一冊です。

    どうやったら後悔しない生き方ができる?」「失恋で得たものってなに?」など、さまざまな読者の質問を、日本を代表する詩人の谷川俊太郎さんがこたえてくれるシリーズ。
    ときにハッとさせられ、ときにじわっとこころに沁みわたるこたえがいくつも集まり、星空のようにあわくやさしく輝く一冊。

    1,650円(税込)
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  • 江國香織さんによる清新な訳文で14編収録
    2,750円(税込)
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  • おいしそうな仲間たちと一緒にうたいましょう!

    『あっちゃん あがつく あいすくりーむ』ではじまる、リズミカルな「あいうえお」絵本。「あ」から「ん」まであるので、かならず自分の名前が登場するのもうれしい。

    この絵本は、食べものでできています。この絵本は、子どもの名前でできています。子どもの名前を入れ込んで読んであげてください。
    たのしいリズムとおいしい食べもの。これだけで、子どもたちはもう夢中です。すっかり覚えて、ずっとうたっている子や、自己流の「〇っちゃん〇がつく」を披露してくれる子が、たくさんいます。ときどき、おかあさんや、おとうさんの名前も入れて読んであげてください。かならず盛り上がります。

    1,980円(税込)
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  • アメリカ出身の詩人アーサー・ビナードさんが、戦争と平和を考える。

    アメリカ出身の詩人アーサー・ビナードさんがインタビューした23人の戦争証言集。
    日本人の太平洋戦争体験者たちを訪ね歩き、戦争の実態と、個人が争いから「生き延びる知恵”」を探る。
    登場する語り手は、真珠湾攻撃に参加したゼロ戦の元パイロット、「毒ガス島」で働いた元女子学徒、戦後GHQで働いた元事務員など実にさまざま。
    自身の受けたアメリカの教育とも照らし合わせながら戦争に対する考察を深める詩人。本書は、日本民間放送連盟賞・2016年番組部門[ラジオ報道番組]最優秀賞を受賞した文化放送「アーサー・ビナード『探しています』」を採録・再構成した書籍です。

    1,650円(税込)
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  • あなたにとって幸せとは? 宝物とは?
    「世界一貧しい」大統領として知られるウルグアイのムヒカ元大統領。 世界的な注目を集めるきっかけとなった、2012年にリオデジャネイロでの国際会議で行ったスピーチでした。そのスピーチが絵本になりました。
    「貧しいとは、お金がないことではなく、もっと多くを求めること」など、幸福のあり方を問うスピーチは、人びとのこころに響きました。子どもからおとなまで、豊かさや幸せとは何か、考えるきっかけとなる一冊です。
    2012年、リオデジャネイロでの国際会議。
    壇上に立ったウルグアイのムヒカ大統領は、質素な背広にネクタイなしの姿。
    その大統領の話に、演説後、大きな拍手がわきおこりました。
    この本は、その演説を明るいイラストと子ども向けの表現に意訳してわかりやすく描いたもの。
    これからの世界にとって、本当に大切なことに、あらためて気づかせてくれます。
    1,760円(税込)
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  • おかあさんも、おとうさんも、夢中になった

    心優しく勇気ある少年エルマーは、ある日、助けた老猫から、どうぶつ島で捕らえられ、虐げられている「りゅう」の話を聞きます。
    エルマーは、厳しい母親に見つからないように周到に旅の用意をし、船の積荷に紛れ込んで、「りゅう」を助けるために、どうぶつ島へ出発!
    次々に訪れるピンチを、チューインガムや、歯ブラシ、虫めがねなど、身近な道具を使い、知恵と勇気でくぐり抜けるエルマーの大冒険。
    ページをめくる手が止められなかった読者も多いのではないでしょうか。
    はじめて日本で翻訳刊行されたのは、1963年。
    以来、家庭だけでなく園や学校などでも、絵本とはひと味ちがった、耳で聞く物語として、また、はじめてひとりで読む本としても、愛され続けています。

