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  • 歌い継がれてきた定番ソングを、被災地への応援歌として編成
    1,980円(税込)
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  • SHERBETSの名曲をついに絵本化!

    ある日突然、世界中のあかちゃんたちがはいはいし出した!ビルの谷間もジャングルも恐れず進むベイビーたちは、やがて戦場へ……。
    プロテストソング「Baby Revolution」の歌詞と、奈良美智さんの描き下ろしを含む作品で構成した絵本です。

    浅井健一さんのバンド「SHERBETS」が2005年に発表した楽曲、「Baby Revolution」の歌詞に、世界で活躍中のアーティスト奈良美智さんの絵を載せて、ロックでスペシャルな絵本ができあがりました。青い空の下、危険もかえりみず力強くハイハイする世界中のあかちゃんたち。その目は鋭くまっすぐ前を見つめています。平和への扉が開かれる瞬間です。



    1,980円(税込)
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  • ランドセルから、世界とひとびとのこころが見えてくる

    日本の子どもたちが使ったランドセルに文具を入れて、アフガニスタンの子どもたちに贈るという活動を続けてこられた写真家・内堀タケシさん。その活動を紹介している写真絵本です。
    戦争状態が続くアフガニスタンの子どもたちにとっては、使い古されたものでも大切な宝物。とくにランドセルをもらったときの顔いっぱいに広がる笑顔は印象的です。
    勉強ができる喜び、それはまわりのひとの幸せや平和につながるという、子どもたちの思いが胸に響く作品です。

    1,540円(税込)
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  • あなたにとって幸せとは? 宝物とは?
    「世界一貧しい」大統領として知られるウルグアイのムヒカ元大統領。 世界的な注目を集めるきっかけとなった、2012年にリオデジャネイロでの国際会議で行ったスピーチでした。そのスピーチが絵本になりました。
    「貧しいとは、お金がないことではなく、もっと多くを求めること」など、幸福のあり方を問うスピーチは、人びとのこころに響きました。子どもからおとなまで、豊かさや幸せとは何か、考えるきっかけとなる一冊です。
    2012年、リオデジャネイロでの国際会議。
    壇上に立ったウルグアイのムヒカ大統領は、質素な背広にネクタイなしの姿。
    その大統領の話に、演説後、大きな拍手がわきおこりました。
    この本は、その演説を明るいイラストと子ども向けの表現に意訳してわかりやすく描いたもの。
    これからの世界にとって、本当に大切なことに、あらためて気づかせてくれます。
    1,760円(税込)
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  • なぜ勉強するのか、問いかける一冊
    「学校へ行くな。行ったら殺す」
    それが、おとなたちが、マララ・ユスフザイさんに発したことばだった。
    それでも勉強することを望んだために、マララさんは、銃で撃たれた。
    本書は、マララさんの国連での演説をもとに、
    ルポルタージュ作家が「なぜ勉強するのか」を子どもたちに問いかける。
    教育の大切さ、人が学び、成長しうる可能性について、子どもとともに考える道しるべとなる一冊。
    1,650円(税込)
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  • ムヒカ前大統領から、日本の子どもたちへ
    世界的な反響をまきおこした「世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ」。
    あのムヒカ前大統領から、日本の子どもたちへ贈られたメッセージが本になりました。
    これまでの絵本やスピーチでは語られなかった、彼が大切にしている「言葉」をとおして、その人柄や哲学を伝えます。
    イラストたっぷりで、10歳から大人まで読めるメッセージブックです。
    1,320円(税込)
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  • ゲルニカを知る。ピカソを知る
    ピカソは、なぜゲルニカを描いたのか。ゲルニカは、何を語っているのか。
    ゲルニカを知る。ピカソを知る。芸術を知る。人間を知る……。
    わたしたちの「今」を考えるうえで、ゲルニカはとても大切なことを教えてくれます。 さ、この本と向かい合ってみよう。
    3,080円(税込)
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  • 世界の国々のアイデアの結晶である国旗。そのデザインを楽しむ、ロングセラー作品です
    1,650円(税込)
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  • 世界一有名な、あのクマのお話

    A・A・ミルンの『クマのプーさん』のクマが、本当に実在していたなんて!
    1914年、カナダの獣医師ハリーは、部隊に合流する途中の駅で、猟師に連れられた子グマと出会います。思わず引き取った子グマは連隊のみんなに愛されるマスコットとなり、ともに海を渡り、イギリスへやってきます。そして、戦場に向かう前にロンドン動物園に預けられ、それから……。
    プーさんを見つけた獣医師のひ孫が語るお話。


    おとなにもおすすめ!2020/8/2放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
    >これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら

    1,650円(税込)
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  • 日本を知る、はじめての地図絵本に

