ボードゲーム・カードゲーム

子どもたちの「生きる力」を育てるアナログゲーム

ここ数年、おうちで過ごす時間が多くなり、家族でたのしめるアナログゲームが話題に。
社会性 忍耐力 自制心 考える力…
ゲームを通じて子どもの成長を感じる、そんないいことだらけ!のアナログゲームをご紹介します。

おすすめゲームPickUp!

  • うさぎのニーノ
    ルールを守る 色を見分ける
    3歳頃から

    うさぎを横取りされた… さあ気持ちをリセット!

    うさぎのニーノ

  • 目かくしゲーム
    手指の感覚 言語スキル
    3歳頃から

    ものの名前を憶えるのにもぴったり

    目かくしゲーム

  • カヤナック
    ルールを守る 手指の感覚 言語スキル
    4歳頃から

    愉快な動きが特徴 難易度も調整きます

    カヤナック

  • 鳴いたのはだれ?
    ルールを守る 言語スキル 記憶力
    5歳頃から

    ことばと記憶が刺激されます

    鳴いたのはだれ?

  • コブタの体操
    集中力 観察力 身体表現能力
    4歳頃から

    からだで表現するって大事なんです

    コブタの体操

  • フォーミダブル
    集中力 色の感覚 かたちの概念 数量スキル
    5歳頃から

    数や立体の概念に出会えます

    フォーミダブル

  • チロリアン・ルーレット
    集中力 手先の器用さ 数量スキル
    6歳頃から

    偶然性の面白さと数の概念

    チロリアン・ルーレット

  • ソロ
    問題解決力 めげない心 数量スキル
    5歳頃から

    瞬発力と頭の切り替えがポイント

    ソロ

  • 3人の魔法使い
    協力する力 問題解決力 対話する力
    6歳頃から

    協力し合うと勝てる確率が高くなる

    3人の魔法使い

いま、アナログゲームです。デジタルゲームのイライラがありません。
お話*宍戸信子さん/「子どもと育ち総合研究所」主任研究員

大人が一緒にあそんでくれた体験を

お子さんがひとと関わりながらあそぶこともおもしろくなってきたら、親子でアナログゲームをはじめてみませんか? たとえば、はじめてのゲームでは、暮らしの中で馴染みのあるものがモチーフになっていて、「色や形」を見分けて集めるような絵カードを使ってみるのもおすすめです。
まずは、その「ゲーム」が子どもを受け入れてくれないと存分にあそべません。たとえばデジタルゲームの場合、そのゲームのペースで展開していき、人間をリードしていく場面も多いように思います。子どもの「いまもっている力=ペースや理解度」に寄り添ってくれるのが、アナログゲームの魅力です。
幼児期後半は、「あ~やっちゃった」「おっ! ラッキー」「よーし、もう一回」など、誰かと一緒に喜怒哀楽を共有できるゲームを。目の前の試練をどう乗りこえるのか? といった、人生で起こるさまざまな葛藤やチャレンジも体験します。しかもゲームのなかなら、失敗も挫折も再チャレンジもあり! です。 そして、何よりも……「大好きなひとと一緒に過ごした時間と経験」が、子どもを育てています。絵本タイムと同様、一緒にゲームを囲む時間、いかがですか?



アナログゲームで育つ「生きる力」

  • コミュニケーションを通して......
    社会性が育つ!

    アナログゲームは、他者と関わる なかで、非認知能力そのものとも 言えるさまざまな「感情」を引き出 します。勝ったり負けたときのう れしさやくやしさ、恥ずかしさ、協 力して勝ったときの爽快感などを 通し、他者との関わりが育ちます。

  • 勝ち方を考えることを通して......
    問題解決する力が育つ!

    自分が進めたコマを、最後に別の子に取られて負けた。子どもには 「理不尽」なこうした場面も、次にはどうしてやろう、と考える手がかりに。目標をとらえ、解決への 道筋を考える力こそ、生きる力につながると言えます。

  • ルールを守って ゲームを進めることで......
    忍耐力・自制心が育つ!

    社会のルールをことばでおしえても理解が難しい幼児でも、ゲームをくり返すことで「ルールの存在」に気づきます。順番を守る、最後までやりぬく体験などができます。

  • 勝ったり負けたりを通して......
    めげないこころが育つ!