    作者のルース・スタイルス・ガネットさんは、大学で化学を専攻。
    医学や放射線の研究所で働きますが、数ヶ月で退職。
    その後、書き始めたのが、この『エルマーのぼうけん』です。
    そんなガネットさんの子ども時代や、『エルマーのぼうけん』を出版した経緯、その後7人の娘の母親となるまでの半生が、『「エルマーのぼうけん」をかいた女性 ルース・S・ガネット』に詳しく書かれています。
    ぜひ、合わせてお読みください。
    訳者のわたなべしげおさん、作家としてもすぐれた作品を残しておられます。
    ずっと以前、クレヨンハウスによく見えてお声をかけてくださいました。

    1,320円(税込)
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  • 冬のファンタジー

    おじいさんが落としたてぶくろが、だれかのすみかになるなんて! わたしが落とした てぶくろも、もしかしたら……なんてたのしい空想をしてしまいます。

    雪の上に落ちていた手袋に、ネズミが入りこみました。
    そこへ、カエルやウサギ、キツネと次々やってきて……てぶくろははじけそう……。
    個性ある動物の表情が、特にすばらしい傑作です。

    1,100円(税込)
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  • ろうそくに火を灯して、お話の世界へ
    550円(税込)
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  • 角野栄子さんが子どものころ経験した戦争を、「子どもの視点」で描きました

    戦局が悪化すると新しい母親と弟とともに疎開したイコ。大好きな父と離れて暮らす、言葉にすることのできない孤独と寂寞。新しい学校での不安感を抱くなか、イコは近くの森の中には脱走兵がいるという噂がを耳にして……。
    少女の目にうつる戦争体験がストレートに伝わってきます。
    この本を書くにあたって、角野栄子さんは、おとなの思いはいっさい入れず、子どもの視点からだけで書いてみよう、と思ったそうです。
    読み終わったあと、角野さんがこの本をなぜ書かれたか、その理由がわかったような気がします。すべての年代の方に、おすすめします。

    1,320円(税込)
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  • 7巻分の物語が一冊で読める、「完全版」の登場

    オオカミとヤギの友情物語、ロングセラー「あらしのよるに」全7巻分の物語が一冊で読める「完全版」。
    はじめて出会う物語を一気に読むもよし、あらためて読みなおして味わうもよし。

    <収録作・全7話>
    ・あらしのよるに
    ・あるはれたひに
    ・くものきれまに
    ・きりのなかで
    ・どしゃぶりのひに
    ・ふぶきのあした
    ・まんげつのよるに

    2,035円(税込)
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  • 世界一おもしろい絶滅したいきもの図鑑
    1,100円(税込)
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  • なかよりのふたり、がまくんとかえるくんのゆかいなおはなし

    ほのぼのと、けれどほろ苦いおはなし。
    がまくんが淋しい顔をしている。
    「ぼく おてがみ もらったこと ないんだもの」
    そこで、親友のかえるくんがしたこととは!


    「友だちになりたい!」絵本です
    ふたりでいると、なぜかたのしい。相手が悲しいと、自分も悲しい。ときどきけんかもするけれど一緒にいたい、がまくんとかえるくん。こんな友だちがいたら、幸せだろうな。

    ふたりの会話が絶妙にとぼけています
    大事件が起きるわけではありません。水着姿を見られたくないとか、お手紙がこないのが悲しいとか、日々のささやかなできごとや気持ちが描かれています。漂うおとぼけ感に、くすくすっ。

