幼児からの英語絵本

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  • 絵本の中の動物みたいにからだを動かせるかな?

    「君はぼくらペンギンのように、くるりと首をひねれる? キリンみたいに首を曲げられる? バッファローみたいに肩をいからせられる? サルみたいに腕をふれる? アザラシみたいに手をたたける?ゴリラみたに胸をバンバンたたける? ネコみたいに、背中を弓なりに曲げられる? ワニみたいに、お尻をのたくれる? ラクダみたいにひざを折れる? ロバみたいに足蹴りは?」子どもも負けていない。「全部できるさ。逆に聞くけどオウムさん。ぼくみたいに足の指をくねくね動かせる?」


    文/大島英美(リードアラウド研究会主宰)
    ブッククラブP1コース★英語入門程度~
    3,388円(税込)
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  • 逃げちゃうよ、という子ウサギに母ウサギは……

    あるとき、子ウサギが「ぼく逃げちゃうよ」と母ウサギに言った。すると母ウサギは「かわいいわが子なんだから、追いかけるわ」とこたえた。ならば「魚に変身して逃げるよ」と言うと、「漁師になって捕まえるわ」。「高くそびえる山の上の岩になったら捕まえられないよ」と言うと、「登山家になってそこまで登るわ」。「庭のクロッカスに変身して隠れる」と言えば、「庭師になって探すわ」。どこまでも母ウサギが追って来ることを知った子ウサギは……。 


    文/大島英美(リードアラウド研究会主宰)
    ブッククラブP2 コース★中学2年程度~
    3,727円(税込)
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  • ゆったりと流れる就寝前のひとときを
    *『おやすみなさいおつきさま』の原著。

    夜、眠りにつくまえ、お部屋のすべてに「おやすみなさい。」と声をかけて。
    星にも、夜空にも、そしてささやかに聞こえる音にも……。
    ページをめくるごとに、お部屋の明るさが変わっていくことに、
    あなたは、気づきましたか?
    アメリカ合衆国の絵本黄金期1940年代に生まれた名作絵本です。 

    眠たいのに眠りの波に乗れない夜は、誰にだってある。子どもにだって、当然。そんな時はどうする?
    そう、この絵本の中のうさぎのぼうやのように、いろいろなものに「おやすみなさい」と声をかけてみたら?
    おつきさまに、風船に、絵の中の動物たちにも。そうそう、部屋の隅っこには時計もあって、時間の経過をそっと教えてくれる。そして、時間と共に、こうさぎがベッドにいる部屋の中も少しずつ薄暗くなって……。
    アメリカ合衆国では、1000万部以上売れた絵本とか。

    4,160円(税込)
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  • ネコが教えてくれる、お気に入りの場所は?
    ぼくの家を紹介します。ネコが教えてくれるお気に入りの場所は?
    ぼくはネコのジム。ラズベリー色の屋根と窓枠、紫色のドアの家に住んでいます。
    木から屋根に飛び乗ったりします。窓から入って中をご案内しましょう。
    入ってすぐに居間があって、奥に台所、2階に上がると寝室です。ぼくのベッドもここにあります。
    浴室があって、ぼくのトイレもあります。あれ、階下で何か音が……
    なんだ、飼い主のジェーンが戻ったところでした。ぼくは、ごはんをくれるジェーン、
    そしてこの家も木も好き。このすみかが好きだにゃ~。
    文/大島英美(リードアラウド研究会主宰) 
    ブッククラブP1コース★英語入門程度~
    2,525円(税込)
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  • 「こんなこと出来る?」と動物たちが尋ねる、『はらぺこあおむし』の作者によるもうひとつの名作
    英語の名詞を学べる絵本は数えきれないほどあっても、動詞が学べるものはなかなか見つかりません。
    これは、ペンギンが振り向くように頭をくるりと「ひねる」とか、キリンみたいに首を「かしげる」とかゴリラが胸を「ドンドンたたく」など、簡単でもちょっと考える動詞が取り上げられていて、役立ちます。
    次々と動物が登場しては、子どもたちに尋ねます。「こんなこと出来る?」、Can you do it? ペンギンは頭をぐるり、キリンは長い首をぐにゃり、野牛は肩をがっちり、サルは腕をぶんぶん……。
    題名どおり「頭からつま先まで」をつかって、どんな動作が出来るのか確認していきます。そして、子どもたちのこたえは、I can do it! このCanをつかった問答が、何度も繰り返され、このつかい勝手のいいふたつの文が、無理なく覚えられるでしょう。まるで、最後に登場するオウムみたいに。
    1,694円(税込)
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  • 「茶色いくまさん、茶色いくまさん、なにを見ているの?」
    問いかけると、小さな窓から・・。
    いろんな色のいろんな動物が登場します。しっかりしたつくりのボードブックです。
    2,202円(税込)
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  • 2,033円(税込)
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  • ゆかいな仲間たちであふれる教室やお店屋さんは見どころがいっぱい!
    *『スキャリーおじさんのたのしいものしりえほん』の原著。