    勝つか負けるかハラハラドキドキ。 最初はこうしたこころの動きに耐えられず、負けると泣き出す子も。 でも 、何度でもやり直せること 、腕が上がれば勝てることに気づくと、勇気や決断力がついてきます。



「アナログゲーム」人気ランキング(週間)

並べ替え:
おすすめ順
新着順
価格(安い順)
価格(高い順)
表示サイズ:
2列(カートボタンあり)
4列(カートボタンあり)
1列(カートボタンあり)
件数:110
  • 全身に神経を集中させて!ゲームや体操にも使える多目的リング
    弾力性に富み、しかもすべりにくい素材です。
    床に置いてケン、ケン、パッ!から、あたまに乗せたり、
    からだを使った輪投げのように手足に引っかけたり……。
    ゲームや体操にも最適な多目的リングです。
    1歳半くらいからどうぞ。



    3,850円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 子どもからおとなまでみんなで楽しめるゲーム
    腕のいい窓ふき職人は窓枠を見ただけで、どの家の窓かを言い当てることができます。
    さあ、今からあなたは窓ふき職人です。

    さまざまな窓が描かれたボードが6枚、合計35の窓があります。よく見ると同じ寸法の窓はひとつもなく、縦と横の比率もまちまち。あなたは窓ふき職人になって、白地に黒枠のシンプルな窓カードを見て、同じ大きさの窓を探し、自分の駒をすばやく置かなくてはいけません。窓カードの裏にはボードと同じイラストが描かれていて、こたえ合わせができるしくみになっています。
    シンプルなルールですが、いっぽうの窓には色付きの枠にイラストが、もういっぽうにはモノクロで窓枠だけが描かれているので、目の錯覚を起こしやすく、これが結構むずかしい! 確信をもって置いた駒でも、いざ、こたえ合わせをしてみると……。
    はじめてチャレンジするときは、窓の絵のボードを全部出さずに、一枚ずつあそんで見てから数を増やすのもいいですね。



    2,420円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • みんなでテンポよく、ビートを刻もう!
    これまでになかった“リズムであそぶボードゲーム”が新登場!
    箱が太鼓代わりとなり、ルーレットの指示に従い〈片手で箱をたたく〉〈両手をたたく〉「オレ!」のかけ声とともに〈両手を上げる〉など、6種類の動作をみんなで一斉にテンポよく正しくくり返すリズムゲーム。動作をまちがえたり、テンポから外れたら失格です。最後まで残ったひとが、1枚ディスクをもらうことができ、6枚のディスクを先に集めたひとが勝者です。
    最初はゆっくりとしたテンポでも、くり返すうちに早くなってしまったり、まちがえてしまったり……。単純ですが、子どももおとなも一緒に、リズムをたのしめるゲーム。まずは、からだで覚えましょう!

    4,180円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 幹をながーくつなげて!
    ●絵合わせゲーム
    ●対象年齢:4歳くらい~ 
    ●参加人数:2~5人 
    ●所要時間:約15分

    木登りがだいすきな、おさるのさくら。
    高い木のてっぺんから景色を眺めるのがだいすきです。
    「あ、おおきな木だ!きれいな景色だろうな」
    さくらは世界中のいろいろな木を登ります。
    どんどん幹をつなげて、できるだけ高い木からの景色をさくらに見せてあげましょう。

    【ルール】
    山札からカードを引いて、場に並んでいる同じ種類の木をつなげていきます。
    幹の太さで違いを見極めて、カードをまっすぐ並べていきましょう。
    根本・幹・てっぺんで、1本の木を完成させたひとがすべてもらうことができます。
    カードを1枚1点とし、得点の高い人が勝ちです。
    1,100円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 声に出して言葉に表す
    ●コミュニケーションゲーム
    ●対象年齢:4歳くらい~ 
    ●参加人数:2~6人 
    ●所要時間:約20分

    「暑い・寒い」「遠い・近い」「濡れている・乾いている」など、ペア(対)になるカードを探すゲームです。
    手持ちのカードから、ペアになる理由を言葉で表しながら、場に出します。
    「黒猫」カードを最後に持っていたひとの負けです。
    1,980円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • プレイヤー同士の 勝敗がない、 協力系ゲーム
    3 人の冒険家が、浜辺からカルバ島のお宝探しに出発。でも、気をつけて! 海にはおそろしい海賊船が。
    裏向きのカードを1 枚めくって「海賊カード」が出たら、海賊船が1 マスずつ近づいてきます。「トラカー ド」なら行き止まり。
    海賊船が海岸に到着する前に、お宝を3つ見つけ出せれば、みんなの勝ち!