    はじめて日本を知る、幼児からの地図絵本。
    シンプルで色彩豊かなイラストで、北海道から沖縄までをたのしく紹介。
    山の高さ比べ、川の長さ比べ、湖の深さ比べなど、おとなも大発見の知識も。
    鉄道、新幹線、高速道路、日本の動物など、子どもの好奇心に応えます。
    同シリーズに『せかいちず絵本』もあります。

    1,980円(税込)
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  • 平和と戦争のちがいとは……

    左のページに描かれているのは、「へいわのぼく」。
    元気に笑って、力強く立っている。
    右のページに描かれているのは、「せんそうのぼく」。
    足を抱え、座り込んでいる。
    「へいわのワタシ」は、机いっぱいの本や勉強道具に囲まれている。
    「せんそうのワタシ」は、教育の機会を失い、机の上にはなにもない。
    左と右のページに描かれる「へいわ」と「せんそう」の現実。
    そして、「みかたのかお」「てきのかお」。「みかたのあさ」「てきのあさ」。
    見比べてみると……。ページをめくったその瞬間、とても大事なことに、あなたは気づくはず。

    1,320円(税込)
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  • 世界と出会う、はじめて絵本に

    この絵本は「よるのそらをみてごらん」とはじまり、「じんせい、だいじに生きよう」で終わります。
    子どもたちに、世界の国々のこと、自然環境のこと、人生にいたるまで、やさしく語りかけます。
    おさない子どもが、はじめて世界を知る絵本としておすすめ。子どもたちの好奇心に応えるページも充実。
    同シリーズに『にっぽんちず絵本』もあります。

    1,980円(税込)
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  • 読み継ぎたい、ほんとうにあったはなし

    戦争中、上野動物園で三頭のゾウが殺されました。
    ワンリー、トンキー、ジョン。飢えた象が必死に芸をして餌を求める姿に涙するひとはいる。が、21世紀のいまも、ニュースに一瞬写る紛争地帯の飢えた子どもの姿には?  戦争のときにあった、ほんとうのはなしであり、他の動物園でもあったという話を聞く。戦争にかり出された馬や犬の話しもまた。そして、これらは、「遠い昔の不幸な話」ではないのだと痛恨させられる。
    平和への願いをこめて、読み継ぎたい名作。


    おとなにもおすすめ! 2019/8/11放送|NHKラジオ「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
    >これまで「落合恵子の絵本の時間」で紹介した絵本リストはこちら

    1,210円(税込)
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  • ガーナでカカオを収穫している「そのこ」と、日本にいる「ぼく」と
    激安のチョコレートは、どうしてこんなに安くできるのかな。知りたいと思ったら見えてきました。
    ガーナのカカオ農園には、学校に通えず未来も見えないまま、働いている子どもたちがいること。
    そして、その子どもたちの多くは、チョコレートの味さえ知らないこと。
    ほんの少しの想像力から、世界は変わっていくのかもしれない。
    そんな想像力の種を蒔いてくれる絵本です。
    複雑なカラクリで見えにくくなっている経済の仕組みに対峙するかのように、
    谷川俊太郎さんのことばと、塚本たかしさんの絵は率直でありながら、たっぷりの余韻を残してくれています。
    6月12日は、児童労働反対世界デーです。
    「価格破壊」が子どもたちの未来を壊してしまう前に、想像力を少しだけ。

    危険で有害であり、子どもらしい成長を妨げる「児童労働」。その数は2億1500万人にものぼります。世界の子どもの7人に1人が自分の意思に反した労働を強いられているのです。チョコレートの原料となるカカオ、コーヒーや紅茶など児童労働で作られたものを、わたしたちは食べたり使ったりしているかもしれません。
    品切れ中
    1,650円(税込)
  • カラフルなイラスト入りの地図で、たのしくわかりやすい

    はじめて地図を見る子どもたちにおすすめ!たのしくわかりやすく子どもたちの興味を引きつけます。
    見開きいっぱいに、特産品・建造物・祭りなどがカラフルなイラストで地図上に描かれています。
    さらに有名な山や川の大きさくらべ、動物の生息地、食物の生産地などもイラストで紹介。
    おとなも読んでなるほどと納得、かぞくみんなでたのしみたい地図絵本です。

    1,980円(税込)
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  • 子だもたちが読める、子どもから見た沖縄の姿を描いた本

    2013年6月23日、沖縄県平和祈念公園での戦没者追悼式。朗読された6歳の男の子の「平和への思い」の詩には、ひとびとのこころにまっすぐに届く力強さがありました。この詩を絵本にするにあたり、男の子の思いを丸ごと受けとめた絵本作家の長谷川義史さん。あとがきに平和への思いを書かれています。いまこそひとりでも多くのひとに、手渡したい絵本です。

    1,540円(税込)
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  • 絵と声でたのしみ、世界のことばとあそべます

    日本語のあいさつや身近なことば、ほかの国ではなんて言うのかな?

