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医食同源。ファイトケミカルの滋味豊かな食味に”驚いて”ください16,000円(税込)カートに入れる
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シンプルなオーガニックファイトケミカルスープはアレンジも自在!
味付けをしていないオーガニックファイトケミカルスープは野菜の甘味を感じられ、そのままでも充分おいしいのですが、そのシンプルさを生かして、さまざまな料理にも展開可能!
3人の料理家さんのアレンジレシピをご紹介します。(『クーヨン2025年2月号』より引用
サバとトマトのオーガニックファイトケミカルスープ
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清水紫織さんのアレンジで塩味がついていないので、子どもからお年寄り、また減塩しているひとにも使い勝手がよいですね。
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サバとトマトのオーガニックファイトケミカルスープ
オーガニック ファイトケミカルスープの野菜の甘味にトマトの酸味を加え、鯖缶でたんぱく質を補いました。
発酵調味料のしょう油醤はしょう油そのものよりもやさしい味わいで鯖と野菜のうまみを引き立てます。
材料(2人分)
・カットトマト缶…200g
・サバ缶…50g
(汁も大さじ1も入れる)
・しょう油醤…大さじ1
・オーガニック・ファイトケミカルスープ…1袋
つくり方
1:鍋にざく切りにしたトマト、サバ、しょう油醤、ファイトケミカルスープを入れて中火にかける。
2:煮立ってきたら木べらやおたまでトマトとサバを潰しながら3-4分煮る。
◎大人は塩で、味を整える。
しみず・しおり
発酵料理教室「神楽坂発酵美人堂」店主。著書に『発酵スープ』(朝日新聞出版)など。

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*しょう油醤(ひしお)の材料
(つくりやすい量)
・市販のひしおの素 …100g(手づくりする場合は 豆麹と麦麹を1:1で 混ぜ合わせて)
・しょう油…140ml
・水…100ml
・昆布…2g -
*しょう油醤のつくり方
アルコール消毒した瓶に材料をすべて入れ、スプーンでよく混ぜる。
容器に蓋をして、60℃くらいのお湯を入れた炊飯器に浸け保温ボタンを押す。このとき湯が容器の半分以上になるようにし、炊飯器の蓋は開けたままに。
ときどき消毒したスプーンで混ぜながら24時間保温。ハンドブレンダーでペースト状にしたらできあがり。
白味噌仕立ての米粉クリームスープ
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齋藤美保さんのアレンジでにんにくの風味が感じられるので、洋風のスープへのアレンジが食べやすいと思いました。
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白味噌仕立ての米粉クリームスープ
にんにくの風味が洋風のスープにマッチ。米粉と白味噌を使い、乳製品はいっさいなし。乳・小麦・卵アレルギー対策にも。
材料(4~5人分)
・米粉…大さじ1.5
・豆乳…150ml
・オーガニックファイトケミカルスープ…1袋
・桜えび…大さじ1
・白味噌…大さじ1
・塩…小さじ1
・こしょう…少々
つくり方
1:米粉を豆乳で溶いておく。
2:オーガニック ファイトケミカルスープと桜えびを鍋に入れ、火にかける。
3:煮立ったら、白味噌を溶き、1を入れて、とろみが出るまで煮込む。
4:塩・こしょうで味をつける。
さいとう・みほ
「いんやん倶楽部」認定陰陽調和料理師範。instagram:斎藤美保(@mihoharmonia)
かぼちゃの焼きビーフン
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麦野詩碧さんのアレンジで思った以上に、スープがさらさらしていて、野菜の甘味がしっかり感じられます。おいしいです。
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かぼちゃの焼きビーフン
かぼちゃの甘味を活かし、台湾料理の「金瓜炒米粉(ヂィングゥアチャオミーフェン)」をアレンジした焼きビーフン。野菜のやさしいうまみに干しえびと豚こまでコクをプラスし、これだけで満足の一皿に。
材料(2人分)
・ねぎ…5cm
・干しえび…大さじ1
・豚肉…(こま肉)50g
・塩麹…小さじ1/2
・油…大さじ1.5
・オーガニックファイトケミカルスープ…1袋
・しょう油…大さじ1.5
・ビーフン…150g
下ごしらえ
・ねぎを斜め切りにする。
・干しえびは少量の水でもどし、水を切る。
・豚肉は分量の塩麹で下味をつける。
・ビーフンは水につけ、もどしておく。
つくり方
1:油を熱し、分量の干しえび、豚肉、ねぎを炒める。
2:1にオーガニック ファイトケミカルスープを加える。
3:沸騰したら、しょう油、ビーフンを入れ、汁がなくなるまで炒め煮をする。
むぎの・しへき
台湾家庭料理をベースに農家直送の有機野菜を使った創作料理店「PISERO(ピセロ)」店主。instagram:Pisero(@piseropisero)
毎日飲みたい 栄養まるごと有機野菜スープで広がるアイデア





クレヨンハウスオリジナルの、有機野菜スープ『オーガニックファイトケミカルスープ』。
5種類の有機野菜を煮た、野菜の味わいそのものをいただくスープです。
そのままでもやさしいファイトケミカルの味でじゅうぶん美味しいのですが、味つけを変えてバリエーションをたのしむのもおすすめ。
お料理のベースとしても活躍しますし、体調不良時や災害時には特に不足しがちな野菜の栄養補給用にも。備蓄しておくと安心です。