    ●4歳頃~ ●1~4人
    5,720円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • こびとさんが宙を舞う?!
    ●バランスゲーム ●対象年齢3歳くらい~ ●参加人数:2~4人 ●所要時間:約10分

    ジャンプ台を上から指で押してこびとさんをジャンプさせ、帽子と同じ色のサークルに正確に入れましょう。
    はじめは、思いもよらないような方向に飛んでいってしまうかもしれませんが、それもまた盛り上がります! コツをつかめばだんだんとコントロールできるようになっていきます。
    複雑なルールはないので。3歳くらいのお子さんからたのしめます。
    4,400円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 瞬時に判断が問われるスピードゲーム!
    裏返して現れたのは?
    瞬時に判断が問われるスピードゲーム!


    裏表にかわいいイラストの描いてあるカード。 まずはじっとカードを見つめて、5 つの絵をおぼえて。
    カードをひっくり返して、早いもの勝ちで答えましょう。
    ①新しく出てきた絵は?
    ②なくなった絵は? 
    ③同じ位置に描かれている絵は? 
    おとなにはむずかしいかも?! いろんなルールであそべます。

    ●5歳頃~ ●2~4人で
    2,640円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • はしごを早く登りきるのは誰?
    サイコロの出た目の数だけ前進。スタート地点の1からゴールの81まで、最初に到着したプレーヤーが勝ち!……なんて、そんなシンプルなゲームではありません。
    「はしごのマス」に止まると、一気に上段へ。「へびの頭」に止まると、「へびのしっぽ」まで戻されてしまいます。
    順位が大きく入れ替わる! ハラハラドキドキのすごろくゲーム。

    ●4歳頃~ ●2~4人で
    4,180円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • はっ! ほっ! 次はどんなポーズ?
    コブタが体操している絵カードを見てポーズをまねる、からだを使ったジェスチャー当てゲームです。
    32枚のカードは16種類各2枚。 片方の16 枚は読み札に、もう片方の16 枚は参加者の前に置いて、かるたのように探し出します。
    なかには似ているポーズもあるので、よーく観察して……。ジェスチャーするひと、カードを探すひとを交換しながら、どんどん当てていきましょう。ジェスチャー中に表情までおもしろくしたらさらに盛り上がりそう! 運動不足のおとなの方にも!?


    考えの伝達方法は、「ことばにすること」だけではありません。生きていくうえで、身体表現能力はコミュニケーションには欠かせない大事な道具。相手のしたいことを理解しようとする、大事なこころが育ちます。
    宍戸信子さん(一般社団法人子どもと育ち総合研究所)



    ●ジェスチャーゲーム ●対象年齢:3歳くらい~ ●参加人数:2人~


    2,750円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • ペアを見つけたら、すばやく両手でゲット!まぎらわしい絵柄があるので要注意
    4,400円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • かわいいイラストのメモリーカード


    ●メモリーゲーム
    ●対象年齢:4歳くらい~
    ●参加人数:2~8人
    ●所要時間:約15分

    食べものや動物、植物、乗り物など子どもの生活に関わるイラストのカードが33組、66枚。
    メモリーゲームは神経衰弱ゲームのことで、裏返しにしたカードを揃えて集めるというルールですが、枚数を少なくして表向きにしておいて「いっしょ、いっしょ」と探していくのであれば2歳くらいから楽しめます。3歳くらいからメモリーゲームにチャレンジ。はじめは少ない枚数からスタート。よーく見てね、紛らわしい絵もありますよ。
    メモリーゲームとしてはもちろん、かるたのような絵合わせや、ものの名前をおぼえるあそびにも。
    1,650円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 美しいイラストに魅了されます!たっぷり60枚で、あそび方自由