    土や風、季節が香るお話が5つ
    「ぼくたちの あたらしい一ねんが また はじまったってことなんだ」5つのユーモラスであたたかなお話に、土と風、季節の香りを感じるような絵が添えられています。
    1,045円(税込)
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  • なぜ勉強するのか、問いかける一冊
    「学校へ行くな。行ったら殺す」
    それが、おとなたちが、マララ・ユスフザイさんに発したことばだった。
    それでも勉強することを望んだために、マララさんは、銃で撃たれた。
    本書は、マララさんの国連での演説をもとに、
    ルポルタージュ作家が「なぜ勉強するのか」を子どもたちに問いかける。
    教育の大切さ、人が学び、成長しうる可能性について、子どもとともに考える道しるべとなる一冊。
    1,650円(税込)
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  • ムヒカ前大統領から、日本の子どもたちへ
    世界的な反響をまきおこした「世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ」。
    あのムヒカ前大統領から、日本の子どもたちへ贈られたメッセージが本になりました。
    これまでの絵本やスピーチでは語られなかった、彼が大切にしている「言葉」をとおして、その人柄や哲学を伝えます。
    イラストたっぷりで、10歳から大人まで読めるメッセージブックです。
    1,320円(税込)
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  • 日本の昔話をベースに、新たな絵で

    赤いにんじんも、黒いごぼうも、昔は、だいこんみたいに真っ白でした。
    そんなある日、泥んこ遊びをして汚れてしまった3人は……。
    昔話をもとに、植垣歩子さんの再話とユニークな絵で、楽しい絵本に。
    野菜室のそれぞれを手にとって、しげしげと見つめている、あの子。新しい民話が生まれるかも。

    990円(税込)
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  • 年輪のように人生を重ねて

    詩人・谷川俊太郎さんによる、家族をテーマにした詩集。
    バウムクーヘン(木の年輪を模した焼き菓子)のように、何層にもなって記憶の底に眠っていた幼い頃の心象風景に再会するような、懐かしい感覚が呼び覚まされます。
    朝に一篇、昼時のカフェでいくつか、眠れない夜に……。
    ふっと手を伸ばして、味わってみたい詩が26篇収録されています。
    表紙の装画は『ちいさなうさこちゃん』でおなじみのオランダの絵本作家、ディック・ブルーナによるものです。

    1,430円(税込)
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  • 自分に問いかけたくなるメッセージ
    「今日、あなたは空をみあげましたか。空は遠かったですか、近かったですか。」
    毎日の生活に追われ、まわりの景色を見ることを忘れて走り回っているひとには、
    ちょっとドキッとする質問が書かれています。いせひでこさんのやわらかで美しい色彩と、
    長田弘さんのシンプルな問いかけのことばのハーモニーが、こころのなかにしみわたります。
    自分を見つめ直すきっかけにもなりそうです。
    1,650円(税込)
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  • 憲法の大切さを、子どもと一緒に考える

    作家活動のなかで、平和への提言も多く遺された、井上ひさしさん。
    前半の「憲法のこころ」では、いわさきちひろさんの深い絵とともに、前文と9条をわかりやすく紹介。後半では、憲法とは何か、なぜわたしたちの暮らしに必要なのかを、詳しく解説してくださいます。特にわたしたちの平和憲法の「前文」と「第九条」を、井上ひさしさんは、小学生に読める言葉に「翻訳」。いわさきちひろさんの絵とともに「憲法のこころ」を伝える絵本です。
    井上ひさしさんが実際に小学生に向かって話した内容も再録。井上さんは、あとがきで次のように語っています。……日本国憲法は、むごたらしく悲しい戦争はもうすまい、という日本人の願いはもちろん、世界の人たちの想いや願いをひとつに集めたものだと。その日本国憲法を捨てることは、世界の人たちから希望を奪うことになる、と。

    1,048円(税込)
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  • ある日、自分のハリが大嫌いで、つきあいの苦手なハリネズミが、誰かを招待しようと思いたつ。さっそく招待状を書き始めるが、手紙を送る勇気が出ない。もしクマがきたら? カエルがきたら? フクロウがきたら? ――臆病で気難しいハリネズミに友だちはできるのか? オランダで最も敬愛される作家による大人のための物語。
    1,430円(税込)
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