    世代をこえ、世界じゅうのこどもたちに愛されているスキャリーの絵本。
    おなじみのにぎやかでおかしな世界を楽しみながら、いろいろなことばを知ることができます。
    ことば・色・数・アルファベット、マザーグースやおみせのマナーまで、もりだくさんの一冊。
    いえ・まち・がっこうなどで出会う約700語を掲載。特に身近なことば155語には英語もあわせて掲載。
    ねこのハックルやミミズのローリーたちと一緒にたのしみながら、ものしりになれますよ。

    3,406円(税込)
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  • アメリカで人気のわらべ歌です
    月曜から日曜までの食事をうたった、わらべうた絵本。
    英語圏で人気のこの曲はYouTubeでも試聴ができます。
    (楽譜付き)
    3,168円(税込)
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  • 動物たちが汽車で向かった先は……
    *『1,2,3どうぶつえんへ かずのほん』の原著。

    ゾウ、カバ、キリンなど、子どもの大すきな動物たちが汽車で動物園へ行きます。 ストーりーを楽しみながら、1.2.3とカウンティング。この社会に存在する「数」というものについての、認識を高める絵本。 「お勉強」と考えずに、「覚えようね」と強制しないで、まずはシンプルに楽しむことから。

    1,355円(税込)
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  • 1981年コルデコット・オナー賞受賞
    1,525円(税込)
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  • 出てくる出てくる1から1までの数
    『Brown Bear Brown Bear What Do You See』の韻を踏んだ調子の良さは、子どもたちに支持されていますが、本書は同作者が共著者の、読むうちに数字が学べる、いわば「芋づる方式」知育的絵本。数字が芋づるのように次々出てきて、順々にリンゴの木に登り……と話はいとも単純ですが、幼児にはその繰り返しが魅力的でしょう。たぶん大人も無心になったとき、ふと引き込まれてしまうかもしれません。予定どおりに話が進んで行き、そんな流れに身をまかす安心感……。姉妹本『Chicka Chicka Boom Boom』で安心の続きをどうぞ。
    2,673円(税込)
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  • ロングセラー絵本が小さめのボードブックに
    *『おやすみなさいおつきさま』の原著。

    夜、眠りにつくまえ、お部屋のすべてに「おやすみなさい。」と声をかけて。
    星にも、夜空にも、そしてささやかに聞こえる音にも……。
    ページをめくるごとに、お部屋の明るさが変わっていくことに、
    あなたは、気づきましたか?
    アメリカ合衆国の絵本黄金期1940年代に生まれた名作絵本です。 

    眠たいのに眠りの波に乗れない夜は、誰にだってある。子どもにだって、当然。そんな時はどうする?
    そう、この絵本の中のうさぎのぼうやのように、いろいろなものに「おやすみなさい」と声をかけてみたら?
    おつきさまに、風船に、絵の中の動物たちにも。そうそう、部屋の隅っこには時計もあって、時間の経過をそっと教えてくれる。そして、時間と共に、こうさぎがベッドにいる部屋の中も少しずつ薄暗くなって……。
    アメリカ合衆国では、1000万部以上売れた絵本とか。

    1,337円(税込)
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  • 「こんなこと出来る?」と動物たちが尋ねる、『はらぺこあおむし』の作者によるもうひとつの名作
    英語の名詞を学べる絵本は数えきれないほどあっても、動詞が学べるものはなかなか見つかりません。
    これは、ペンギンが振り向くように頭をくるりと「ひねる」とか、キリンみたいに首を「かしげる」とかゴリラが胸を「ドンドンたたく」など、簡単でもちょっと考える動詞が取り上げられていて、役立ちます。
    次々と動物が登場しては、子どもたちに尋ねます。「こんなこと出来る?」、Can you do it? ペンギンは頭をぐるり、キリンは長い首をぐにゃり、野牛は肩をがっちり、サルは腕をぶんぶん……。
    題名どおり「頭からつま先まで」をつかって、どんな動作が出来るのか確認していきます。そして、子どもたちのこたえは、I can do it! このCanをつかった問答が、何度も繰り返され、このつかい勝手のいいふたつの文が、無理なく覚えられるでしょう。まるで、最後に登場するオウムみたいに。
    1,892円(税込)
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  • お散歩をしていたおサルのジョジョは、
    動物の親子たちが「ぎゅっ」と抱き合っているのを見ているうちに、
    だんだんママに会いたくなって、とうとう泣きだしてしまいました。
    ようやくママに会えたジョジョは……。ことばは「HUG」だけの絵本です。
    それだけでもう、充分なんですね。
    1,525円(税込)
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  • 目線の先に見えるものは……