    ●メモリーゲーム
    ●対象年齢:3歳くらい~
    ●参加人数:1人~

    1975年創業、キーナー社の定番! 動物や身近なモチーフが描かれた木製のメモリーカード。
    カテリーナ・キーナーさんによるあたたかいイラストが子どもたちをひきつけます。
    ちいさな頃は少しの枚数から、大きくなったら徐々に増やしてと、臨機応変にあそべます。


    ”スタッフおすすめ”

    幅広い年齢でたのしめて、お話あそびにも
    カトリーン・キーナーさんの描くイラストは、その人柄を感じさせる、ほのぼのとした温かみがあります。絵柄は、子どもの生活の中でおなじみの動物や乗物や植物などがモチーフ。
    メモリーゲームは、カードを裏向けに並べ、同じ絵のカードを見つけてその数を競うあそびですが、 小さい子どもには表を見せて同じ絵柄を見つけたり、枚数を少なくして裏向けて、慣れたら少しずつカードを増やしたり、ランダムにしたり、並べ方を替えると難易度が変わります。
    ことばをおぼえはじめた頃からあそぶことができ、物の名前を覚えたり、お話を作ったり、大人のかかわり方でも、あそび方 がひろがります。(東京店クーヨンマーケットY)

    品切れ中
    15,400円(税込)
  • かわいいクマのかたちのメモリーゲーム

    同じ形なのに、それぞれ個性をもつクマたち。お気に入りの絵本を何度もめくるのと同じことが、ゲームのなかにも生まれています。勝敗だけにとどまらず、誰かとイメージを共有できるのも、いいゲームの条件かもしれませんね。
    宍戸信子さん(一般社団法人子どもと育ち総合研究所)



    ●メモリーゲーム
    ●対象年齢:2歳半くらい~
    ●参加人数:2~4人~
    ●所要時間:約10分


    個性豊かでユニークなくまがたくさん!
    裏返したカードの中から、同じ絵柄のカードを見つけ出すメモリーゲーム。
    カードも大きく丈夫なので、小さな子どももたのしめます。
    はじめは、表面でおなじカードを探すところから…徐々に難易度を高めてあそんでみてください!
    クレヨンハウスでは幼稚園・保育園からの注文も多く、「子どもたちが入れ替わり毎日あそんでいるから、もう1つ買い足します」という声もありました♪
    1,980円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • うさぎの家族を集めるゲーム


    ●すごろくゲーム
    ●対象年齢:4歳くらい~
    ●参加人数:2~4人
    ●所要時間:約10~15分

    たんぽぽ野原であそぶかわいいうさぎの6人家族のカードを集めるゲームです。
    さいころの目に従って木のうさぎを動かして、止まった場所のカードを集めていきます。

     いちばんにうさぎの家族を集めたひとはうさぎのまねをして、ぴょんぴょんとはねて喜びましょう!
     もし、はねるのがいやなひとは、ほかのひと全員にうさぎのようにぴょんぴょんはねてもらいます。
    カードの絵柄そのままに、春の野原でうさぎになってはねているような幸せな気分に。

     4歳くらいから、家族みんなでたのしめます。
    コンパクトなサイズの箱入りですので、手軽に持ち運べるのもうれしいですね。
    1,650円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 1箱で4つのゲームがたのしめます
    3,080円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 同じ絵のカードをどれだけ集められるかな?


    ●ロトゲーム
    ●対象年齢:3歳くらい~
    ●参加人数:1人~


    6つの絵のついた板を1枚ずつもち、同じ絵のついたカードを集めていくゲームです。
    子どもが大人を負かす可能性も!カテリーナ・キーナーさんによるあたたかいイラストが子どもたちをひきつけます。


    18,700円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 意外とやみつきになるゲーム。玉が元気に踊り出す

    イタリアのチロル地方伝統のゲーム盤は、「技術と勇気と結果の受け入れ」のくり返しです。仕組みがシンプルなので、プレイヤー同志の意見を交わして「ー」「+」「×」のルール変更がつくれることも「非認知能力」への刺激に。
    宍戸信子さん(一般社団法人子どもと育ち総合研究所)

    7,040円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 3色ともまったく同じ組み合わせは一つだけ!
    カラフルな妖精をみつけよう!

