エッセイ・評論・ブックガイド

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  • 昔、子どもだったおとなたちは語る、子どもにとって本当に大切なこと
    .
    1,760円(税込)
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  • 脳研究者パパ、池谷裕二さん初の育児エッセイ!

    [月刊クーヨン]の連載「脳研究者パパの悩める子育て」を全編加筆修正にて書籍化。
    ひとり目の娘さんの4歳までの成長を通じて、子どもの脳の育ち方や池谷裕二さんの目指す子育てなどがぎゅっと詰まった、著者初の育児エッセイです。
    脳の育ち方や、記憶、遺伝、IQについてなど、子どものこと、そして脳のことがよく理解できる1冊!

    絵本作家、きくちちきさんによる連載イラストも収録。

    1,760円(税込)
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  • 絵本を学ぶ人、絵本に関わるすべての人のために。 美術、デザイン、文学、保育、教育から総合的にアプローチした本邦初のテキスト。
    2,640円(税込)
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  • 17冊の名作絵本から17の遊びを紹介 関連にはじめてのおつかい、あおくんときいろちゃん
    • 出版社からのおすすめコメント
      ★名作絵本から、どんな遊びが生まれるでしょう?
    1,210円(税込)
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  • 子ども時代の思い出の絵本は?

    布が1枚あればいろいろな遊びができます。もちろん場所も選びません。小さなハンカチでバナナや、タオルで人形を作ったり、手ぬぐいで変装したり、シーツを使って隠れたり。ひとりで静かにできるものもあれば、大勢で体を激しく動かして楽しめるものもあります。1枚の布がさまざまな形に変わる不思議、創造する喜び、想像する楽しみ、時間のたつのも忘れてしまいそうです。さまざまな種類の布を使った楽しい遊びが満載の絵本です。

    1,100円(税込)
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  • 子育てや母親をめぐる問題……精神科医によるエッセイ
    • 出版社からのおすすめコメント
      ★日常の小さな悩みや違和感、言葉にならない気持ちを丁寧にすくい取り、抜け出すヒントを提示した1冊
    1,210円(税込)
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  • 元「童話屋」読書相談員・向井惇子講演録
    • 出版社からのおすすめコメント
      ★「100冊の絵本リスト」と「読みものリスト」も掲載しています。
    1,320円(税込)
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  • 「絵本に生命をふき込むのは、子どもたち」。 子どもと絵本の関係を、ビビッドに語る絵本論
    保育者として、創作者として、そして母として……数々の絵本に親しんだ著者の絵本論。
    およそ100冊の絵本について、子どもたちとのふれあいの中から絵本の魅力を生き生きと語ります。
    全ての子育てに関わる人に必読の本です。
    品切れ中
    1,760円(税込)

  • 「どうして絵本が必要なの?」「いい絵本ってなに?」そんな疑問に答える本。
    保育の現場で、長年子どもたちと絵本を楽しんできた著者が、絵本にまつわる疑問について考えながら、絵本のおもしろさ、魅力をいきいきと語ります。
    子どもと一緒に、もっと絵本を楽しむためのガイドブック。
    1,540円(税込)
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  • 「考えることは、生きること!」 痛快エッセイ
    • 出版社からのおすすめコメント
      ★「考えることは、生きること!」 安野光雅の痛快エッセイ
    子どもと向き合う大人たちに大切にしてほしいこととは? 「子どもは大人をよく見ている」「子どもにとっては今が大事」「自然から学ぶこと」「図画工作で伝えたかったこと」など、小さなノーベル賞といわれる、国際アンデルセン賞受賞の世界的画家・安野光雅が、ユーモアたっぷりに語ります。あふれる情報や人の意見に惑わされずに生きるにはどうすればよいかを自由な発想で綴る、「考えるヒント」がつまった痛快なエッセイです。
    1,100円(税込)
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  • 超人気絵本作家、初めての自分語り本!
    子どもの本売り場スタッフおすすめ!
    大人気の絵本作家、長谷川義史さんが、自分の半生を語りつくします!
    ちょっとアホな少年時代から、現在まで、パパ友だちの寿太郎さん(「D1だじゃれグランプリ」や「A1あそびうたグランプリ」の名司会者として有名)が聞き手となって、座談会の気軽な雰囲気で、長谷川義史さんの幼年期の知られざるエピソードが語られています。
    「自選 絵本ギャラりー」では、デビュー作の『おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん』や、『おへそのあな』『いいからいいから』など、代表作の創作裏話も語られていて盛りだくさん!
    絵本作家、長谷川義史さんの魅力がたくさんつまった「語り本」です。

    巻頭カラーページは長谷川さんご自身が厳選した絵本ガイドBEST10。
    デビュー作『おじいちゃんのおじいちゃんのおじいいちゃんおおじいちゃん』から、転機となった『おへそのあな』『いいからいいから』などのエピソード、『しげちゃん』で女優・室井 滋と出会ったことによって、仕事の幅が広がったことなど、絵本の裏側にある長谷川氏の歴史をつづります。

    本文ページは、関西弁でぶっちゃけ語りの、最初で最後の自叙伝。 ナビゲーター役にパパ友・寿太郎氏をむかえ、笑いながら、長谷川氏の幼少期にタイムスリップした感覚を味わえます。この本のために描き下ろしたイラストが100点以上も掲載され、目で見ても楽しめる内容です。
    1,430円(税込)
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  • 子ども達への応援歌
    1,870円(税込)
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  • 動物を身近に感じて

    「いま、つくづく思うに、彼らは実に素敵です。
    ……皆それぞれ魅力的で、個性的で、自分をきちんと主張しています」と、あべ弘士さん。

    旭山動物園で25年間飼育係を続けて、動物をそばで見て描き続けてきたあべさんが、動物の名前を使ったことば、慣用句やことわざなどをとりあげながら、たのしく動物を紹介してくれます。まずは、動物を身近に感じることからはじめませんか?

