自然・環境の本

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  • その瞬間,人は何を目にしたのか.大津波の被災体験を絵に描き,伝え残す,七五名の記録.オールカラー.
    宮城県仙台市に本社を置く新聞社「河北新報」が大震災のひと月後に開始した連載「私が見た大津波」を、今回一冊にまとめました。大津波で被災したかたがた75名に記者が取材し、言葉だけでは伝わりきらない被災の現場を、被災者にスケッチブックと色鉛筆を渡して、絵で再現していただいたものです。「大震災の現場は被災者の数だけある」という河北新報社が追求し続ける「現場」を、この本を通じて、多くのひとびとに共有していただけたらと願っています。 (岩波書店 清水野亜)
    1,760円(税込)
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  • 「自然エネルギーで大丈夫?」――代表的な八つの疑問に第一線の研究者が明快に回答
    自然エネルギーで大丈夫?――3・11以来、日本でも期待が高まる自然エネルギー。二酸化炭素を出さず、枯渇もせず、輸入もしなくてもいい、資源小国の日本にとってまさに理想のエネルギーですが、一方で「お天気まかせで不安定では?」「コストが高い?」といった声も根強くあります。そんな疑問の数々へ、第一線の研究者に応答してもらったのが本書です。自然エネルギーの可能性を日本でも拓いていくために、ぜひご一読ください。(岩波書店 熊谷伸一郎)
    品切れ中
    550円(税込)
  • 「詩人博物学者」の清純な感覚で綴られる。
    924円(税込)
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  • 環境問題が深刻化した現代、最も普遍的・今日的なアメリカ文学の古典。
    880円(税込)
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  • バングラデシュの子どもたちの「学校に行きたい!」を支えて――未来をつくるパートナーシップを考える
    880円(税込)
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  • 過去の地震を知ることは、大切な防災方法のひとつです。
    2,200円(税込)
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  • SDGsとは? みんなでSDGsを考える。
    5,280円(税込)
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  • 「耕さない」「持ち込まない」「草や虫を敵としない」のが原則の自然農。
    「耕さない」「持ち込まない」「草や虫を敵としない」のが原則の自然農。農薬はいうまでもなく、肥料も入れず、いたずらに草を取ることも土を耕すこともない。本書は、その自然農の生みの親、長く実践し広めてきた川口由一さんの野菜づくりと農的生活がわかる手引き書。本人の畑で数年に渡って撮影されてきた写真と豊富なイラスト、本人の言葉による解説で、自然農の奥義が学べる。 (学研パブリッシング 壁谷正久)
    品切れ中
    1,980円(税込)
  • SDGsって、なに?物語をとおして、SDGsがよくわかる!
    1,485円(税込)
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  • ヘラクレスオオカブトをにがしたらいけない理由、知っていますか?
    1,485円(税込)
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  • 火力、水力、原子力…。CO2を排出しない発電が一番って、ホント?
    1,485円(税込)
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  • 食品ロスを減らすヒントがわかる! どうして食べ物を残しちゃダメなの?
    1,485円(税込)
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  • 海の生きものの命が危ない? もう魚が食べられなくなる? 海からのSOSを聞きのがさないで!
    1,485円(税込)
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  • 昔はこんなに暑くなかったの? まさか日本が沈没しちゃう!?
    1,485円(税込)
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  • 「未利用魚」って知っていますか。

    漁師さんが海で捕っている魚の3割が捨てられているそうです。
    それは2022年の日本の捕獲量約300万トンのうち、約100万トンもの魚が捨てられていることになります。
    捨てられてしまう、そんな魚をどうにか利用できないかという漁師さんたちの思いに、 料理人の梛木春幸(なぎしゅんこう)さんが立ち上がり、未利用魚を使った人気の駅弁「桜島灰干し弁当」という 商品が誕生するまでを描いたノンフィクション。
    大阪の日本料理店で総料理長をしていた梛木さんが、母親の病気のため、故郷の鹿児島に帰ったことが きっかけとなってはじまったこの取り組み。
    「何とかしたい! 決して諦めない!」という 梛木さんの情熱がこもった一冊です。

    1,430円(税込)
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  • 品切れ中
    836円(税込)

  • 二十世紀を代表する写真界の巨匠、ユージン・スミス(1918ー1978)の代表的な写真集『MINAMATA』(1975年)は世界中に衝撃を与え、水俣の公害の実態を海外に知らしめました。この撮影でアシスタントを務めたのが、写真家の石川武志さんです。ユージンが水俣で過ごした約3年間、彼と生活をともにしながら撮影活動を支えた石川さんの視点から、これまで語られることのなかったユージン・スミスの「水俣」が蘇ります。第19回小学館ノンフィクション大賞受賞作品です。 (小学館 澤田佳)
    品切れ中
    1,760円(税込)
  • これがダイオキシンにいたる人類の闘いの始まりだった。
    781円(税込)
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  • 自然の神秘さや不思議さに目をみはる感性を

    美しいものに触れるよろこび、未知のことに感激する感性、神秘的なものに驚嘆する心。
    子どもが目を輝かせるように、大人だってみずみずしい感性を忘れずにいたい。
    それは、わたしたちが生きる、弾みにも支えにもなってくれます。
    環境汚染について警鐘を鳴らし、「世界の歴史を変えたまれにみる本の一冊」と言われる『沈黙の春』の著者、作家であり海洋生物学者である彼女が、自分に残された時間が僅かであることを知って、子どもと保護者に向けて記した最期の、美しく深く、哲学的なメッセージです。


    おとなにもおすすめ! 2020/4/5放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
    >これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら

    1,650円(税込)
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  • いまなお鋭く告発しつづけ、21世紀に読み継がれた古典。待望の新装版!
    2,970円(税込)
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  • ごみの真実とは!?
    わたしたちは一人一日平均一・二キロのごみを出している。  家の外に出した途端に公共の物になり、どこかへ持ち去られる「ごみ」は、どんな人生を辿るのか?  消費大国アメリカの女性ジャーナリストが、自分のごみの最後を見届けようと、清掃トラックのあとを追う冒険の旅に出た。埋立地、焼却場、下水処理場、くず鉄工場、再生紙工場……、文字通りごみにまみれ、取材に立ちはだかる障壁をものともせず、彼女は行く。  読後は消費生活が変わります。 (NHK出版 猪狩暢子)
    品切れ中
    1,980円(税込)
  • さまざまな教科にも関わる必携の1冊です。
    5,500円(税込)
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  • 食に関する問題が次々に明らかになっているいま、「スロー」を軸に島村菜津さんと辻信一さんが「食」の世界を語りつくします。食卓を囲む家族、地元の生産者、作物に恵みをもたらす自然、そのつながりから見えてくるものとは? そろそろ本物のスローフードの時代はやってくるのでしょうか?「スローフード」は地球温暖化という危機の時代の合言葉なのだと、辻信一さんは語っています。ぜひ、本書で「スローフード」の真髄に出会ってください。 (大月書店 桑垣里絵)
    品切れ中
    1,320円(税込)

  • 世界20か国で読まれているイギリスの環境雑誌「リサージェンス」から、アル・ゴア、マータイ、スティング、ヴァンダナ・シヴァ、トマス・ムーアなど、世界をリードする人物たちの重要な提言を選んで編みました。新しいビジョンを模索しはじめた、この時代の転換点に、食と農、自然・科学、社会・経済、精神性という4つの観点から環境問題を見つめ直すことは、ばらばらになったつながりを取りもどす出発点になると思います。 (大月書店 桑垣里絵)
    品切れ中
    1,760円(税込)
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