    いろいろなポーズをしている妖精たちが、全部で56人。みんな帽子、上着、ズボンの格好ですが、色の組み合わせはさまざまです。さぁ、ここで6色の目がある3つのサイコロの出番です。3つ同時に振って出た色をよーく見て。同じ色の組み合わせの服を着ている妖精を探して、すばやくカードを取りましょう。場にカードがなくなったときに、持っているカードが多いひとが勝ちです。 シンプルな色合わせのゲームですが、なかなかカードが見つからないときも。

    ●カードゲーム ●対象年齢:3歳くらい~ ●参加人数:2~8人 ●所要時間:約10分

    ちいさい子はサイコロの数を減らしたり、ルールを変えたりしながら、カードを探すあそびでたのしむのもいいですね。

    2,860円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • プレイヤー同士が競うのではなく、みんなで助け合いながらカラスに立ち向かう協力型ゲーム
    ●協力型ゲーム
    ●対象年齢:4歳くらい~
    ●参加人数:1~8人
    ●所要時間:約20分

    たわわに実ったおいしそうな果実。
    カラスにくだものを取られる前に、みんなで協力して収穫しよう!
    プレーヤー全員が仲間となりカラスに立ち向かいます。
    色サイコロに従って果実を収穫。
    カラスの目が出たらカラスのパズルにピースが埋められます。
    パズルの完成前に全部収穫できたら大成功!大人もハマります。
    8,360円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 先を読み合って、いざ勝負!
    子どもからおとなまで熱中してしまう対戦ゲームの定番、立体四目ならべゲーム。
    白・黒それぞれの玉を順番に棒にさして、同じ色の玉が4つ(縦・横・ナナメいずれでも)揃うと勝ちです。
    二重の手、三重の手で相手の先を読み合う真剣勝負。おとなが手加減できるのはいつまででしょうか?

    1,650円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 同じ色のニッコリピエロが出たら、ベルをチーン! ハリガリ入門版


    ●スピードゲーム
    ●対象年齢:4歳くらい~
    ●参加人数:2~4人
    ●所要時間:約15分

    同じ色のニッコリピエロが出たら、ベルをたたきます。
    ただし、泣き顔のまぎらわしいピエロがいるので気をつけて!

    2~4人、それぞれに同じ枚数のカードを、裏返しで配っておきます。
    ベルはまんなかにスタンバイ!「いっせーのせ!」で、それぞれカードを表にして出します。
    「同じ色のニッコリピエロ」が出たら、すばやくベルを「チーン!」。
    3,080円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • カラフルなヘビ見つけたよ!


    ●色合わせゲーム
    ●対象年齢:4歳くらい~
    ●参加人数:2~5人
    ●所要時間:約15分



    ■頭、胴体、しっぽとバラバラになったレインボースネーク。
    ■山札からカードを1枚引いて、同じ色をつなげていきます。(つなぎかけのヘビが何匹もできます)
    ■「あたま」がついているヘビ、「しっぽ」がついているヘビに、しっぽや頭を付けてヘビを完成させたら、そのヘビのカードを全部もらえます。
    ■山のカードがなくなった時点で、手元のカードをたくさん持っているひとの勝ち!

    運だけが勝負のゲームなので、ちいさい子がおおきい子を負かすこともしばしば。もちろん、子どもがおとなに勝つことだって、よくありますよ! 幼稚園や保育園でもよくあそばれる、定番のゲームです。

    グッド・トイ2012受賞

    グッドトイ賞とは?
    「おもちゃコンサルタント有資格者」と、保育、医療、福祉など各分野の専門家たちからなる「選考委員会」が選考しています。子ども達に健全で遊びよいおもちゃを選考し、おもちゃの普及に努めることを目的とした活動です。
    特定非営利活動法人日本グッド・トイ委員会が運営しています。
    1,760円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

  • 同じフルーツの合計が5になったら、ベルをチン! ハリガリ中級版
    3,080円(税込)
    カートに入れる

    カートに入れました

件数:110

最近チェックした商品履歴を残さない