    見開きの左ページにシンプルでカラフルな絵、右ページには6ヶ国語のことばを紹介。たとえば、にわとりの絵に日本語で「コケコッコー」。その鳴き声は、国によって、さまざま。
    6ヶ国語は、英語・フランス語・中国語・ロシア語・スペイン語・スワヒリ語。声に出してたのしみ、世界のことばと遊べます。子どもが外国語に興味を持つきっかけになるのはもちろん、おとなも新しい発見のある一冊です。

    1,650円(税込)
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  • あなたはこの世界にひとりだけ。唯一無二の存在なのです。

    憲法の伝道師として活躍する弁護士伊藤真さんが、憲法の大切な精神をわかりやすく語りかけます。
    親子で読むのに最適な、「はじめての」憲法絵本。

    1,430円(税込)
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  • モンゴルの楽器、馬頭琴の美しくも悲しい物語

    半世紀以上にわたり読み継がれ、親しまれているモンゴルの民話絵本。 ひとと馬とのせつなくて美しいストーリーは、時代や国境を越えて愛され続けます。 お金にも殿さまの脅しにも屈せず、白い馬を守ろうとしたスーホ。命がけでスーホのもとに逃げ帰り、楽器となってスーホに寄り添う白い馬。ふたりの無垢な友情に、こころ打たれます。
    雄大モンゴルなの草原、空にかかる二重の虹、風のにおい、疾走する馬、そして、スーホの悲しみや馬頭琴の音色までも、圧倒的な美しさで赤羽末吉さんが描ききります。

    1,540円(税込)
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  • 地球の半分が冬の時、もう半分は夏。

    ……ゆうぐれどき、かげが ながく のびるのも。
    はる、ひざしが あたたかくなるのも、みんな
    ちきゅうが うごいているから……
    かけがえのないこの地球を、大事にしなくちゃ。 (K.O)



    昼間太陽の光を浴び、夜は星の輝く宇宙を見ながら眠りにつき、やがて朝が来る。それは地球が一回転したということ。そしてわたしたちも一緒に一回転したということ。こんなすてきな考え方をしたことがありますか? 宇宙と地球のしくみなど科学的なことも書かれているのに、日常の生活を描きながらわかりやすく説明されていて、地球の壮大さにたっぷり浸れます。毎日が宇宙旅行です!
    1,540円(税込)
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  • ママの会のデモコールから絵本がうまれた

    「ママの会の一致点は『だれのこどもも ころさせない』だけ。デモコールから絵本ができないでしょうか」。わが子に絵本を手づくりしてきた西郷さんは、果敢にもご自分で絵を描き始め(その心意気がすてき。)、たどり着いたのは画家の浜田桂子さん。浜田さんはご自身で、ママの会初めての渋谷パレードに参加し、子どもたちをスケッチしていたのです。ミラクルペアが生み出した絵本、親子でどうぞ。(かもがわ出版 三輪ほう子)

    1,760円(税込)
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  • 地球ぐるぐる探訪記

    衣食住はもとより、学校・トイレ・電柱・赤ちゃんの運び方・洗たくの仕方・乗り物・看板・髪型・遊び・温泉、ゆりかごから墓場まで。
    地球の上に暮らすさまざまな人々の営みを、働く・動く、学ぶ・遊ぶ、着る・飾る、住む・くつろぐなどを、七章、106テーマ、2,150枚の写真で構成しています。地球人の多様な暮らしぶりが実感できます。

    5,500円(税込)
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  • 目をそむけないで!虐げられていることを伝えたい
    倒れて、ちぎられていく、くまのぬいぐるみから聞こえる、こころの声。
    暴力による憎しみや悲しみのなかにいながら、それでもやっぱり「あいされたい」気持ち。
    作者のMOMOさんが幼いころに父親から受けた虐待の体験から、虐待が少しでもなくなればとの思いを込めてつくった絵本です。
    当事者として苦しんでいる子どもたちやその周囲のおとなだけの問題ではなく、「わたしたち大人が構築する、この大人社会の犯罪である」ということを、ひとりでも多くのひとたちに。
    全面が赤いページに描かれたぬいぐるみのくまが、ページをめくるごとに痛々しい姿になっていきます。
    くまの姿と呼応するように二重に書かれたことばは、こころの叫びです。
    虐待される子どもの気持ちを「どうか、わかってほしい」。
    作者の子ども時代の実体験が、時を経て、この絵本になりました。
    品切れ中
    1,320円(税込)
  • こころがほぐされ、生きる力がわいてくる
    おかあさんやおとうさんのこと、犬や、おふろや、かみさまのこと…
    目にしたもの、ふと気になったことを、子どもたちが飾らない言葉で綴った詩集です。
    灰谷健次郎さんによるコメントも素晴らしい。
    子どもって、ほんと!詩人だね。
    1,320円(税込)
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