    「くまさん、くまさん、なにみてるの?」。ページをめくるたびに、カラフルな動物たちが登場します。英語版では、Brown やRed などの色の名前、Bear やBird などの身近な動物の名前がくり返し登場するので、ちいさなお子さんがはじめて触れる洋書としてもおすすめです。英語版と日本語版でラストのページが違うのも、ぜひ読み比べてみてください。

    3,388円(税込)
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  • 1,525円(税込)
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  • 表紙の絵、カモか、ウサギか、どちらに見える?
    ひとつの絵なのに、ウサギに見えたりカモに見えたりする……。そんなだまし絵のような絵をはさんだ、登場人物ふたりのユーモラスな会話を綴った絵本。ウサギだと主張する「ウサギ派」とカモだという「カモ派」にわかれて、読み合うとたのしくなります。アヒルかウサギか言い合っているうちに、それはどこかに消えて、あれ? 今度は、アリクイがいる! 違う違う、それは……。新たな意見の相違があるようです。
    3,216円(税込)
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  • 押したりふったりしながら読んでみよう

    「さあ」ナレーターに促され、黄色の丸の「ここ」とあるところを押し、ページを繰ると丸がふたつに。次々と続く指示に従って、ページを開く読者の前で、丸は数も並びも色も刻々と変える。散らばったり偏ったり、まっ黒な闇にも入る。読者と本の中の丸たちが響き合っているみたいだ。「ぱん」手拍子1回したら、あれあれ丸が大きくなる。「ぱんぱん」「ぱんぱんぱん」……どこまで大きくなるのか。止めずにいると、どんどん、どんどん大きくなって……。


    文/大島英美(リードアラウド研究会主宰)
    ブッククラブP2 コース★中学2年程度~
    2,376円(税込)
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  • 大好きなクマと離れたくないから

    幼いウサギは、自分よりもの知りで頼れるクマが大好きで、いつもクマから学んでいた。あるときは、植物になぜ水をやるのか、夜空に星が広がり瞬くのはなぜかを尋ねる。また、なぜクマはハチミツが大好物なのかとか、昼寝のわけや、ウサギが入れる穴になぜクマが入れないのか、なぜからだは上から下に落ちるのかについても。そのうち季節は冬に変わっていった。雪降る中、クマが洞穴にひとりで行ってしまうのを止めるウサギ。そこで、はじめてクマが「なぜ?」と尋ねた……。


    文/大島英美(リードアラウド研究会主宰)
    ブッククラブP1コース★英語入門程度~
    2,822円(税込)
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  • 動物園から届く箱の中身はなに?
    かんたんなしかけが人気のボードブック。ミニサイズなので持ち運びにも便利です。
    動物園に「ペットをください」と手紙を書いたら、大きな箱や長い箱がつぎつぎと送られてきて……。
    箱のフタをめくると中身が現れるしかけがたのしく、あかちゃんへの読み聞かせにもおすすめです。
    1,514円(税込)
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  • ひっぱって、動かして、わくわくしたしかけがいっぱい!
    つまみを動かすと、ゾウの耳がパタパタしたり、カメレオンの舌が虫を捕えたり。
    もこもこしたアルパカのあたまや、ざらざらしたボブキャットの舌も、触って感じて。おもちゃのように楽しめる英語絵本。
    ひっぱって、動かして、わくわくしたしかけがいっぱい! プレゼントにもおすすめです。

    4,235円(税込)
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  • 絵の具を混ぜ合わせて新しい色に! まねしたくなる色あそびの絵本

    一緒にこの本であそぶ用意はできた? さあ最初は、この灰色の点だ。軽くたたいたらどうなる? そう、もう一度たたくと? ほらほら、もう一度すると? ……まぜるとどう? 黄色と青が、緑に! 青に赤なら、紫だね。黄色と赤では? 本を振ったら、絵の具が流れ出した。じゃ、向かい合った2色を合わせたら? 白を混ぜると? 黒なら? では、白に黒を合わせたら? すごいぞ、本でこんなふうに、いろいろ色の混ぜ合わせもしてあそべるね。みんなも、やってごらんよ。


    文/大島英美(リードアラウド研究会主宰)
    ブッククラブP2 コース★中学2年程度~
    2,710円(税込)
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件数:23

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