わが子からはじまる クレヨンハウス・ブックレット8 『ヒロシマから「内部被ばく」と歩んで』
商品コード :9784861012228
価格 540円(税込)
著者名 肥田 舜太郎
出版社名 クレヨンハウス
外寸 サイズ 219×157×6 mm
ページ数 63
シリーズ名 わが子からはじまるクレヨンハウス・ブックレット
在庫 ご注文いただけます
送料区分 メール便 送料について お届けについて
  • Myリストに入れる
  • この商品について問い合わせる
自身も広島原爆で被ばくし、その後長年にわたり多くの被ばく者を診察してきた経験をふまえ、原発事故後いかに生きるべきか、また、原爆の恐ろしさや、低線量被ばくとはどのようなものなのかについて、わかりやすく解説します。
○肥田 舜太郎/著 広島に生まれ、1945年、広島陸軍病院に勤務していた28歳のとき原爆により被ばく。その直後から60年以上、被ばく者治療と支援、核廃絶運動に尽力してきた。2011年3月11日以後は、数々の取材や講演会を通し、内部被ばくの恐ろしさを伝え続けている。『内部被曝の脅威』(ちくま新書)、『広島の消えた日 被爆軍医の証言』(影書房)ほか著書多数。

関連商品

わが子からはじまる クレヨンハウス・ブックレット1 『原子力と原発きほんのき』
福島原発事故の影響って?そもそも原発はどうして建てられたの?原発の仕組みを解説。
価格 540円(税込)
わが子からはじまる クレヨンハウス・ブックレット2『食べものと放射能のはなし』
放射能汚染は、毎日口にする食品にも。何を避け、どう食べるべきかを知ることができます。
価格 540円(税込)
わが子からはじまる クレヨンハウス・ブックレット3『「原発をつくった」から言えること』
技術者としての悔恨のことばとともに、原発の設計そのものの危うさを暴きます。
価格 540円(税込)
わが子からはじまる クレヨンハウス・ブックレット4 『小児科医が診た放射能と子どもたち』
福島原発事故で、子どもたちがどんな環境におかれているのか。現地の家族の苦しさを伝えます。
価格 540円(税込)
わが子からはじまる クレヨンハウス・ブックレット5 『目を凝らしましょう。見えない放射能に。』
いせひでこさんの絵が気持ちを穏やかにしてくれます。
価格 540円(税込)
わが子からはじまる クレヨンハウス・ブックレット6 『原発の「犠牲」を誰が決めるのか』
福島に住む人々や、原発の作業員を「犠牲」にしたのは誰か。対談で考えます。
価格 540円(税込)

まだありません。初めての投稿をしませんか?あなたのレビュー(感想)をおよせください。