    1,760円(税込)
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  • 図鑑にはない「そうなんだ!」が満載

    動物園で長年飼育係をしていた、絵本作家のあべ弘士さん。日々動物たちとつきあってきたあべさんならで はの、クイズで綴る動物エッセイです。「ほ乳動物の中で、飛ぶことができるのは、だれ?」「ウサギを『 1羽、 2羽』と数えることがあるけれど、どうしてだろう?」……国語、算数、給食の時間まで!
    各テーマに沿ったクイズが計 96 問。さて、いくつ正解かな?

    1,980円(税込)
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  • 3,080円(税込)
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  • 著者は、石井が「子どもの読みは、大人の読みと違う」と考えていた事実に注目。
    現場の子どもたちが実際に読書する様子から学ぶという姿勢で研究を重ね、
    石井の翻訳と読書現場での「子どもの読み」との関係を丁寧に検証し、説得力あることばで論述。
    本書は石井桃子の翻訳研究を通して、児童文学の翻訳の理想形をあぶりだした児童文学翻訳論に及んだ力作。
    石井桃子の評伝として読んでもおもしろく、子どもの本にかかわるすべての人に読んでほしい一冊。

    4,620円(税込)
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  • 戦後の児童文学の変遷を背景として、「編集職人」松居直がたずさわった翻訳絵本を年代順にたどりつつ、今日のベストセラー誕生の秘密を明かす。また、福音館書店の翻訳絵本出版の歩みとともに海外の編集者や出版社・団体との交流の軌跡にもふれ、子どもの本と文化を取り巻くさまざまなテーマについて分かりやすく語る。
    2,640円(税込)
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  • 子どもや子育てを題材に詠われた短歌を広く集め、「見守る」「泣かれる」「叱る」といったテーマごとにそれらを読み解きながら、子どもと過ごす日々について綴るエッセイ。
    1,430円(税込)
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  • ロングセラーの、読みきかせマニュアル
    本選び、絵本の持ち方や開き方、子どもの座らせ方、会場作り、シチュエーション別絵本のリストなど、「読み聞かせ」のハウツーがわかります。読み聞かせのプロによる超ロングセラー。
    1,320円(税込)
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  • センダック自身による評論
    センダック自身による32の評論や談話。
    品切れ中
    3,300円(税込)
  • 大人のための絵本とは
    絵本を子どもだけのための書物としてではなく、大人にも深い影響を与えうる新しいメディアとしてとらえる。「絵本・児童文学研究センター」主催、第五回文化セミナー「絵本の可能性」の講演・討論をまとめる。
    1,980円(税込)
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  • 大人にとっての絵本とは
    大人にとって絵本を読むこととは?絵本の豊かな世界は、生きることをいかに深く問いかけるのか。人生の体験を経た大人だからこそ発見できる絵本の読み方をわかりやすく説き、現代人の心の糧を探す。
    1,760円(税込)
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  • 持続する怒りを温めて、けれど丁寧に暮らしていこう――「反原発」をテーマにしたエッセイ集です。
    天災の上に、いくつ人災を重ねようというのか。
    いのちを脅かし続けて、なぜまだ原発?

    政府・東電・経済界の対応に、著者お気に入りのヘアスタイルはますます逆立ち、怒髪天をつくがごとく。大事にしたいのは一人ひとりのいのちや当たり前の暮らし。それを守るため疾走してきた著者の、温かくパワフルなエッセイ集。

    ●著者
    落合 恵子(おちあい けいこ) 一九四五年、栃木県生まれ。作家。子どもの本の専門店「クレヨンハウス」と女性の本の専門店「ミズ・クレヨンハウス」、オーガニックレストラン等を、東京と大阪で主宰。「月刊クーヨン」発行人。
    1,760円(税込)
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  • 親友・山田太一に宛てた,寺山修司の幻の書簡! まだ何者でもなかった青年たちの,現在進行形の青春物語.
    多彩な活動で知られる寺山修司さんと脚本家の山田太一さんは早稲田大学の同級生でした。大学二年の時に寺山さんが入院して以来、ふたりは頻繁に手紙を交わします。それら未発表書簡を関連資料と共に書籍化しました。主な話題は膨大な読書。病や恋をめぐる煩悶のほか、砂川闘争に関する議論も。稀有な才能の萌芽期の記録であるだけでなく、読者の想像を駆り立て読ませる友情と青春の物語です。山田さんの書き下ろしは、その一篇のみで名エッセイです。(岩波書店 渡部朝香)
    品切れ中
    1,870円(税込)
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